Definitely one of the most unique ramen bowls in the country! I don’t know how this worked, but it did. The flavor is not for the weak-minded though.
The soup is of course, coffee. But as a broth, it had some salty and umami notes. I guess it is for the toppings to better blend in.
It also had unusual toppings. A slab of canadian bacon, a pepperoni, 3 small banana slices, an egg with 2 small coffee beans, and Vanilla ice cream. When the ice cream melts and blends with the soup, it becomes sweet and salty, sort of like Cafe Latte...
Read more2022年11月9日時点で星3.8。実にいい線をを行っていると思います。訪れたのは水曜日のお昼時。店の外にまでカラオケの音が漏れてくる中、意を決してドアを開ける。すると、店内では3人のお年寄りが1曲100円のカラオケを楽しんでいました。席につくと店主が笑顔でおしぼりとお冷やを持って出迎えてきてくれました。
先人のレビュアーさん達が記されていた通り、笑顔でメニュー内容を説明してくれました。 とりあえずコーヒーラーメンは決まっていたのですが、ホットはどうやらかなり厳しいらしいとの情報を得ていたのでアイスのコーヒーラーメンを注文いたしました。
ラーメンを待つ間、お年寄りが交代でカラオケを楽しまれていたのですが、3曲歌っても4曲歌ってもまだ来ない。時計を見るともう15分以上待っている。仕方なく大音量の中、本を読み待っていたがまだ来ない。25分ほどでようやくテーブルにコーヒーラーメンが運ばれてきた。
なぜこんなに遅いのだろうと思いながらも店主に笑顔でラーメンの説明をされたので「まぁいいか」と思い直してラーメンをすする…頭の引き出しを色々と開けてみても1度も食べたことがない味だと断言できるほど独特でした。そして次にゆで卵を口にしたときになぜ25分もかかったのかが分かりました。冷やしラーメンを頼んだのにゆで卵がほんのり暖かいのです(笑)。卵を茹でてむくだけでも10分はかかるでしょうから、おそらく他の具材もきれいに丁寧にカットしていたのでしょう。店主はこの具材の並べ方をもって「イケメンって呼んでいるんですよ」とうれしそうに説明してくれたのが忘れられません。
途中まで順調に食べ進めましたが、ラーメンに乗っかっていたアイスクリームを溶かした頃から急激に味の難易度が爆上がりしました。店主曰くアイスクリームは溶かすとおいしいと言う人とまずいと言う人が半々だと言う言葉を思い出し、私は後者だと確信しました。
何とか無事完食をし、外に出ると薄暗い店内とは一転して明るい日差しが目に飛び込んできて独特の味と相まって白昼夢を見てる...
Read more本日、京成電車にのってお花茶屋駅に降り立ちました。 蒸し風呂のような陽気のなか歩く。 10分ほど歩くと到着しました。 暑いので、遠く感じるし、店内は涼しくて助かります。
店外から看板や外観を撮影してから入店。 客はだれもおらず、 壮年の男性、女性が出迎えてくれました。
まよわず名物の「アイスコーヒー麺」をチョイス。 店主が写真付きでどんなものか説明をしていただけました。 あと、コメントノートを出され、感想を書いてね?と言われました。 もちろん食後に記入しました。(字が汚いのはご愛敬
コーヒーを練りこんだという、独自のコーヒー麺が名物。 今日は暑かったこともあり、アイスコーヒー麺。
画像を見ていただければわかると思いますが、 なかなかですよ! 卵とチーズは自家燻製とのことでどちらもスモーキーでおいしい。 他の方と違ったのがナルトの下がバナナだった事。 仕入れや季節によって違うのかもしれません。
スープにもコーヒーを混ぜ込んでいるようで、 コーヒースープ的な何かです。 麺も多少コーヒー感がありますが、 スープに比べればコーヒー感が薄いような気がします。
こういうものという名物として受け取れば問題ありませんね。 おいしく、スープまで完食しました。
帰りに乾麵を1つ購入しつつ、 簡単なコーヒー麺の調理方法を教えていただきました。
あと、画像にもありますが、 ウォーターサーバはペットボトルの空き容器を熱やホットボンドを使って、 形や取っ手を取り付けたり、自作されているとの事でした。
なんというか、 「実家のような安心感」を...
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