A souvenir shop and restaurant, in the heart of the old town of Tsuwano. The building is itself more than 100 years old. They have a small cafe where the menu has a lot of pictures, and they also have a detailed ENGLISH explanation on the local cuisine Uzumemeshi. Both the cafe and the lunch is good, and one can eat or drink while looking out at the Registered Cultural Property...
Read more1970-80年代にはアンノン族で賑わっていた「 山陰の小京都 津和野」も、平日に訪れたせいか、沙羅の木がある殿町通りでさえ、観光客が少ない寂しい街になっていた。
沙羅の木本店は、津和野カトリック教会の前にあり、津和野出身の森鴎外の詩集の名を付けた昭和50年以来の老舗である。
オリジナル和紙商品や、津和野のお土産品の定番「源氏巻」、70-80年代は津和野のお土産の代表だった和紙人形など、多数販売している。
津和野観光の中心の場所にあり、沙羅の木の駐車場に駐車して、沙羅の木グループの店で千円以上の買い物をすると、駐車料は返金してもらうことができる。
店内の奥にはレトロな文芸茶房があり、昭和50年以来の「特選コーヒー」、ほのかにブランデーの香りが漂い、生クリームがたっぷりかかった「コーヒーゼリー」、津和野の郷土料理「うずめ飯」(お茶漬けのようであるが、ご飯の下に具がうずめて隠してある) などがある。
沙羅の木のある殿町通りは津和野の中でも最も古いたたずまいを残しており、白壁の土塀に面した通りの掘割には大きな (巨大な ! ) 鯉が群れ泳ぎ、白や紫の花菖蒲の花が咲き誇る時期は特に美しく、まるで優雅な歴史絵巻物を見るような風情がある。
カトリック教会、藩校養老館跡、郡庁跡、津和野藩家老 多胡家表門など多くの史跡が集中しており、津和野のシンボルとなっている。
津和野は、文豪 森鴎外や、哲学者 西周、画家 安野光雅などを生んだ町である。
沙羅の木...
Read moreツアー客でごった返してる土曜日の2時過ぎに入ったら、カウンターが殺気立っていましたw客には丁寧に対応下さったり、待たせることに配慮の言葉を下さったりと、私は満足して帰りましたが、隣に座った方には印象悪く映ったみたい…(注文せずに席を立ったので)お店の内装とかはレトロでとても良いので、そこだけとても惜しいなあと思いました。
シフォンケーキとメロンクリームソーダを注文。 シフォンは甘さ控えめのクリームとジャムが添えてありました。手作りなんですって! クリームソーダは部厚めのレトロなグラスが最高に好きで❤お店の雰囲気に合ってて良かったー!
気をつけないといけないのが、ココ含め津和野周辺は全体的にクレジットカード使えない所が多い事。手持ちを気にしないといけないし、使えるようになってくれたら嬉しいかな。特にお土産屋さんも兼ねてるなら、その方が絶対いい!
土日の繁忙時間帯はゴーイングマイウェイでくつろげる人向きのお店です。 次は空いてそ...
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