ベルモント公園に行く途中に見つけた神社。通り沿いにある割としっかりとした鳥居の奥に小さな社が見えたので参拝しようと参道を進むと、なんと!その社の左側に境内が広がり二の鳥居があるではないか! 奥へと進むと立派な神社が在りました。こっちが本殿だったのです。通りからはまったく見えないんですよね。 小右衛門神社というちょっと珍しい名前。これは武士であった渡部小右衛門が祀った神社だからみたいです。なんと同僚を殺したことで悪夢に襲われ、その霊を慰めるために祀ったみたいです。 あと、富士塚があるようですが気付きませんでした。どうもかなり低く、草木で隠れちゃう位みたいですよ。 あと、曲がる参道ですがどうやら真上から見ると北斗七星の様に見えると噂になっています。googlemapの航空写真で見ましたがうーん見えなくもないが微妙・・・ ですが、夏至の時には本殿の屋根の真上を夕日が沈むらしく、先の北斗七星型の参道と合わせて、足立区のギャラクシティ内のプラネタリウムで珍しい参道の神社として紹介上映もされたことがあるようです。 2023年の夏至は6月21日です。興味を持った方は当...
Read more参道の入り口は、南から北に進み、途中で西に折れ、そのまま拝殿に向かいます。折れ曲がったところの突き当りには、お堂(おそらく薬師如来)と本神社の創設者で、このあたりの開発をした渡辺小右衛門のお墓があります。また、通常の神社は北側に社殿があり、南面しているのが多いですが、こちらの社殿は、西側に東向きとなってます。拝殿の向かって右側のエリアには低いですが、登拝可能な富士塚と池があります。稲荷神社というと朱色の鳥居というイメージですが、ここは落ち着いた通常の神社といったかんじです。境内も樹木が点在し、管理の行き届いた良い神社と感じます。このあたりに住んで30年近くなりますが、やや奥まったところにあるため3回程度しかいっておりませんが、境内も樹木が点在し、管理の行き届いた隠れ家...
Read more近い方(横入り)の入口ではなく遠い方(その右に行くとある)の入口が正門?「稲荷」ではない。
主要神域は三つ:右奥は別系統、正門からが(朱=戌=稲荷等ではなく橙=酉のうち真言宗や湖畔の神格によく見られ、多くは女神で七福神で弁才天に割り当てられる「資源管理供給」のうち特に:)「何を探すべきか」、補助の側が関連神格として「何処で探すか」(華厳宗や特定武術神等の地理的資源自体:のうち、未だそれらで取り合う以前、(初)発見前)。
両者(弁天代表真ミシャクジ等の「天津神」)用「接触方法」では
神社建物の右奥(ミシャクジ神格機能不在時典型的代替:秘神等の「組」等、に代表される、国津神~非-天津神側神格)には、正当には接触出来ない。拝する機会は別にも...
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