I feel like there’s not enough international guests vloging/blogging about this hotel for me to understand how amazing it is until I came (so glad I felt adventurous and booked a hotel no influencer has ever told me about) I feel like I should explain how nice it is in details. Breakfast is at Heian-jingu event hall, their wedding venue, you get free taxi rides back and forth. The event hall has a floor glass window viewing Jinggu garden’s most beautiful bridge which you actually cannot see while walking in Hei-an Jingu, because you will be on the bridge ( the other spot inside the gardens that you can view the bridge from is too far away from the bridge). Personally I believe the best view of the entire Heian Jingu gardens is from this event hall. This event hall is open to public for afternoon tea, but from what I can tell on their website it’s hard to reserve a spot. So you are guaranteed to a very VIP restaurant/view if you stay at this hotel. You get free tickets to see Heian-jingu, you can have a nice walk after breakfast and come back here to wait for your taxi back to the hotel. During booking, the hotel very honestly alert guests about the fact that it is an old building, so I was surprised by how new all the furnitures and amenities were. I wouldn’t know it’s an old building if they didn’t tell me. All the paper lanterns in the rooms are actually adjustable lamps. You can dim them to a dimness that I didn’t think was possible. I wasn’t too worried about the sound insulation (they alert you about it during booking) because they have only 3 rooms and no children’s amenities, so I thought “there can’t be much noise”. I was right. There wasn’t any. Lady at breakfast found my portable hairbrush and returned it to me after I toured heian jingu. Gentleman at the hotel’s lobby thought of lending us umbrellas when we didn’t even think of it. Lots of great examples of impeccable service. I worried a bit about whether it would be inconvenient to have breakfast in another location, but it was so smooth and a total pleasure. The people at the gate knew we were there for breakfast and took us exactly where we needed to go. I don’t remember how I found this hotel, I think I just clicked around on google map in the Higashiyama area and thought “why does this hotel say it’s 3 stars? It looks 5 stars. “ Now that I’ve stayed here I can safely say that it feels very 5 stars, the price point...
Read moreVMGホテル||||||高級な京町家の貸間だと思ったほうがよいかもしれません。宿泊したのはスイートですが、体験はスイートとは程遠いB&Bレベルでした。||よかったことは、とにかく部屋が広いことです。立地も高台寺の目の前で早朝深夜はとても雰囲気がいいです。平安神宮会館の朝食もとても美味しかったです。||短所は書ききれないほどあります。||部屋の使いにくさには閉口しました。なんと言っても水回りです。103号室の水回り画像はwebサイトに出ていないのですが、もし画像を見ていたら泊まらなかったと思います。洗い場付きバス、シンク、トイレが同室なことは「スイート」ルームとしてはありえないと思いつつ受忍するとしても、幅がたった30センチ程度しかありません。屈んで顔を洗うこともできないので常に開け放しておくしかありませんが、リビングに面したトイレスペースの障子を開け放しておくのは正直良い気分ではありません。||洗面所はまさかと思いましたが冷水のみでお湯が出ない仕様です。冬の朝の洗顔は水が冷たすぎて痛いほどでした。ただでさえ狭いのにデザイン重視なのかやたらと広く平たいシンクで、物を置くスペースが圧迫されていて使いにくいです。脱衣スペースもありません。入浴するときにバスタオル、着替えをおいておく場所もありません。ビジネスホテルの三点セットバスですらトイレの便器フタの上に置いたりできますが、この部屋は本当にどこにも置く場所がないです。仕方ないのでバスルームの障子を開け放してリビングの畳の床に置いておくしかありませんでした。入浴時もリビングで服を脱ぐしかありませんが、部屋のどこにも隠れられないので裸を見られてもいい相手としか泊まれないです。私は結婚10年以上になる夫と泊まりましたが、入浴前後の一連の動作を見られるのって、単に裸を見られるのとは違います。落ち着きません。||そして水回りが暗くてメイクをするところがありません。洗面所は古い日本家屋を模したのか、鏡の上に裸電球みたいなデザインのライトがついていますが、これがメイクをするには明るさが全く足りません。土間のデスクにも鏡がありますが、こちらも暗すぎます。仕方ないので朝、窓の側に自前の小さい鏡を持っていって自然光で通行人の目を気にしながらメイクしてました。||||それから、古い建物の良さをあまり活かしきれていないようです。炭屋、柊家に泊まったことがありますが、狭さや暗さ、建物のコンパクトさがむしろ落ち着く設えになっていたのに、こちらは古い建物の悪いところばかりが目に付きました。まず、やたらと床が軋みます。別のサイトで1階に宿泊した人が2階の足音の煩さをレビューしていましたが、ベッドとリビングのつなぎ目のあたりは普通に歩くだけでベッドが揺れて寝ていても目覚めるほどでした。改築で一続きの部屋にした際に部屋の接続部の構造が弱くなってしまったのでは?と懸念します。また私は身長170センチですが、バスルームの入り口とベッドルームの入り口の高さがちょうど頭をぶつける高さで、何度も頭をぶつけて憂鬱でした。ベッドルームとリビングスペースを仕切れるようにしないのはなぜなのでしょう。部屋が広すぎて加湿器がまったく効かないですし、前述の通り入浴時も困ります。||他にも土間経由でしか行けない離れた場所に謎の3畳間があるのですが、使い途がありませんでした。雑魚寝のときに3人目以降はここに布団でも敷いてくれるのでしょうか。床の間に置かれていた香炉は空で、何となくこのホテルのありようを示しているようで象徴的でした。||||またクローゼットとセイフティボックスは土間にあるのですが暗くて見えづらく、特にセーフティボックスは中がよく見えず忘れ物をしそうだったので使いませんでした。エアコンのリモコンが3つあるのですが、どこにエアコンがあるのかわからずフロントの人を呼ぶ羽目になりました。部屋の使い勝手が全体的によくないです。||||アメニティ類も不十分です。部屋のお茶・コーヒー類はビジネスホテルレベルで、もうちょっと質のよいものにしてほしいです。その一方で1万円以上するようなシャンパンのルームサービスメニューなどが置かれていて、これも想定されている状況が不明です。ちなみに部屋にシャンパングラスやナイフ・フォーク、お皿はありません。部屋に案内された際「冷蔵庫の飲み物は無料です」というのでどんな大盤振る舞いかと思いきや水が2本だけ。しかも2日目の補充はありませんでした。||シャンプー・リンス・ボディーソープ、歯ブラシ類は普通でこれといった特徴はありません。コップがやたらと浅くて底面積ばかり広く、狭い場所にこういうデザインは不向きだなと思いました。靴磨きシートが置かれていないのも困りました。京都は砂利の上を歩くことが多く割と靴が汚れます。フロントに申し出てもそもそも「靴磨きシート」というものが分かっていらっしゃらないようで、「これならあるんですけど」と真っ白なさらしの布を出してこられたので遠慮しました。||枕は固くて小さいのが1つだけでした。好みでしょうが、寝心地はよくなかったです。パジャマは浴衣で、普通のパジャマと選べるようにしてほしかったです。部屋に丹前と下駄がありましたが、どういう使途を想定されて置かれているのか不明でした。ホテル内で行ける場所はラウンジしかありませんが、10時までしかやっていないのでお風呂上がりにゆっくりできるわけでもありません。風呂上がりに近辺をそぞろ歩きでもせよということなのでしょうか。でも浴衣は1枚しかないので外を歩いた浴衣で寝なければならないのかしら、どういう使い方を想定しているのだろうと思います。||||コンシェルジュサービスが売りのようですが、これも理解できませんでした。何しろ部屋に電話がありません。夜間の緊急時は自前の電話で携帯電話の番号に電話するように言われます。何か用があるときはいちいち部屋を出てフロントに頼みに行くしかありません。もちろんランドリーサービスやターンダウンもないので私の感覚では「スイート」のサービスではありません。3名のスタッフと顔を合わせましたが、チェックイン時の女性はベテランの風格がありました。しかしその後の若い男性2名は就職して間もない方かしらという雰囲気で何をするにも自信なさげでした。観光で大原への行き方を尋ねたのですが、一度京都駅に出るという遠回りなルート案内をされたり、自宅に荷物を送る際も配送伝票の控えを忘れられたり、出かける際も鍵を預かってくれたりくれなかったりとサービスも疑問符です。||ちなみに、滞在中6-7回タクシーに乗りましたがホテルの名前も場所もまだ誰も知りませんでした。徒歩1分の料亭の人も知らなかったです。朝食会場に送迎してくれたタクシーの運転手すら分かっておられず、「圓徳院の南ですか?」と訝しげでした。そのためか、なぜか入り口にコピー用紙に書かれたホテル名が掲げられています。隠れ家なら隠れ家風にしておけばよいのに、あれは本当に興ざめでタクシーの運転手さんにも笑われて恥ずかしかったです。||||googleで検索すると3つ星ホテルと表示されるのは納得です。立地と広さを考えて一人3万円までなら何とかOKだと思います。しかし今回GoToでもその倍以上の価格というのはちょっとコストパフォーマンスに疑問符があります。全体的に、ホテル滞在の経験がない人がデザインしており、見た目はよいのですが使い勝手が考えられていないと思いました。このホテルチェーンに今後泊...
Read moreI’m still not quite sure how I originally came across this hotel—their website isn’t the easiest to navigate, even with automatic translation. The hotel is split between two completely separate buildings in different parts of the city. We stayed in the Nene building, located right in the heart of Higashiyama. It’s an old ryokan that has been converted into a hotel, with, I believe, only three rooms in this building.||Our room was surprisingly spacious by Japanese standards, featuring a large, modern bathroom with a bathtub that took me a good ten minutes to figure out. Despite the modern touches, the room still retains a traditional ryokan feel.||The location couldn’t be better, with many temples just a short walk away. In the evenings, we especially enjoyed relaxing in the shared living room, where complimentary after-dinner drinks...
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