駐車場あります🙋♀️✨
こちらに初めてきたのは確か、もう今から10年ほど前に当たる、高校生の頃の部活でスタンプラリーのスタッフ役で何かで来た覚えがあります😌
その後来る機会は特になかったのですが、大人になってから、 とあるカメラマンさんと出会い、 被写体というものに徐々に興味が出て、被写体3回目であり、3人目のカメラマンさんとの、舞台として選抜されたこの場所。 時刻は確か、夕方の17時半。
初めましてで、出会い自分について色んなお話をさせてもらいつつ、リラックスした状態で撮っていただいたのもあり、夕日や橋をバックに、自分らしさがかなり滲み出た作品が作りあがりました☺️💓 この時の思い出で、今でも覚えてるのが 📸「好きなタイプはどんな人?」 ☕️「年齢とかじゃなくて考え方が大人な人がタイプです🥹✨ 別に年下でも関係なくて、 自分ば甘やかしてくれる人とか!😳✨ (この時2人気になる人が居たって話の流れで) やけん、どちらにも良さがあって理想的すぎて悩んでました🥹💦」 みたいな恋愛相談?を初対面なのにしてた😂💦ww 今思うと、むっちゃ喋る子だな。とか思われたのかな???😂(((ry
その撮影した干潟に近い橋の下の場所では、カニがいっぱい居たり、 トンネルや展望台付近では、トンボがいたりと、自然豊かでとってもよかったです😳💓 2022.4.27
それから、1年近く経った後に お出かけ後で、時刻は16時ごろ。 また、前回みたいに橋のところも歩きたくて、行ったんですが、時間も大丈夫だったはずなのに閉まってた...🥲💦謎だ.. なんとなく、本当にはんとなくなんですが、一人でなんとなくぷらっ。とここへと立ち寄ってみたくなり、セルフポトレも始めていた時期なので、1年前の懐かしさを感じながら、 撮った場所を通ったり、セルフポトレをしてみたり。 でも、影の影響や、服装と風の影響で、満足できるほど納得できるもの撮れなかったです🥲💦 2023.7.24
それからまた日を跨いで、2年後の今。 燕のねぐらという場所を訪れるために、夕方....夜に近いかな、19時ごろにそちらに到着したんですけど、 タイミングが悪かったのか、ただ単に見る場所が悪かったのか、燕は結局見つけられず...🥲 このまま何も成果なしに、明日もお仕事なのに帰るには、 バタバタ服も着替えて準備したのに、やるせない。と思い、 やや道は逸れるけども、このやるせなさを晴らす事を考えると、時間もギリギリ許容範囲だ!と思い、こちらへ向かうことに。😌
久々に辿り着いたこの場所。 駐車場には何台か軽トラや、軽自動車、普通車も止まっていたのですが、軽トラ率が高めでした。笑 階段を上がった展望台方面からなにやら声が聞こえてきたのですが、 1人で来たし、なんか恥ずかしさもあり、目的の場所へ。
実はここ、ご存知の方はご存知かと思われますが、夜になるとライトアップされて綺麗だ。と言うのは耳にしていたし、写真で幾度か見たことがあったので、気になっていたのですが、夜間に運転する機会があまりなく、1度も生で見たことがなかったので、これを機に行くことにしました。😌🥹💦
駐車場から道路側へ行き、そのまま坂を登っていくと、塀やフェンスがあります。 ずーーーっと先までそれが続いており、そこからみる景色は、とっても綺麗なライトアップされたこちらの橋が堂々としたなりで、立ち構えておりました🤭💓 少し離れて撮る方が全体的に横伸びして綺麗に撮れるかな?と思い、かなり走ってなるべく奥へと行き、撮影。 寝るまでのタイムリミットは、1時間。 この間に帰ってご飯も済ませないといけないという状況にも関わらず、 わたしは、今日来てよかった、来た甲斐があった🤭💓と思えるほどとても素晴らしい景色を見ることができました🥹🫶💓 私の中で、思い出が1つ、また1つと刻まれております...
Read moreOld railway bridge with a lifting centre, now converted to a foot bridge. There is a schedule for the raising of the center span but for Golden Week the span is lifted roughly every 15 minutes. There is free parking and toilets available at...
Read more【さがケンミン】が、全国に向けて誇れる史跡。 鉄道遺構の『筑後川昇開橋』です。
かつて「佐賀駅」と「瀬高駅(現:みやま市瀬高町)」を繋いだ『国鉄佐賀線』に。 筑後川を渡る河川橋として活躍し。 船の運航を阻害しないために、一部が可動すると言う特徴を持った鉄橋でした。
『佐賀線』が廃線になった後・・・検討を重ねて。 『南佐賀駅』跡地から『諸富駅』跡地の間が《サイクリン》及び《遊歩道》の 『徐福サイクルロード』として整備され。
『筑後川昇開橋』も動態保存される事となりました。
筑後川に架かる『昇開橋』は、佐賀側の諸富町からも。 対岸の福岡側の大川市からも、映えるスポットとなってま〜す😊
全国的にも珍しい!映スポットな『筑後川昇開橋』をバックに。 是非ぜひ自撮りやら、記念写真やらを撮りにおいで下さいませマセ! (・・これだと“さだまさし”〈雨やどり〉風だな😰)
とは言え・・・ 多くは〈鉄道ファン〉でもないと、知名度は高く無いでしょうね~😰 残念ではございますが😂
鉄道河川橋として、可動橋は大変珍しく。 現存するものも少ない? ここだけ? ・・・な存在なので、たいへん貴重です。
しかも! 『筑後川昇開橋』は、可動橋として多い《跳ね上げ式》では無く! 《エレベーター方式》なのです!
ところで・・・🤔 建築物としての遺構は、稼働から「100年経ったら」【世界遺産】に申請が可能になるんですって! 知ってました?
ただ今のところ(2024年)では、経過は約80年ほどだとか。 (可動部の係員さんのお話しで聞きました!)
もう少し! あと20年もしたら! 『筑後川昇開橋』も【世界遺産】に登録されているかも!😝
そうなって観光客がワン...
Read more