私事ながら、顎関節症が再発しまだ噛み合わせが治らない中ずっとお粥から始まり柔らかい食事、極端を言えばお魚のようなほぐれて飲める物を口にしていて1週間。 お肉が食べたい! 揚げ物食べたい!
牛カツが食べたいと行きました。 食欲の方が勝ってしまうので、厚切り牛カツ。 心配ではありましたが、前歯は噛めるし何とか食べられるやろと…。 食べれなかったら連れに食べて貰おう。 11:40過ぎに到着。 既に混んでる。 日曜日やしね。 しゃーない。 駐車場も満車状態でも続々と車が来る。 名前書いて4人目。 入店は12:30前頃。 電話して予約も出来るようです。 次は予約やな。
ステーキもエビフライも牛カツもどれも食べたい!! で、ステーキは諦めて、厚切り牛カツ定食とランチメニュー(ハンバーグとエビフライとスープとご飯、飲み物付き)を注文。
テーブルに運ばれて来て、お肉がピンクで綺麗な色✨ そして、厚み最高!! でも顎ね。 とりあえずソースはキャベツに使うと教わったからキャベツからチャレンジ! 痛い😭これは危ないかも。 と牛カツをとりあえず噛み切ってみる。 あれ?切れる。柔らかい✨食べれる🥲︎
連れからハンバーグを貰う。 柔らかい!少し豚の匂いもあったけど、美味しい。 エビフライはぷりぷり。 ちゃんと噛めればそれぞれの味をもっと楽しめたのに😥
牛カツが苦手の連れもこれは美味しいね と食べてくれました。 今度はもう1人連れてステー...
Read more不思議なことですが本当に、煮ぼうとうと洋食のお店です。お店の中は洋食屋さん風でお洒落な作り、メニューも前のページには前菜、カツ、オムライスなど洋食が並びますが、後ろのページに煮ぼうとうがあります。煮ぼうとうは醤油味で、それほど醤油は濃くなく、塩味の味付けです。里芋、人参、きのこなどがたっぷり入っていて、ゆずの香りもあるので、非常にさっぱりした料理で、野菜のボリュームもあり美味しいです。山梨のほうとうと違ってカボチャが入っていないのですが、それは味噌味ではなくて醤油味で、ドロドロしておらずさっぱりしているため、カボチャは合わないのでしょうね。
ただこのお店は、一見さん向けのお店ではないようです。近くの常連客が長居しながらのんびり賑やかにお話していて、ランチタイムに開店から閉店まで滞在する客も当たり前のようです。常連客ばかりを相手にしているせいか、店員さんは客が来たからと言ってすぐに入口へやってきて案内するわけでもなく、しばらくして常連じゃない客が来たことに気が付き「あら来たの?」というようなムード。会計も注文もすぐには対応してくれません。でも地方の地元客向けの洋食店なので、そういうマイペースのお店なのだと思います。観光客はそういうお店だと思って控えめに過ごしましょう。味は美味しいですし、個人的にはこのお店はそういうものだと納得したのですが、他の方にはあまりお勧めできないという...
Read more2018.12.12日テレ「news-every」で紹介されました。深谷の郷土料理「煮ほうとう」を食べることができます。
創業1975年の洋食と煮ほうとうの店です。ハンバーグ、牡蠣フライ等の洋食が人気ですが、煮ほうとう972円も人気です。
「煮ほうとう」は、具が地元野菜やキノコ、特産の深谷ネギなど11種類たっぷりです。
汁は味噌味ではなく、正油ベース。正油と鰹出汁、柚子の香りが良いです。
手打ちの幅広麺は約2cmで弾力があり、モチモチ。正油の旨味と野菜の旨味と甘味がよく絡む。
店主の渡邊昭雄さん(75才)は洋食の料理人ですが、郷土料理の煮ほうとうを多くの人に食べてもらおうと始めたそうです。
家庭の味には絶対負けない良い「煮ほうとう」を作ろうと、つゆにこだわりがあります。
鰹節とサバ節を45分煮込んだ後に、追い鰹を入れ、これを濾した一番出汁が旨味と香りのあるつゆのベースです。
麺は自家製手打ち、野菜と麺をつゆで煮込み、正油ベースの秘伝のかえしを合わせて出来上がり!
キムチ煮ほうとう 1080円 カレー煮ほうとう 1026円 ご飯が下に入っている 御法度 1350円 白味噌の出汁 鰹出汁の旨味、野菜の甘味、 モツの旨味の美味しさ三重奏
深谷の郷土料理「煮ほうとう」は深谷市内の1...
Read more