9月になったもののまだ暑く、かき氷が食べたくなり来店。ただ微妙な時季なのでウェブサイトで“この店のメニュー”を閲覧し、かき氷がまだ掲載されていることを確認した上での来店。が、かき氷メニューは卓上に置いてはあるものの、“販売は終了しました”のシールが貼付してあり絶句。本部なのか店舗なのか、詰めが甘いのはどこかは知らないが、限定メニューの表示なり周知なりはもっときちんとやっていただきたい。時間を無駄にした。だったらHARUコーヒーに行ったのに。 時間を無駄にしていると言えばこちらのスタッフも同じ。待ち時間が長いから見ていると、お客を席に案内した際や配膳の際に、近くのお客が帰ったままの席の食器やらを片付けながら戻ればいいのに手ぶらで戻って行く……。段取りとか考えないのかな?だから余計に待ち時間が無駄に長くなるのでは?いつ行ってもスタッフの中に店内を俯瞰しているような司令塔役の人がいないんだなぁと思って。どのスタッフも半径1メートルくらいしか見てない感じで……。 それとコメダ珈琲と言えば、メニューの写真よりも実物の方が大きい!ということをよく聞くけれど、ここのお店ではそれをあまり感じたことがないんです。注文した商品によるのでしょうか?また、フランチャイズ故に経営会社による差があるのでしょうか?あらゆる面で本来のコメダ珈琲はこんなもんじゃないはず!と思えて仕方ありません。 【追記】 久しぶりの訪問。駐車場も満車ではないし、外から見ると席も空いている様子で、意外と混んでないぞ、ラッキー!と思って店内に入ると……。 他の方のクチコミにもありましたが、席はいくらでも空いているのに待合席にはお客さんがいっぱい。これは早々に席に案内をしたとしても、注文から提供まで捌き切れずに長いこと待たせてしまうとクレームになってしまう。なので待たせるにしても文句を言われ難いように、とりあえず待合席に座らせておくということなのでしょうか。あくまでも自分たちのペースの範囲内でお仕事をするというのが優先順位の上位のようです。でも、席はいくらでも空いていることに気づく人だっているでしょうに。 厨房も入れて5〜6人のスタッフさんがいましたが、席数に対してそもそも頭数が足りないのか、それとも人材不足なのか、はたまたその両方なのか。司令塔みたいな人がいないのかなぁ?と毎度毎度思いながら名前を呼ばれるのを待っています。 一手先を読むようなキビキビした機敏な動きはないものの、スタッフさんの接客自体はとても丁寧で好感度高めであることがまだ救いです。しかしながら各々のスタッフさんが主体的に機敏に動けるという点に関しては、近くにある某外資系カフェに圧倒的な差をつけられているのは否めないのが惜しい、何故なのか? 提供される食事やドリンクは美味しいし、店内の日本的な雰囲気だって悪くない。ただ無駄に長いこと待たされるというところだけがストレス。その辺のところ、どうにか...
Read moreThis coffee shop has literally huge servings. I though it was a kid menu or normal size but ended up consuming spaces on our table. If you plan to have breakfast, come before 11AM and have some coffee then you'll have free bread with egg or sauce. The food was superb and the...
Read more8/6(水)本日13時少し過ぎに行きました。駐車場割と空いてるし、外から見た感じ席も空いてそうなのですぐ入れるかなと思いきや、待っている人が。 受付の所には、今日は少ない人数で営業してるため、案内や提供が時間かかるかもと言った掲示がされていました。それならまぁしょうがないかと思い、数分待って案内されました。注文から提供まではそんなに待たされた感じもなくすんなり運ばれて来たので、ピーク過ぎたからかなと思ってましたが、帰り際店内見ると何卓も片付いていないテーブルが見受けられました。忙しいのかなと思いつつレジへ行くと3.4人がかたまって何やらお喋り中。仕事の話をしているような雰囲気ではなかったです。ホールの担当じゃないから片付けに行かないのかな?どういったルールでお店を回されてるかわかりませんが、喋くってるその数分でテーブル片付くと思います。 人数少ないって言っておいて忙しそうに動いているスタッフはいませんでした。 食事を持って来て下さったスタッフさんは丁寧で良かったのに、カウンター内にいた方達のせいでなんだかな〜と残念な気持ちになりました。世間話をするなとは言わないですが、見える所で、しかもスタッフ少ないから時間かかるって言ってるならもっとテキパキと動...
Read more