The service was excellent. The staff were friendly and helpful, I'll definitely go again in the future. I tried the level 20 curry and was pleasantly surprised, probably the hottest Japanese curry I've ever had. The English on the menus and the tablet was really good, accurate descriptions that matched...
Read moreカレー。それはインド発祥の魅惑の食べ物である。しかし、日本国内においては独自の進化を遂げ、今や国民食とまで呼ばれている。なぜカレーは広く愛されるのか。なぜカレーはこうも私を魅了するのか。その答えはここにある。 そもそもカレーとは、インドの奥地に住む住人が市街地で調達した食材を長期にわたって保存するために香辛料を多く使ったことが起源とされる(諸説あり)その際に市街地民に香辛料の使われた地産野菜を煮込んだものを売ったところそれが大ウケしたそうだ。クチコミで広がったカレーは他国にまで進出、そして遠く離れた極東の地、日本に渡来。そこで独自の進化を遂げるようになる。甘口から辛口までの多様な味わい、カツや野菜、チーズなどの具材を選ばないオールラウンド性が日本では受け入れられた。日本人の探究心は止まることをしれず、スープカレー、カレーうどん、ドライカレーなどの亜種料理を量産。そして現在の不動の地位を築き上げる事となる。老いも若きも関係なく、性別を選ばず、大人数で食す事にも適しているカレー。お洒落なcurry店で食べるカレー。どこか懐かしい喫茶店で食べるノスタルジックなカレー。母の手料理カレー。そんな多面性のあるカレーを誰が嫌いになろうか。 カレーの群雄割拠である日本。そこに名を馳せる店がある。そうご存知CoCo壱だ。どこの店で食べても変わらない味。豊富なトッピングは他の追随を許さない。まさしくカレーのパイオニア的存在なのである。CoCo壱のもう一つの魅力といえばグランドマザーカレーである。おばぁちゃんが作った風であると言われるが、筆者の祖母は料理をしたことが無く、祖母の味はわからない。祖母の味といえば、麦茶に砂糖を入れて飲むなんとも複雑な味わいを思い出す。そんな祖母も去年の9月に亡くなった。そして今日も祖母を思い出し、グランドマザ...
Read moreVery good taste compare to local curry. We ordered level 10 spicy and it taste just like India local curry rice ! Please note: level 10 spicy is super hot not everyone...
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