「不幸せで落ち込むことをお望みでしたら、ぜひこちらのカフェにお越しくださいませ」
私はアメリカ人です、このカフェを中国人の友人と訪れました。カフェには誰もおらず、私たち二人だけでした。私の勤務先は国際的な企業であり、複数の言語を話すことができます。中国語も流暢に話せます。このカフェに行ったとき、男性のバリスタは非常に丁寧でした。コーヒーのラテアートはとても巧みでしたが、コーヒー豆の選択が最善ではなく、そのため味があまり良くありませんでした。しかし、女性のウェイトレスと思われる方が私たちのテーブルに来て、私たちの声が大きすぎると言いました。これはありえません。私は以前カフェを経営していたので、礼儀正しいことには自信があります。私はウェイトレスの方に「私の声はそんなに大きかったですか?」と日本語で尋ねました。もしかしたら、私が中国語と英語を話していたために、女性スタッフの方が気に入らなかったのかもしれません。もう二度とこのカフェを訪れることはないでしょう。
"If you want to become unhappy and depressed, please come to this Café"
I am American and I was visiting this café with a Chinese friend. There was nobody in this café, no one else, just the two of us. Because of the international company that I work for, I can speak several languages, including fluent Chinese. I went to this café, the male barista was very polite, but then lady, which I suppose is just a waitress, came to our table to say that we were speaking too loud. This is impossible, there is no way I was being loud, I used to own a café, and I have very good manners. I asked her in Japanese "私の声はそんなに大きかったですか?". Maybe because I was speaking Chinese and English, therefore she didn't like us. I'm sure I will never visit...
Read more【気持ちよく利用する為には】 1.車は1台に乗り合わせて、駐車は建物に沿って前向き駐車で停められるだけ 2.2022年9月現在1組3名まででの利用のみ 3.おしゃべりはしない方が無難
👆1.2については、入店前に通路に注意事項として書いてありますが、入店してからも確認されるので、最初から理解及び納得しての利用が吉です。
この辺の細かい注意事項は、インスタのハイライトに出ているので全て確認するのが、気持ち良く利用する最大のポイントです
【多分再訪はないが、面白いので好奇心旺盛なら絶対訪問してほしい個性派カフェ】
お洒落で話題のエスプレッソカフェなのにGoogle map評価⭐️3を下回る低評価で、ずっと気になっていたこちら。やっと訪問できました。
1階には店名もないドアが二つ。人の気配がする方を開けたらハズレ。OPENとだけ札が出ているそっけないドアが正解です。階段を登り途中に、注意事項が。ドアを開けて入ると、正面に注文カウンター。 こちらで注文お願いします、と声をかけられ注文。お車何台ですか?ときかれ、1台です、で無事クリア。 後からきた方々は、3台です、どこに停めました?そっちはうちの駐車場じゃないので、と注意されて「ここ、カフェですよね?」と半ギレで退店。口コミに違わぬ徹底ぶり。
席につき、さて、と友達と会話を始めた瞬間、来たー!「会話はお静かに願います」。注文したドリンクより先に注意が来たよ! もう、ボリュームコントロールがお気に召す自信がなかったので、私はcasa BRUTUSを眺め、友はスマホをいじりながら、カヌレとドリンクをいただきました。
カヌレは、中が好みではなかったけど周りはガリガリでよかったです。
それにしても驚きました。 お店の方が打ち合わせ?をされていたんですが、全然聞こえない‼︎ すぐ横でしてるのに何も聞こえない‼︎...
Read moreまず最初に、山梨では希にみる「素晴らしいカフェ」だと、コーヒー愛好家歴30年のおじさんなどは、思います。然るにコメント欄がややもすると不快なものが多いのは、残念ながら店側の責任ではなく、カフェ好き喫茶店好きの、つまり客側の質も落ちたものだなと、言いたくもなってしまう。
確かに過剰に店側の拘りを押し付けてきて客に過度な息苦しさを要求する「ラーメン○ろう」のような客商売が増え、残念ながらその波はカフェ文化にも襲いかかり果たしてカフェである前に、ラーメン屋である前に客商売である事をわすれたビジネスモデルが増えたのは事実だ。また逆に、未だにお客様は神様と信じて疑わない店のコンセプトを踏みにじるようなマナーの無い輩が多くなったのも事実。
要は店も客も双方「未成熟」なまま社会で大手を振って生きてしまい、自分達で息苦しい世界を作りだしてしまっている事に気付きも出来ない、ただ未熟なのだ。己の未熟も気付かず思い通りにならなかったからと言って悪辣雑言並べ立てるのは、些かセンスの乏しさを感じざるを得ない。
NAVY...
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