ランチタイムに伺いました、 入店すると意外に広くてびっくりします。
揚げ物の定食はABCの3種類あり、そのどれにも大きなエビフライがついてるのでエビフライが売りなんだなぁと思いました。
エビフライは大きなエビフライを売りにしてる店にありがちな火の通り過ぎた身がガシガシに締まってしまってる揚げ具合でした。
よく火を通さなきゃならなかった事情があったのか料理が下手なのかはわかりません。 が、よく火の通り過ぎた海老じゃなきゃ食べたくない!という人には最適な海老フライでした。
そしてアジフライ。 私はアジフライという字面を見て、よく食べているパン粉を纏ったサクサクしたやつを想像してしまったので残念でした。 なんかふわふわとした…フリッターでもなく天ぷらでもないかといってよくあるスタンダードなアジフライでもない衣で、私は好みではなかったです。やはりフライの美味しさって、パン粉が立ってる事かと…。 そして…驚く事に私のあじフライは〝ぜいご〟が取り除かれてない物が出てきました。他にも口の中にゴリゴリとなんか固い物が始終当たり、それらを口からまさぐって出さないといけないので、恥ずかしいやら食った気がしないやら、もう2度と来たくないです。
こんな物を平気で出して、こんな物をうまいうまいって有り難がって食べて、しかも遠方からも来る。値段も高いし、気が知れません。
つけあわせのキャベツの千切りが揚げ物の定食をオーダーする楽しみでもある私なのですが、残念ながら主婦1年生の人が初めてキャベツを千切りにしたのかな?と思うできばえ(どなたかが書いていた〝洗い手刻み〟という表現がぴったり!)で本当に残念でした。 でも過去の画像を閲覧すると、きちんと繊細なパリッとした千切りもされていた頃もあるようです。なぜ料理法を変えたのかとても興味がわいてきました。
白飯は素晴らしく美味でした。味も炊き方も最高でした。
A~Cの定食はどれも千円台、アジフライ定食だけは850円、他に刺身定食が1500円と2000円の2種類、そして特大海老フライ定食なるものがあり、それは3500円でした。
ちなみにランチ以外でも提供されると思われる海老フライ定食は2000円でした。 たぶんA~Cの定食で1本添えられていた大きいタイプの...
Read more数人の知り合いから「佐倉の幸」の事を聞いていたためか、すり込み効果で「是非行かねば」という気持ちになり行って来ました。 閉店約一時間前に入店。思ったより店内は混雑してはおらず、すんなりとお座敷席に座ることができました。 お目当てだったジャンボチキンカツ定食はラス1という事で、「最後の一つ」なんて言われたらこれを頼まない訳にはいきません(元々頂く予定でしたし) 子どもはB定食(エビフライ+唐揚げ2個)を頂きました。 まず座席に座ると年季の入ったテーブルに子は戸惑っていました。今までの長いお商売の歴史が刻まれたテーブルは揚油によりコーティングされてペタペタしています。 でも昭和時代の定食屋やラーメン屋のテーブルなんてみんなこんな感じだったなぁとちょっと懐かしい感じがしましたね。 注文してから15〜20分で、待ってました〜の定食到着。おお、なかなかに大きい…が思ったほどじゃなかったか。というのが正直なところ。とりあえず撮影会です。さっさと終わらせて、さあ冷めないうちに! 箸を取り、頂きます。まずはシジミの味噌汁から。シジミの美味しい出汁が出てて食欲の扉が開きます。シジミの味噌汁とお漬け物、この組み合わせ久しぶりでした。 チキンカツを前歯で齧り付く、もぐもぐと咀嚼…ふーん… 鶏のもも肉一枚肉に切り込みを入れ大きく開いて衣を着けて揚げてある為、もも肉を感じるところとそうでない、鶏皮のみのところと均一ではなく割とランダム。よく言えば皮のみでパリパリとしているところと肉を感じるところとメリハリがある。ただ惜しかったのがもう少しもも肉にジューシーさがあれば更にメリハリがあって良かったかなといった感じです。 パリパリに揚げてあるので、もも肉の旨みが出きってしまった様な味わいでした。真ん中の皮のみのところはまさに皮にパン粉の状態なのでボロボロに崩れてしまいました。 人気のジャンボチキンカツですが、家でご飯作ってる奥さん、お母さんにとっては特筆するほどかい?と言った印象かなと。 (ごめんなさいこれ、主婦目線で書いてます) ちなみに子どもの唐揚げの方はげんこつサイズだったという事もあり、ジューシーさ残ってました。 エビフライはしっかりと大きくと...
Read more2回目の訪問 火曜日午後の部17:00以降に来店! 揚げ物の状態を確認したくて、ジャンボチキンカツ定食ライス大盛(1,100円)を注文!漬物は、白菜。味噌汁は、前回と同じシジミ汁。肉は大きめだが、衣が油でベトベトで、キャベツやレタスが油まみれに!揚げ物もお昼時がお勧めか?辛子の量も少量!毎日油を変えてる様だが、人気店なので油の劣化が、激しいのかな?
人気店や土曜日ですので、開店時間の30分前に到着!行列は、無?あれ?開店時間間違ったかな?と思って店の前に来るとまだ準備中の看板が有り、忙しく開店準備をしてる。待っているとポツポツ人が来たので安心。開店時間11:30の10分前には30人位の行列が!店員さんが5分前位になると入店を促した。1人なので、一番奥のカウンターへ、注文する物は決めていたが、店員さんの一言!メニュー以外は、黒板に書いてあるよ~で、見てるとアジフライ定食!注文する人が、ちらほら!1番に入店しても注文は、4番目!先を越された感悲し!海老フライが有名らしいが、お酒も日本酒、焼酎(九州程多くないが)ウイスキーちょっとだけ!而今(而今)のコップ頼むが、品切れ!仕方なく飛露喜(ヒロキ) コップ900円、刺身定食(2,200円)を注文!酒は、店員さんが、直にコップになみなみ注いでくれます。お通しは、漬物?定食は、先に味噌汁(しじみ汁)ご飯→刺身の順で運ばれてきます。漬物は、お通しじゃなかった。隣の人が、アジフライ単品と刺身定食を食べてるのを見たので、メニューを確認すると、おかずのみ150円引きで注文でき、定食は、大盛無料らしい!亭主が、河岸に毎日通う新鮮な魚に期待して午前の部に来店した!鮪、赤貝、鯵、甘エビ、ハマチ?5種類位か赤みがツナに色落ちが見られないので、新鮮なんだろうな~カウンターなので、厨房の様子が、良く見えます。揚げ物担当の女の店員さんテキパキと動いてます。亭主は、魚担当かな?落ち着いて食べれるまた来たくな...
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