ここは、松庵和尚の御寺で、身代衆と呼ばれし。『遡ると、明けの明星と呼ばれし、身代わり寺であったのだ』ほーほけきょ!うぽぽぽぽは!『今日もおかしな泣きかたよの?うぽぽぽぽは!とは?』蔵王権現曰く、寺が泣いておる。→もはや戻れぬ神形なりや、と「アマノコヤネの娘が不如帰に成っておるのだ」不如帰←戒名の元であります。コヤネノ娘が仏に懸想したら怒られて名を与えられて地に堕ちました。→絶望的な私w(戻りたきゃ戻れと一万年後のR6.11.16に言われた)『あさきゆめみし、うぐいすよ?泣かずばとべぬは我も同じ』『回復できぬ呪いを宿したガンジー和尚→治したきゃ治してやる、と今云われとる。→彼是二千年ですが?→この書き手ババァに任せやす(笑)』アケビの呪いと云われて(睾丸が堕ちやすいとな?→種子が貯まっとるダニ。ダニが喰ったるわ)『田楽治りし!夢心地!』『令和6年11月16日のあの、ワシの孫も』『R6.11.17に結果を見なされ。1日、2玉まで!』『大きさの変化は!はらはら』『?!ババァ女なのにひでぇ!』『カラス天狗が指差して占おう→下らないが、夢見悪くすればたまりやすい。北に四歩、南に2歩。足元に気を付けてクルクル回し。止まれたら治る。とまれなんだら、同胞の呪いやで?→近くにビッグくん居ったやろ?』『他界したと。我が寺に居ます』『あんなあ、知人は受け入れたらあかん。辛さを全部吐き出すんや』『あの、いま?』『一度追い出してみた(笑)』『酷くないですか?』『あは!オバチャンの所に来て吐き出してる(笑)きしょーい!』『普通の人に見えますが?(マジナイ避け中)』そうなあ。も一個の寺に置いていこう。所以有るみたいだし。いつかヘコヘコしてこの寺に戻るだろ『法事の時以外、入れぬようにします!曼陀羅最強!』曼荼羅にすると楽器だからな?(笑)→さーて『こちらの偽物和尚と呼ばれしは!』孫ですなぁ『オバケ怖いのか?』骨壺がコトコトと『おまーえ、トイレに一時的に骨壺置いたやろ?』前の方が詰まりまして『ひととおり終えたら流れるように置かないと』「骨壺の中身より→酷いですよう。あの世で並んでやっと帰ってきたのに。骨壺、他の英霊に狙われやすいのですよ?」『棚を手前に置くべきだな』『裏には魔除け札を』『新しき社か?慶大宗』「考え抜いた結果らしく。梯子は見えますが」『おーい、キリスト教の』『天の橋立?梯子!?落ちるのでは?』『住ボッコ?』『穴有るで?→一度、樹木葬に入れ居ったな?オンバサラアンバサラバリビナゥ』「不味いのですか?妻の死亡」『寺の合わせ壺、知らんよなぁ?仏壇おかしいだろ?』「死の気配が!とか騒いで」『嫁さん苦しんどるなぁ?キモいの来たがwオーメンみたいぃ!(゜〇゜;)』『どーすんの』『サタンに落として』『ミカエルが救う』『トンボ帰りの』『谷戸帰り』→救い手放『ここにいるイモリとヤモリが手を繋いで救う足るわ!』『さすが寺だな?境内に感謝せよ!』『もう一回うるなぁ。海洋葬預かり、半分撒いて旦那さんと合流?』『先にやっとく』『ハオコゼとヤモリが契って』『ひと魂を預かりて役所に届けオワタら』『助かるだろ』厄介な寺ですなぁ。幼稚園の見守りご苦労さん。誰の黄色いサンダル?→ビッグくんの山中に居ない?傾斜からズルズルと『駐車場に落ちるやな。誰の仕業?和尚w』夫婦で散歩する近所の白いアパート101号室か?入り口にサンダル千切れて置いてる。煮たのか?→そういやR6.8.9に異臭騒ぎが『それなあ?→骨欠けとる。鬼だのぅ。紫式部ですなあ。藤沢の寺のお面被ったのか?』『青鬼が見てみる』『赤鬼が懸想を変える』『やぶさか鬼が辺りを附ける』『不動明王が赤熱を与える!』『贋の反魂香でちびチャン、何歳?』きゅーさい。御名前は?としき!『毎度けちクセェが、口コミfunは犯人や無いで?』『諭されても理解出来んよなぁ。下倉田交番ポン...
Read more令和4年12月に先代住職が他界した。従って現在の田口正和住職は先代住職のように上から目線でお布施の金額を指定するような事は無い。
日本国憲法では宗教・信仰の自由が保障されている。お寺は仏教を踏襲するだけではなく、例えばキリスト教の教会のように毎週日曜日の午前中は講話があり、そこでお布施を頂き、生活困窮者には一夜の宿と食事を提供する等地域に密着し、お寺が庶民にとって親近感を感じ、魅力ある場を提供して信者を増やして行く日々の努力が求められる。若しそれが出来ない場合は、少子化が止まらない日本ではもはや生き残りは不可能だ。時代はすでに刻々と変化している。お寺を持たない住職も数多く存在しているので、特定の宗教・檀家になる必要は無い。
にもかかわらず限定された数の檀家から、より多くのお金を徴収しようとする行為は、残っている檀家が益々離れて行くだけで、方向性が完全に間違っている。仏教の本質とは一体何なのか?残っている檀家を大切にするのはもちろんのこと、新規に檀家を迎えられるよう、お参りに数多く訪れるように努力すべきでは無いのか?元々仏教では妻帯が禁じられていたため、お寺は檀家のものであり、住職は交代するものだった。それが世襲となってから経済上の運営は難しくなっている。
檀家が減ったせいで経営が苦しいせいもあるだろうが、ともかくお金にうるさい。お布施(強制ではなく支払う方の気持ちなはずですよね?)の具体的な金額を指示してくる。檀家を辞める際の離檀料(10万円)はまだしも、加えてお墓の前でお経を上げる料金(お布施、納骨されている一人当たり5万円)、本堂で今までお世話になった(お世話してくれたのかな?)お礼(お布施、10万円)とお金の請求にキリが無い。若しこうしたお布施が決まった料金であるならば、当然領収書を発行してくれるのでしょうか(領収書持参で是非税務署に相談したい)?離檀に際して現在の墓を現状維持に戻すのは仕方が無いにせよ、もっと上等な仕様(現状は土のままなのに、除草シートを貼って、その上に砂利敷きにせよとの指示)。それは現状よりも上等な仕上げになりますね、と疑問を呈せば、今迄散々お世話になったのだからその位常識だと言われた(お世話になっているはずだとの強制)。また、墓の維持管理費は年間15,000円(年に一回お盆前に除草)と他よりもかなり高額な上、郵便口座振替なので用紙を持って郵便局、或いは銀行窓口で振込手数料を別途支払わなければならない。この新型コロナウィルス感染防止の時期に銀行或いは郵便局窓口まで出掛けさせる配慮の無さはどうしたことだろうか。仏に仕えこの世で悩み苦しむ人々に光明を与える修行を積んできた住職が、檀家から尊敬や信頼を得る努力をする事なくお布施の金額を提示・強要するようにと学んだのだろうか?ここではまさに地獄の沙汰も金次第、ではなく墓地のお布施は金次第。自分の意思で墓地を決めるのであれば、この寺の檀家には絶対になりたくない。これでは日本で仏教が定着する訳が無い。いくら養子を迎え、さらにその嫁まで増えて、お金が必要なのは分かるが、金の亡者も程がある。
宗教法人は利益を追求しないという建前で税金は課されない。こうしたお布施を強要する行為は完全に宗教法人免税...
Read more浄土真宗(大谷派)のお寺。お手入れされた綺麗な境内にそびえ立つイチョウの木が見事です。元々は天台宗だったとのことですが、かの宗祖・親鸞上人がここ永勝寺に逗留され、感銘受けた時のご住職が浄土真宗に帰依されたとのこと。 また武田信玄公との縁もあるそうで、瓦などにも武田家の四つ菱の家門が見られます。小さな地域のお寺ではありますが、歴史のある、由緒正しいお寺です。そもそも仏法に寺社...
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