---------------------✍ ◆住所 長野県長野市篠ノ井杵淵7-1 ◆アクセス 長野ICから県道35号を北上し約2分ほど もしくはJR長野駅善光寺口よりアルピコ交通バス「30 松代高校行き」で「水沢典厩寺」下車、徒歩2分 ◆営業時間 9:30~18:00 ◆定休日 不定休 ◆駐車場 あり(40台) おやき作り体験や工場見学ができる、長野の名店「いろは堂」の複合施設です 自然に囲まれた広々とした空間で、信州の魅力を満喫できます
長野の雄大な自然を見渡せる建物2階のスカイデッキと、建物内のスペースでイートインもでき大人から子供までのびのびと楽しむことできます 施設の建物自体も美しく、ほんのり木の香りもして心が癒されます
店内では、定番商品から通常店舗では取り扱っていないオリジナルおやきもある他、 カフェではおやきに合わせてブレンドしたOYAKI...
Read moreIts the 2nd stop to Nagano by the Nagano Snow Shuttle. Lovely spot for a Oyaki snack and toilet break.
Beautifully built and every corner is picture perfect.
I had the red bean with butter. So yumz. Reminds me of kaya toast back home 😲 black tea is refreshing and the ginger ale tasted so organic. The clam chowder broth was good too but they also come with a pumpkin Oyaki. For me one Oyaki...
Read moreいろは堂 長野県でおやきの製造・販売を行うお店で、その起源は1925年(大正14年)に長野県小川村で創業した和菓子屋だそうでその後、1960年代に家庭料理だったおやきを初めて商品化して現在の長野市鬼無里で現在のおやきファームを創業100周年に近い2022年に工場と体験型店舗として建てたとされているんだそうですよ。
おやきのイメージ 自分は今から30年前に、白馬出身の仲間とスノーボードに行きその晩はその仲間の実家で泊まらせてもらった。 その時にご飯とは別に饅頭をもらった。 自分は関東出身なので饅頭をその場で焼いた物は食べたことがなく、更にその中身がナスが入っていて衝撃で、一瞬拒絶を覚えた。それがおやきとの始まりでした。 それから月日が経って、スノーボードに魅了されプロを目指そうと思い長野の信州中野のほうに3ヶ月住むことになり、そこでおやき村に行くことになりまたおやきを食べた。 その時はあの時より格段に美味しく、もちもちの皮とホクホクの具材によって、以前の拒絶感もなくおいしく食べれた。それをきっかけに長野県の上水内郡小川村のみ「道の駅...
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