Tokiwadai station is in Itabashiku city. The station has 2 platforms. Can get ikebukuro train from this station. Suica, pasmo card are accessible at the entrance and recharge them aswell. The station has all the basic facilities and train arrival will be announced for the ease of...
Read more有川宏原作のドラマ三匹のおっさん2などで改装前の北口改札前がロケで使われました。(他にも南口にある天祖神社の境内とか上板橋駅北口の商店街の一角等) 北口駅舎の改装で見栄えが大分変わり綺麗になりました。特に改札内のトイレ。ただどうせ改装するなら利便性というかズバリ(駅前にバスやタクシー乗り場がある北口改札に)エレベーター取付を考えて欲しかった。交番の裏近くのスペースにまだ多少は期待しています。 北口のロータリーには古くからのトイレとタクシー乗り場と国際興行バス停。凸版印刷前(志村坂上駅ちかく)を通る赤羽駅行きのバスが結構頻繁に来ます。その向かいのりそな銀行側のバス停は大和町(板橋本町駅)経由の王子駅行きが1時間に2~3便。フエンテ裏脇のバス停は、上板橋駅と志村三丁目駅行きがそれぞれ1時間に2~3便。 交番すぐの踏切か南口から川越街道に出ると池袋駅行きと光が丘駅行きのバス停、途中よしやから折れて環七に出ると赤羽駅行きと(都バスの)王子駅行き、高円寺駅行きと(都バスの)新宿駅行きのバス停があります。
あと、適当なコメントして与太話扱いしている話について一言。 伊勢崎線の西新井駅から東上線の上板橋駅まで繋げる計画が(東武鉄道が東上鉄道を合併した後の大正11)あり、河川の橋の数が多く工費・予算が確保出来ず取り敢えず西新井から鹿浜まで確保した所。→大正12年関東大震災後にかけ復興優先かつ沿線が開発され土地代も上がり新たに用地の確保すら出来なくなり。→昭和3年操車場の用地として確保してあった常盤台の土地を田園調布をモデルに再開発し、常盤台の住宅街(昭和11年~昭和13年分譲)と昭和10年ときわ台駅(武蔵常盤駅:当初貨物駅)を造った。同様に大正時代に確保してあった土地を、昭和7年大師前駅まで完成していたので、西新井大師参拝用に大師線(当初西板線)として開通させ、計画を廃止。 以上が西板線の大筋(出典:東武鉄道百年史)。 なお、西板線は西新井・板橋からとった...
Read more2018年5月末に「武蔵常盤駅開業当時の駅舎復元」のふれこみで全面改築駅舎が完成しました。(ここの口コミはじめ、電子書籍などでも近年「武蔵常盤台駅」と記している文章が目立ちますが、誤りです。正確には「武蔵常盤」駅として1935年開業、1951年「ときわ台」に改称。また、当初貨物駅として開業したという事実はありません。最初から旅客駅です。初代武蔵常盤駅長が、常盤台住宅地の住民第一号です。出典は板橋区教育委員会刊「常盤台住宅物語」)20世紀はじめに活躍して、日本でも帝国ホテルなどを手がけた米国の建築家ライトの影響を受ける形で(ライト本人は関与していません)、大谷石を用いて造られた東武鉄道の南宇都宮駅(1932年建設、栃木県)と同じ設計といいます。
地元では歓迎ムード一色ですが、今この時期に駅舎復元を行う必要性があるのでしょうか、疑問です。駅舎を改築するのならば近い将来の立体交差化事業を見据えた形にしないと、危険で住民の暮らしを阻害する近隣踏切が放置されたままになってしまいます。東武東上線では大山金井町の山手通り交差付近から大山駅を経て弥生町の中板橋駅手前までが立体交差事業候補区間にあげられていて、早ければ2021年度にも正式決定される見通しですが、ときわ台・上板橋駅地区は未だ事業検討区間の扱いです。板橋区が2018年に発表した都市づくりビジョンでは、東武東上線立体化事業の促進が最優先課題と位置づけられています。復元駅舎歓迎ムードは都市づくりビジョンに基づく具体的計画策定および、立体交差事業候補区間昇格へ向けた働きかけに水を差しか...
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