「2人で3740円、注文が少ない、あと1品頼め、大体うどん1杯2人で食うんか?5千円以下は現金や!」など旅行客を脅す店長と気強女店員がいる店。金沢ってこんな店ばっかりですか?
2024年3月18日、博多方面から旅行2日目の夜2人で香林坊を訪れました。
まず、別の居酒屋でのどぐろ3500円の塩焼きや、おでん、海鮮丼など一通り食べました。ビールや日本酒も飲みました。 おなかぃっぱいだったので、この店にはワインでも飲もうと、2次会として立ち寄りました。
飲み屋街のすみっこにある店。 店長と小柄黒髪の女子店員がひとり。 予約はしてない。 カードが使えるかを確認。 女子店員が「どうぞ」と案内。 木の玄関。 暗い店内。 ガラス窓にハンガー。 男女兼用臭うトイレ。 白服、オールバック店長。 客は0。 テーブル席がいくつか。 うん、床をはうこねずみはいない。 まいいか。
安ワイン2杯とエスカルゴを1皿注文しました。 小さいお通しが2人でひとつ。 それにはオリーブのつぶが数個。 エスカルゴには硬いパンが6切れ。 1人3切れづつ。 30分かけてはぐきを切らないようそのパンを噛み終えました。 600円の安ワインも飲み終えました。 特に感想は無し。 一息着いて、次どこ行こうか。 店を出ることにしました。
支払いの為にさん歩あるいた時突然レジへの道をふさぐ人影。 「当店はひとり1品の注文がルールですっ!」それは鬼の首をとったように宣言するオールバック白服店長のとうせんぼでした。 私は帰る道を失いました。 引き返すしかありません。 敗走する落ち武者。 罠に捕まったねずみの気分。 帰えしてもらえません。
「1人一品?聞いてないよ。早く言ってよ。ワインは一品に数えないの?」 しかたなくテーブルにもどりました。 食べ物1品とハウスワイン2杯追加することとしました。
「ひとり1品の注文ルールがあるなら先に言って下さいね。」と小柄黒髪の女子店員にお願いしました。 ところが 「普通お客さんは前菜をたのみ、それから料理を頼まれますので2品以上になりますっ!」 小柄の女子店員さんの上からの反論。
客に言い返す小柄の女子店員。 乱暴な言葉。 気が強い。 ここ普通謝るとこ。 何故に反撃? びっくり店員。 「いやそれはあなたの勝手な論理でしょ?」と口に出すのが精いっぱいでした。 無意味な反論でした。
小柄黒髪女子店員さんは、背中をくるりとひるがえし、オールバック店長のいる奥の暗がりにチョロチョロと小ねずみのように引っ込んでいきました。
怖い町、金沢。 穏便に終わろうと思った私たちは、ルールに従おうと2品目を決め注文しようと奥にひっんだこ小柄の店員さんに声をかけました。「すみませ〜ん」
ところがやってきたのは奥にいた白服オールバック店長。 ジャーン。月光仮面? 「文句があるならもう食べなくて結構!」と強い口調での罵倒。 注文しようとしたのに。 何で罵倒? どういうこと? 面食らうとはこういうことをいうのでしょう。
「じゃ帰ります!」と反射的に言葉が出ていました。
会計は? 3740円。 「5千円以下は現金です!」 またオールバックの即席ルール。 嫌がらせ? 入るときに「クレジット使えますか?」と聞いたよね。 あなた、はいと言いました。 今決めたん?そのルール。 性格悪。 喧嘩売られてるの? なんか怖い クレジット手数料節約?
分かりました。 程度の低いもめ事はいや。 癒しを求めて旅行に来たのに。 怖いのが先に立つ。 爬虫類のようなオールバック。 不気味な店。 へびのような白服。
カードを引っ込め、現金で払いました。 財布には4000円しかはいってないのに。 現金をむしり取るオールバック。 追いはぎにあったみたいでした。
「一人一品の注文ルールがあるなら先に言ってくださいね。」とあらためて言うと、 「黒板に書いてます!」 「だいたい、うどん1杯をふたりで食べますかっ!」 と店長のトカゲのような形相。 黒板? うどん? どういう意味? やっぱり脅されてる? いんねん吹っかけられてる? 怖わすぎる。 客をおどす?
金沢ではうどん1杯を2人で食べたらいけない法律があるの?
店長も小柄女子店員も怖い店。
金沢の町はおそろしい。 こんな恐い店初めて。
そう言えば、最初、白い粉のふいた汚い黒板を見せられました。 小ねずみのような店員さんがお腹にかかえて持ってきました。 よいしょと椅子の背もたれにたてかけたのでした。 店員さんが隠れてしまいそうな黒板。
チョークのかすれたメニューでした。
そこに何かルールが書いてあったのでしょうか。 ルールがあるなら小柄の女子店員さん、その時言ってよ。 後出ししないでよ。 店暗いんですから。 気付かなかった私が悪うございました。 土下座すればよかったのでしょうか。
店はお通しをふたりでひとつしか出さないくせに。
「うどん1杯をふたりで食べますか?」 だって。 いい例えを言ったと言わんばかりのしたり顔のオールバック店長。
私の頭のなかは混乱していました。 この人何なの? 金沢ってこんな陰険な人がいっぱいいるの? いやな町。
私は博多方面で仕事をしてる人間です。 うどんやラーメン1杯をふたりでわけて食べることは実際にあります。 取り分け用の器も店においてあります。
「はい。うどんをふたりで食べることはよくありますよ。」と返事しました。 「それは仲がよくて良かったですね!」と店長の皮肉な切り返し。 そんな意味で言ったんじゃないのに。 執拗にからんでくる店長。 気味悪う。 何この会話?
貧乏人を見下す不敵な笑み。 これが金沢。 ぞっとしました。 殺されるかと思いました。
「エスカルゴは美味しかったですよ。」 雰囲気を変えようと歩み寄りもこころみました。 「へーあれが美味しかったんですか?」 たたみかける白服。 つり目でさらに見下すオールバック。 不気味な笑み。 恐怖の館。 本当怖かったです。 気が狂ってる。
確かに白服オールバック店長の言う通り、どす黒いどぶのような液体に沈んだ小さな硬い物体。 あれがエスカルゴでしたね。 美味しくなかったです。 フランスではただの田舎料理。
お通しのオリーブ。 あれはもっと不味かったです。 ねずみも食べないでしょう。
歩み寄ろうとした自分が馬鹿でした。 歩み寄りをはねつけるオールバック。 1人でヒートアップする白服。 1人で興奮するねずみ男似。
これをカオス状態というのでしょうか。
帰りぎわ、頭の後ろから 「どうぞ、この出来事、ネットに書き込んで下さいっ!!」 オールバックからまたまた予期せぬ暴力。 はい、今書き込んでます。 何度目の暴言? 何でそんなこと言う? 最後の最後まで言葉の暴力。 しつこい店長。 執拗な攻撃。 意味不明。 性格悪。 何か嫌なことあったん? お金でも落としたん? 参りました。
この現実が信じられませんでした。
怖い。 怖い。 怖い。
もうこの時は怖いのが先にたち、返す言葉は見つかりませんでした。
逃げ出すように店を出ました。 心はボロボロ。
心臓がバクバクしていました。
3月なのに空から小さい雪。 無言でふたり、金沢の夜を歩いてホテルまで帰りました。
決して目にしたことのない光景。
貧乏な恰好をしていたので、つり目の店長から差別を受けた。 精神的ショック。 言葉の暴力。 睨みつけるオールバック。 恐ろしい目。 110番すればよかった。
これ、客へのハラスメント。 マスターハラスメント? マスハラ?新語だ。 客をいじめる店。
あの程度の店で。
あの暗い店で。 粉まみれのメニュー。 小ねずみのような黒髪女子店員。 根性の悪い女子店員。 鳩も食わない固いパン。 オールバック、つり目。 2人で1つしか出ないお通し。 頭に浮かんできました。
恐怖でした。
思わず身震いしました。
明日博多に帰りますが、金沢のこのできごと伝えます。 金沢恐怖エピソードとして。 金沢を説明するのにいい事例です。
そもそも、見た目洒落た店ではなかったので入ったのです。 一息つく程度の店にしか見えなかったからはいったのでした。
店にはいるとガラス窓にdom...
Read moreI had intended to eat at a pizzeria next door but it turned out to be closed. Lucky for me I found Le Mars. I noticed they’re having a 20th year anniversary this year.
The food was excellent. I had both vegetable cru dites as well as a cassoulet with white beans. The cru dites was amazing, with carrots, radishes, beets, red cabbage, lettuce, mushrooms, and a light natural dill based sauce. The cassoulet was hearty but not overpowering. I finished with a cheesecake. The chef/owner is kind and gracious and obviously takes great pride in his offerings. I talked with him at length after the meal about the state of the world. 😀
I’m looking forward to returning here next time I’m in...
Read moreThe restaurant was empty, but the owner and presumably chef was welcoming. The menu is all written in Japanese on a chalk board, which was slightly difficult to translate. Highlights were the cassoulet and French onion soup (although there probably could’ve been more cheese) Wine bottle selection was pretty decent, and we were able to take the remainder of the bottle...
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