1日いい日で終わる予定だったのに最後に行ったカフェで全てをぶち壊された。 いらっしゃいませもなくぶっきらぼうに置かれたテーブルクロスとお冷。 なんの珈琲があるのかとメニューに目を通す暇もなくマスターが来て "メニューを見ないでください。 うちには3000種類もの飲み方があります。お客さんの希望を言ってください。今日の気分とか。" 当方→あっさりしたやつ。 店主→?wあっさりだけじゃわかりません失笑 何か具体的に言ってください 当方→?え? 店主→お客さんは? 当方→フルーティで濃ゆいやつ 店主→w?フルーティとはまたわかりませんw濃ゆいフルーティなやつなんてない。最近の若い人はフルーティを使いたがる。具体的に言わないとわかりません。
↑↑この接客、どう思いますか? まず、いらっしゃいませがない無愛想な接客は時代遅れであり、カフェとは?お客様にゆっくりしてもらう空間じゃないですか? すこしゆっくりできる場所を探して検索して寄ってみたら最悪な思いをした。 また、お客様にメニューを見る必要ないと言っておいて、具体的に言えとは何という暴言? お客様が何を伝えたいのか、またそこから自分の知識をアドバイスしながらひろっていくのがアドバイザーですよね? その日の気分を聴いて提供するスタイルなら、アドバイザーを兼ねての接客が本来あるべき姿じゃないでしょうか。 これとこれはどういう特徴があり、どういう飲み方を私はおすすめします。とか、 フルーティなやつは、これがオレンジ系、これがベリー系 フルーティな珈琲がお好きなのであれば、こちらが当方としてはどういう特徴があるので、一度飲まれて見てください。
が普通やろ!
そして、持って来たコーヒーは怒りで味がしなく、すぐに飲んで出ようとしたら、
店主→それはぬるくなったら甘くなるのでゆっくり飲んで
は?なら、最初に持ってきた時に言いなさい! だいたいお客様がどう飲もうがお客様の勝手やし、居心地悪いと思わせているのはそちらですけど!
美味しい珈琲を飲んでゆっくりしてもらいたい。とか、 珈琲の良さをもっと知ってほしい。 みたいなんが一切ない。しかも、相方のコーヒーはただ熱すぎ。何の豆か説明すらない。 結果、値段もわからん。
謙虚な姿勢はないんですかね。 こっちは熊本の夜を楽しんでいたのに店主の自己満な横暴な接客でこの店に対してだけじゃなく熊本に対していやなイメージが残りました。
あんなブラックな最低な珈琲屋は2度と行かないし、私はあんな思いをお客様にさせないようにしようと思った。 本当に楽しかった一日があの数分で台無しになり、福岡までの帰り道が...
Read more良くも悪くも賛否両論という感じです。 客の要望に応え、コーヒーを提供してくださるのはとてもいいサービスと思います。 ですが、店主が9000種類のレシピがあります。と言っているばかりで、 それだけあるなら「酸味とかあまりないもの」で出来ますか?と尋ねたところ、そんなのはありませんと無愛想な対応でした。 結果として、コーヒー自体は美味しかったので良かったのですが、もう少し対応の面で何とか出来なかったのかなあと思います。個人的にはメニューを見せてくださいと尋ねた時に「見なくていいですよ。何でも出来ますから」とおっしゃっていたのも何か引っかかるものがあります。 コーヒー2杯で、1800円。氷を入れないこだわりらしく、暑くもなく冷たくもない、ぬるいコーヒーという何とも言えないものでした。これを高いと思うか、安いと思うかは人それぞれですが、1800円払うようなサービスかと言われると、到底及ばないかと思われます。 一度行ってみて自分に適応する場所なのかを判断するくらいでしたら、良いとは思います。私は...
Read moreメニューは「珈琲、おまかせ」とマスターのじいさんに丸投げスタイルオンリー。 9000種類だか3000種類だか都度言うことが変わります。なにを選ぼうと実質それしか選択肢がありません。 コーヒーカクテル1200円。
フレッシュカクテルは果物仕入れを怠っているため、いつも有りません。 煙草をスパスパ吸いながら喉をコッコッと鳴らしながらノーマスクで作ってくれます。
美味しいケーキはマスターの手作りですか?と聞くと「当たり前でしょ!」と言いますが、実はメニュー表も含めてベルエポック製です。
スカートやワンピースの若い女性に対して、他に客が居ないから大丈夫!と客用テーブルの上で丸見えになる体制で主に大臀筋を伸ばすストレッチを強要。 ジーパンや若くない女性には行動を起こさないのでご安心を。 従業員の方も一緒にな...
Read more