上通のアーケード沿いにあるお店。
以前は 「鞄屋さん」でしたが 現在は一転、転業されて 🍘和菓子のお店と変貌されています。
お店は 👀スゴく渋オシャ(渋くオシャレ)な 佇まいで、明るく清潔感溢れる空間。
お店 一番奥のには 🍵茶道の「茶室」を思い出される 📷️空間があります。(^ー^) (ここを使用するには、要予約みたいです)
さて この和の空間で 癒されたく来店した次第で…( =^ω^)
今回のオーダーは… ・🍡あんさんどら 塩バター。 ・🍵プレミア抹茶ラテ。(^o^)
※この「プレミア抹茶ラテ」 📖メニューにも✏️小さな文字で 記載されていますが 提供まで「多少お時間が掛かる」との事。
ですが 経験的にも"待っ甲斐"有りでした。(^o^)
オーダー品を 待ってる間に店内の調度品を 👀見ていたら…👀んん⁉️
✨良い感じの「👜手提げ」があって 📷️表面には…「✏️GYAN・GYAN・GYAN」の デザイン文字。(^○^)
後程 お店の方に伺ってみたら 熊本弁で言う「あぎゃん、こぎゃん」の 『ぎゃん』を横文字で興した デザインとの事。( ≧∀≦)ノ
熊本弁が ♡おしゃれぇ~🎵になる 兆し満載ですねぇ~( =^ω^)
さて 注文品の着膳です。
お店の品は 注文が入ってから作り上げるとの事。 (さすがに餡は事前に練ってありますが)
やはり 「🍵抹茶ラテ」のふんわり感を 大事にされているので どーしてもお時間が掛かるとの 説明がありました( ^▽^)
でも この"お待たせタイム"こそ 毎日を♒セカセカ♒と過ごしている人には 店内の雰囲気と共に 😌少しゆったりとした時間を楽しめる 「空間」と感じられるハズです😄😄😄
ラテの 『🍵奇跡の泡』 とても美味しかったです。( ≧∀≦)ノ
また 目の前での 🍵ラテへの"追いミルク"も 心憎い演出ですねぇ~( 〃▽〃)
「あんさんどら 塩バター(どら焼)」
※フレンチシェフ監修の商品 ( ^▽^)
・生地はフワフワ…♡♡♡ 生地の中には熊本:川尻発祥酒の甘酒の「糀(こうじ)」が練り込まれていて 更に、赤酒も入ってるとの事。( 〃▽〃)
・餡は甘過ぎず素材(小豆:北海道:十勝産)の良さを最大限に活かした練り具合。(^ー^)
「バタークリーム」は ほのかな「塩味」(天草の塩)との 相性も👊抜群で最高の仕上がり。( ノ^ω^)ノ
とても ✨🍵満足のひととき✨となりました。😋
2025年 世はスッカリ☀️暑くなって来ました( ゚ε゚;)
お店の前を通ったら 涼しげな「氷」の文字に引かれ 本日、来店する事にしました (^-^)
今回 注文したのは 商品名『🍧コメヅカ』です。( ≧∀≦)ノ (📷️写真参照)
山鹿:岳間産の抹茶を 惜しみなく贅沢に使った🍧かき氷。(゚∀゚)ノ
「阿蘇:米塚」を モチーフにした一品。
氷の表面には 抹茶パウダーが掛けてあり "夏の米塚"を感じながら食せます。(^-^)
『氷』は 「ジャージー牛乳」と 「黒糖」をブレンドしてありますので 「氷」だけでも楽しめます。(^○^)
更に ブレンドされた液体を"瞬間冷凍"させ… (専門的にはスノーと言われる工法) その表層を削って提供されています。
"味わい深く"それでいて 独特の"フワフワ食感"が 本~当に 堪りません♡( ≧∀≦)ノ♡
また 「コメヅカ」の横に添えられた ・白玉 ・つぶあん これまた、にくい演出ですよ~♡(^○^)
氷の底には わらび餅が隠れて これもまた楽しみの一つです。(...
Read moreanother hidden gem along this street.
sweet shop founded in 1897.
come in for a cup of their traditional rice wine (non-alcoholic) while admiring their traditional tea room hidden at the back.
tea-lovers may also enjoy their variety of tea leave products that are locally farmed.
Updated: returned to enjoy their matcha bun, which was complimented by their locally sourced organic black tea.
be sure to try their...
Read moreWe had a really enjoyable time at the restaurant. The dessert were absolutely delicious. The staff are attentive and friendly. We had a great conversation with Iwasaki-San and to learn that they have a room in the restaurant for the Japanese tea-ceremony. It is unfortunate that we are unable to spend an additional day in Kumamoto for the tea-ceremony. But, we will...
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