注文方法が《タッチパッド》を使った方式になってました。
コロナ対応・・での導入でしょうか?
ファミリーレストランなどを代表に、色々な飲食店での導入が促進されている《タッチパッド》
不必要な『人と人の接触』を低減する方法としては、今の時代の〈正解〉なのかも知れませんね・・
操作に関しては、 「サラダ」の“メニュー”がいきなり表示されました。 限定メニュー、カレーメニューのバーが、左側に出てますが 実際に表示されるメニューと併せても少し分かり難さは感じます。
メニューを選ぶと、『ご飯の量』『辛さ』 『カレールーの選択』 『トッピングの追加の選択』 と続きます・・・
選択する項目が沢山あり、自分好みのカレーを作り上げて食べられる『CoCo壱番屋』さん《最大のメリット》が。 この「タッチパッド」で注文するスタイルでの、最大のデメリットになっているように感じました。
(実際、ワタクシも入力する煩わしさに少々辟易いたしました)
いつもスタッフさん相手に口頭で、やっていたメニュー決めが。 いざ自分で「タッチパッド」でやるとなると煩わしさを感じます。
(初見では、何を選択すれば良いのか。 どこに何があるのか、取っ付き難く。 何を次に聞かれているのか、戸惑います) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 定番の味。 安定して美味しいですよね。 なにせ、安心の“お母さんのカレー”のカレーチェーンですものね。
特に強い個性は感じられなくても、安心感のある味。 好みに合わせて、カレールーの辛さを調整できるのは、「CoCo壱番屋」開業当時からのスタイルとか。
また、ご飯の量を調整できて。 トッピングも様々選べるのも、ココイチならではの特徴ですか・・・
『CoCo壱番屋』自体は、名古屋市郊外(清洲市西枇杷島)で始められた喫茶店「バッカス」で評判だった、 ママさん手製のカレーを全国チェーンにまで広げられたお店ですよね。 (場所は、清洲会議で歴史上有名な清洲城に向かって名古屋市内から進んで行き、庄内川を越えた辺りですね。 ーーここは、現在は『CoCo壱番屋 西枇杷島店(ニシビワジマ)』となってます。 ーー建物の一角に「CoCo壱番屋 一号店」の記念プレートが埋め込まれています。 ーーただ、2014年には現代的なCoCo壱番屋の店舗に改築され、昔の面影は全くありませんね。 ーー現在『壱番屋記念館』が併設されていて、CoCo壱番屋の歴史を垣間見る事が出来ます 《ただし、見学には“予約”が必要です》 ーーご注意下さい
現在の『CoCo壱番屋』は、開業当時から“ハウス食品”のカレースパイスをベースに使われていたとかで。 そのつながりもあって、2015年12月(平成27)には、ハウス食品グルー...
Read moreGood. Satisfactory all around, very good service. A waitress came over to confirm because one of us accidently ordered too many squids. Im glad she confirmed it instead of...
Read moreTo those who think they can tolerate spicy food, my advise is don’t “howlian” or act tough. Level 5 is sufficient for those who like spicy food. Go for...
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