近年ワーストワンの接客。ちょっとあり得ないレベル。びっくりすぎて、開いた口がふさがらない。 コラボで忙しいのは理解するけど、だからといって「人手が足りないのでサービス低下」「スタッフは一生懸命やっている」「人間のすることなのでミスはある」という開き直り、あるいは自己弁護に終始する態度で、これが仮にも全国レベルのチェーン店の接客意識かと疑う。(フランチャイズなのだろうけれど)
とどめにレジにて、こちらの質問をまるっと無視して「お客様の会計はこちらです」を何度も繰り返し、わざと会話を成り立たせない接客応対は、はっきり言って異次元すぎる。ここまでスタッフにふざけた態度を取られたことは、かつてない。客を馬鹿にするにも程がある。ケンカを売っているとしか思えない。こういうスタッフを店頭に立たせることを是とする店の方針がおかしいし、店として「クレームつける客にはそのように応対せよ」と教育しているなら、もっとあり得ない。
コメダのホームページのお題目「コメダのこだわり」を、自分たちで見直すべきでは?
●経緯 日曜日の13時頃に入店。待っているお客が10人以上おり、混雑していた。 1330頃に着席。伝票によると、13時33分にオーダー。 (ドリンク2つ、ポテチキ、サンド、スパゲッティ、グラタン) オーダー時に、「本日混雑により提供が遅れます」と注意喚起があり、「どれくらいかかるの?」と聞いたら「確認してきます」との回答。 その時点で(それくらい把握しておくべきでは)と印象マイナス1、とはいえ文句を言うほどではないので「わかりました」と応じた。 ちなみに、ネットのメニューだと当該店舗にナポリタンがある(2024/06/09...
Read more流浪の詩人である私は、この度、世に名高きコメダ珈琲店へと足を運んだ。 その評判はかねてより耳にしており、一度その実態を確かめねばなるまいと思っていたのだ。 店内に足を踏み入れると、そこは温かな光が差し込む、どこか懐かしい雰囲気の空間であった。重厚な木製の家具、ゆったりとしたソファ、そしてどこまでも続くような広々とした空間。 まるで我が家にいるかのような心地よさに包まれ、私は思わず深呼吸をした。 さて、注文だ。 メニュー表をめくる手が止まる。そこには、サンドイッチ、ハンバーグ、ドリア、ピザなど、実に多彩な料理が並んでいる。 そして、どれもが写真映えするほどのボリューム感。特に目を引いたのは、小倉トースト。甘くて香ばしい小豆あんと、バターの風味が食欲をそそる。しかし、私はあえて別のものを注文してみることにした。 しばらくして、運ばれてきたのは、ミートソースドリアであった。グラタン皿にたっぷり盛られたドリアは、アツアツの状態でテーブルに置かれた。オーブンから出したばかりの熱気を帯びたドリアは、見るからに食欲をそそる。恐る恐るスプーンを口に運ぶと、とろけるチーズとミートソースの濃厚な味わいが口いっぱいに広がった。そのボリュームは想像をはるかに超えるものであり、私は思わず目を丸くした。メニューの写真を見て期待していたとはいえ、その量は予想をはるかに上回っていたのだ。 このボリューム感こそが、コメダ珈琲店の魅力の一つなのだろう。お腹いっぱいになるまで食事を楽しむことができるという満足感は、多くの人々を虜にするに違いない。 食後には、コーヒーをいただくことにした。深煎りのコーヒーは、苦味が強く、私の好みにはぴったりだった。窓際の席に座り、コーヒーを飲みながら、店の雰囲気を味わう。心地よい音楽が流れ、外の景色を眺めながらぼんやりと時間を過ごす。そんな至福の時間を、私はここで過ごすことができた。 コメダ珈琲店は、ただ食事をするだけの場所ではない。それは、人々が集い、くつろぎ、そして自分だけの時間を過ごすことができる、温かなコミュニティのような空間なのだ。 しかし、一つだけ残念な点があった。それは、トイレにウォシュレットが設置されていなかったことだ。現代において、飲食店にウォシュレットが設置されていないことは、少し考えられないことのように思う。多くの飲食店でウォシュレットが標準装備となっていることを考えると、コメダ珈琲店も早急にウォシュレットの導入を検討すべきであろう。 さて、コメダ珈琲店でのひとときを終え、私は店を後にした。今回の訪問で、私はコメダ珈琲店の魅力を改めて知ることができた。温かい雰囲気、美味しい食事、そしてくつろぎの空間。これらの要素が組み合わさることで、コメダ珈琲店は人々にとって特別な場所となっているのだ。 【以下、詩に改め、コメダ珈琲を詠う】 珈琲香る、木のぬくもり 窓辺に佇み、時を過ごす ボリューム満点、味も格別 心の隙間を、満たしてくれる 旅の詩人、ここに憩う 珈琲すすり、世を想う ウォシュレットなきを惜しみつつ...
Read more土曜の朝 10時頃 駐車場は 車が多く止まっていました。
お店の外は 紫陽花が咲いて綺麗でした。 たくさんの草花に囲まれ まるで 軽井沢に来たような雰囲気を味わえます。
2名で来ましたが 広い席は満席だった為 感じの良い女性店員さんが お待ちになりますか?と聞かれましたが 2名席で良いです。と答え 手狭でしたが座りました。
隣の広い4名の席に 男性客1人が座っていました。他の客が帰り初めて いくつかテーブルには 食器が放置されたままでした。 注文を取りに来た背の高い男性店員は どんくさい店員でした。 私がピザトースト1つと言っても 店員は???とわからない様子 たっぷりタマゴのピザトーストと言わないとダメなのかと思い イラッとしました。普通の店員より 注文の聞き取りが遅く 新人にも見えないし 年齢も若い人ではないし その時に嫌な予感はしました。
クリームアイスコーヒー ピザトースト モーニングサービス どれも美味しい
2人席でテーブルの上がぎゅうぎゅうに なってしまったので 仕方なく 空いたテーブルの まだ片付けられていない食器と一緒に自分達の空いた食器(カゴ)を置きました。ようやく広くテーブルを使えるようになりました。
女性店員さんは素早くテーブルの片付けをしているのに 背の高い男性店員は のんびり片付けていて 少しだけ残したまま 注文を取りに行き しばらく放置していました。あれぐらい パッパッと片付けてしまえば早いのに と思う程。
新規の お客さんが店員の勧められた席が気にいらなかったので 他のテーブル席を片付け貰いたいと言いました。
背の高い男性店員が やりっ放しの席でした。その男性店員は なんですか?とキレ気味に聞き返してました。 私達は 聞こえました。テーブル席を片付けて下さい と
なんだか 店員が誤魔化しているように聞こえました。
私達の隣の広い席に1人で座る客が まだ居ました。 土日は混むので最初から...
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