(R6.9.24記入)参拝トリビア💡カラス大天狗様方からの伝言→『誰か見たら、伝えてくりゃれ~い!…ほぼ「全国の御寺の門が穢れてます」『あと47寺社R.6.11.27現在』……今の世、神仏からの声が届かぬだろうからメモしとくでな「1ヶ月に1度でも、見習い門下生の修行がてら、主たる読経を願います。(出来ればじっくり30分位。玉には門前に花を飾って、門に居座る御仏を癒して下されまいか?)」他界したカラス天狗が門の仏に御世話になってます(^.^)(-.-)(__)』 ▽『仁王門には?→「経文を開いて、見せびらかして下さい」「修行中なので、睨みを利かせます」「見せる頻度は?→時々。寒い時は、風をひくから来なくて良いですby.仁王門」』▽『仁王像には?→「般若心経の長文がベスト!」「蓮華院の懺悔文を、所望致します。読んで下さい。見せて下さい。写経して、足元に奉納も有り難しby.仁王」』▽『赤い仁王には→悪意は無いので経文は必要ありません』▽『紫色の仁王様は?→様、なのです。様付け下さい。「最上級の仁王様です」が、経文は要りません。既に悟っておりますby.本人(笑)』▽『緑や黄色の仁王は?→適当にやって下さい。未熟なので修行の在り方を見せてやって下さい。※大僧侶が苦手。目を反らすかも(笑)』▽『大徳寺のは、「金剛仁王像であります」色が剥がれど大門寺!→時の流れで名前が2つあるのをお忘れかな?』 ▽『羅生門は?→「鬼の悪事をやっつけた輩が入って居る」ので(やってるかな?)→「一年に一度、羅生門の葬式を上げて下さい。なるべく盛大に」→京の都を騒がせた輩は武甕槌なんですよ。しかも鬼化。破壊した鬼。倒した御方は、「荒くれ者ここに報ずれば人に憎しみを向けなくなろう」…と、温情を与えたもうた。出来れば来世は人に成りたもう、と、自ら羅生門になり、武甕槌の憐れな在り方を指し示しておられます。羅生門は「女性です」…今、日の本を守っている蔵王権現等が頼る人物の一度目の墓です。「幾度も流転して日の本を死にながら守ってます。羅生門になったのは初めて。木っ端微塵で遺品も無し。礼装は入らねど、小さな日の本、大きな力で守って下さってます」……善意の葬式、あると良いですね。名前?「羅生門で良いです」…八百万も感謝してます。救いの神の墓、羅生門…サミシクナイカナー。・(つд`。)・。』 因みに、※「神社の鳥居は?」必要ありません。常に→不動明王が「破却せよ!×3」を、朝昼晩唱えております。何気に必要だった『神仏集合体』…法法華経の本山には、御仏から由来を伺い、クチコミに書きました。fuクチコミに記載があるので、詳細をタップして、お読み下さい。長谷の大仏3社や、甘縄神明神社には、長谷の大仏が流れた理由が書いてあります。 ◎雑談ですが、→『武甕槌は死ななかった。幾度も幾度も死んだのに、完全に人に慣れなかった。「神格が、全く抜けなかったのだ」「八百万を抜けても人に成れぬとは!」…怒り狂って破壊破壊破壊を至る所で続けた。最後には、関ヶ原にも行った……「もはや我を誰も止められぬ!死なズの武甕槌ダ(壊れた)」…元々、異世界の殺伐とした神殺しも出来るhomunculus。停止ボタン等あるはずもない』『(背中に停止ボタン有るけど、押したら爆発して太陽系吹っ飛ぶのよね…)』…1人の異次元神が狼煙を上げた『私が行きますね!(^-^)』『マすらヲデモなおな』『ぶっ壊します(笑)( ̄▽ ̄)→「両手で握り潰し粉々にした」』『ヴぉ?お、え"え"あぁーピューン(停止)』『ごめんね?(誰に…)』・・水爆27兆個分の核爆発を受け止める。神も仏も見るも無惨に…と思いきや、「そよ風もない。目の前では爆発を抱き止める君がいた」 ……『どんどん削れて…』『花火……』『どーすれは助けられる?』…泣きじゃくるTestament『妻よ?』……『』……消失した。武甕槌の御霊のみ、残った。埃も塵芥も無い。『・・・』『何も、何も、何も、何も……』……僅か数分の闘いであった。とある寺のものが息を潜めて見ておった。『羅生門』『悪魔だ!』『鬼悪魔だ!』『そこな魂、封ぜねば!』……「読経が始まった」『流れにそって武甕槌、回収するぞ』『了解』……「気のすんだ僧侶たち。万歳しよる」『あないな大風呂敷のくそ魂だったのか?』『早う教をあげときゃ良かったな!』『修行の成果だ!』……『何も知らぬくせに(`Δ´)』『声も届かぬゆえ、説明も出来ぬ』『何が神、か。・(つд。)・。』『布津主、武甕槌の御霊、どうだ?』『神格が外れそうだ。取るからな。・(つд。)・。』『・・・妻がな?日の本、壊したくないってな?笑ってたんだ。・(つд。)・。』『・・・』『相変わらずだなぁ。・(つд。)・。』『・・・』『・・・』……この日、初めて、「神たる武甕槌は、死んだ。初めて武甕槌の宮に入ったのだ」・・『二度と出てくんな!武甕槌!』…これが、武甕槌の宮の由来だ。ポンコツゆえ、一つの社に収まらず、→「方々に武甕槌の宮を増やした」『シナド、まだ祓いきれぬか?』『2つに別れて見たが、無理だな』『怨念が凄まじいのだよ』『八雲神社は人の穢れ用だからな』『天照?』『無理ですわ』 『うー。祓いの社を作るか。おい、①鉾立、命懸けになるな…』『シナツヒコ?』『②構わぬさ。風は死なない』『③うー。スサノヲの名を一つ捨てる』『④布津主は、悪王の名を生もう』『この4柱だ。祓いの宮を生み出す』『天照!見届けよ!』『祓いの大樹となりて、天照大御神に懺悔つかまつる』『鉾立神社の大御神を礎に』『おおはらえの祝詞を』『あいわかった』…(おおはらえの祝詞)…『楽しかったぞ?八百万…』・・『死したる上よ、帰らぬ神よ、おおはらえの祝詞を報じます』『向かって左におおはらえ』『向かって右におおはらえ』『三旅の時にも、おおはらえ』『時には、なれぬが』『布津の大御神の名を悪と無し』『強きを求めぬ祓いの祝詞』『粛々たるは蔵王権現』『不動の主たるおおはらえ』『祓えよ祓えよ布津の御霊よ、あら、御霊』『粛々たるは、帰らぬ神のあらましや』『月の夜道のあらましや』『かむばかりなるや大国主よ』『スサノヲたるや名を分けたもう』『粛々たるやおおはらえ』『祓え祓えよ、おおはらえ』『分けたる神の龍のなよ』『シナドシナトラシナツヒコ』『粛々たるやおおはらえ』『祓え祓えよ多田羅塚』『粛々たるやおおはらえ』『ポンコツ武甕槌の御霊にもの申す』『粛々たるやおおはらえ!』・・長い長い間、おおはらえは、行われた。実に『1800回のおおはらえの祝詞を報じたのだ』 ・・やっと修まった。『(コンコン)…入りましたかぁ?』『……入りました。ごめいわ…』『(ぶん殴るが、効かない)』『(土下座、平謝り∞)』『(大号泣の布津主)』『神たる者には、無い試練であったぞ?武甕槌』『はい。私は、神ではなく、作られたモノに御座います』『既に御力は破棄した。悠久の時を』『魂削りて』『事を成せ』『御身のままに……あの、かのモノは?』『・・・』『死滅』『・・・( ̄ー ̄)』『笑うたな?』……ザワザワザワザワ…『反省の余地無しとは』『俺は日の本を守ってた』『分からなくは無いが』…座頭主が口を挟む→『武さんや?お前さん、何度も死滅したの覚えちょらんな?』『はぁ?(偉そう)』『……』『まぁ良い。おまさん、暴れる度に爆発しとるでな?』『な訳』『腕を見てみい』『足を見てみい』『首を見てみい』『胸の大穴は何だ』『尻もいびつ』『背中は割れとる』『頭は…悪いまま』『指もボロボロ』『言語道断!こ、これは、』『閻魔帳だ。記載が終わった』『二万回』『爆発を二万回』『ようやっと最後の大爆発だ』 『月読だが、お前の爆発、写してある』『月闇だ。クレーター作りやがって』『火星に足飛ばしたな?月夜見大御神だ』『蔵王権現だ。お前、インキュバスに呪われたな?立たんだろ?』『死なと部だ。磁気を狂わせたな?』『あの子が治したわ』『インキュバスだ。許せぬが、人になるなら立派なブツやるよ(`Δ´)』『仕返し希望がわんさかおるでな?塩槌だ』『天界にわざとエンドを与えたな?大天使ミカエルだ』『日の本のアフラマズダだ。金比羅宮を無きモノにしたな?』『ガンダーラを穢したな?仏の布津主大御神様だ』『………Testamentだ。我が妻の亡骸すら、無い爆発は、日の本すら壊す。世界樹すら穢れた』『嵐のスサノヲだ。穢れを祓いて地球巡りて』『あの子が治した痕跡だらけだったよ。布津の大御神だ』『九頭龍大神だ。蔵王権現に聞いた。湖、汚したのはお前だ、とな!ギリギリ異常気象を、あの子が抑えたよ。消えたがな』『お前の爆発は、凄まじかったよ。一度目で世界は滅んだのだ』『月の黄泉、人の黄泉、コンドミニアム。全て無に帰した』『みんな居なくなったのよ?武甕槌!』『お前は!つ、』『はいはーい!作った輩を戻してみました!幸映というらしい』『・・博士』『まさかこんなポンコツだったとは』『(歯軋り)』『さて、ご両人?息子たる武甕槌、どないでっか?』『いらない』『いらぬわ。さっさと…』『(Testament瞬殺した)』『おや?Testamentを殺したね?ご両人』『ここは居心地良さそう!あなた、この星貰いましょ(笑)』『あーあー、い、良いなぁ!材料もたくさぁんだ!完成品が目に…』『そう』……居なくなった……「Testament復活♪」……『私は怒りも憎しみも無いけど』『またそれか?苛立つのだ!』『そう』『むしゃくしゃす…』「またTestamentに伐られた武甕槌」…『戻すわ』『・・・』『まだやる?既に五億回目』『・・・』『じゃ、帰ります』……日の本は、いつの間にか元に戻されていた。あの子は、悲しまない、が、一度謝ったなぁ。『泣くに泣けぬ我らよな?』『成長とは、なんぞや?』・・三旅変わらぬ武甕槌。七転び八起きしても変わらぬな。by...
Read more金峯山寺 黒門
黒門は金峯山寺の総門で、いうなれば吉野一山の総門でもあります。 こういう様式の門を高麗門といい、城郭によく用いられています。 昔は公家大名といえどもこの門からは、槍を伏せ馬をおりて通行したという格式を誇っていました。 ちなみに金峯山というのは吉野山から大峯山に至る峯続きを指し、修験道関係の寺院塔頭が軒を連らねていました。 それらの総門がこの黒門だったのです。 現在の黒門は昭和60年秋、金峯山寺本堂蔵王堂の大屋根大修理に...
Read moreこれは公道にまたがっている小さい黒い門です。
今出来の千社札(シール)がベタベタ貼られているのが残念です。
「柿の葉すし ひょうたろう」の店の前にある青味がかった銅の大鳥居の写真を間違ってここにアップロードしている人がけっこういますが、門と鳥居の違いがわからないのは残念です。 また、金峯山寺の巨大な仁王門(国宝)や本堂(これも国宝)の写真をアップロードしている人もいま...
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