今日は久しぶりに本を購入しに来ました。 まず地図ですね。 私、地図を眺めるのが大好きで 若い頃は『マップ』なんて あだ名で呼ばれていた時期があります😆
それと、ラノベの『アストレアレコード』全3巻。『ダンまち』シリーズの外伝です。どちらも写真アップしています。 最近は面倒くさがって、なんでもネットで買ってばかりですよ😅
立ち読みしつつ店内を物色していると、いろいろな情報が目に飛び込んでくる本屋さんの雰囲気って、とってもいいもんだと思います。そこから連想ゲームのように様々なコトを思ったり考えたり何か挑戦しようとと思い立ったりと。感受性が豊かになると言ったら、ちょっと言い過ぎでしようか。
京急線の横須賀中央駅からほぼ直結でアクセスのモアーズシティさんに入居している本屋さんですから、当然便利でよく利用しています。児童書、専門書、教養本、学習参考書、旅行関連書、地図、趣味の本、雑誌、小説、コミック、ラノベ、手帳、カレンダーとバランスよく商品が確保されています。来店されるお客さんが、大きめの本屋さんに期待して求めている在庫をしっかり用意してくれていると思います。売れ線や人気アイテムのストックには安心感がありますね(^^)
ここはもともと横須賀市の老舗書店で昭和25年創業の平坂書房さんだったのですが、現在の文教堂さんに移管されての営業形態となっています。横須賀市全域で名前の知られた本屋さんで、私の地元の北久里浜にもお店がありました。
現在平坂書房さんは、全て閉店に…。 時代の流れとはいえ寂しい限りです😢
市内の本屋さんの数は、もう一桁台まで落ち込んでしまっています。こちらの文教堂さんとくまざわ書店さん、ごくわずかの個人商店、Uショップですがブックオフさん…などなど。
お財布に余裕のある時は、本屋さんに行って 本を購入しませんか?読書にいそしみましょう😙横須賀市から本屋さんがなくなってしまう日を迎えるような事態は避けたいものです (´д`)
【ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか】
大森藤ノ氏によるライトノベル作品で、2013年からGA文庫(SBクリエイティブ)より刊行されています。略称は「ダンまち」で、シリーズ累計発行部数は1,200万部を超える人気作です。本作は、円形都市オラリオとその地下に広がるダンジョンを舞台に、主人公ベル・クラネルの成長と冒険を描くファンタジー作品です。
あらすじ: 迷宮都市オラリオには、神々とその眷属である冒険者たちが集い、地下迷宮「ダンジョン」の攻略に挑んでいます。主人公のベル・クラネルは、女神ヘスティアのもとで唯一の眷属として活動する駆け出しの冒険者です。彼はダンジョン内で強力なモンスターに襲われた際、第一級冒険者であるアイズ・ヴァレンシュタインに救われ、彼女に憧れと恋心を抱くようになります。その思いを胸に、ベルは急速な成長を遂げる特殊なスキル「英雄願望(アルゴノゥト)」に目覚め、仲間たちとともに数々の試練や強敵に立ち向かいながら、真の英雄を目指していきます。
主な登場キャラクター: ベル・クラネル:14歳の少年で、ヘスティア・ファミリアの唯一の冒険者。純粋で前向きな性格。
ヘスティア:ベルの主神であり、幼い外見の女神。ベルに深い愛情を抱いている。
アイズ・ヴァレンシュタイン:ロキ・ファミリアに所属する第一級冒険者。剣の腕前は一流で、ベルの憧れの存在。
リリルカ・アーデ:サポーターとしてベルと行動を共にする少女。
ヴェルフ・クロッゾ:鍛冶師であり、ベルの仲間。
本作は、アニメ、漫画、ゲームなど多岐にわたるメディアミックス展開がされており、特にアニメは第4期まで制作されています(5期放送途中)また、外伝作品として『ソード・オラトリア』や『ファミリアクロニクル』シリーズも刊行されており、オラリオの世界観や他のキャラクターたちの視点から物語が描かれています。
『ダンまち』は、冒険やバトルだけでなく、キャラクター同士の絆や成長、恋愛模様など、多彩な要素が魅力となっており、幅広い読者層から支持を受けています。
《魅力》
王道ファンタジーとRPG要素の融合: 本作は、ファンタジーの世界観にRPG的なレベルやステータスの概念を取り入れており、読者に親しみやすい設定となっています。
キャラクターの成長と絆: 主人公ベルの成長や、仲間との絆が丁寧に描かれており、特に強敵に立ち向かう際のチームワークや友情が感動的と評されています。
感動的なシーン: ベルが窮地を乗り越える場面や、共存というテーマを扱ったエピソードなど、視聴者や読者の心に深く響くシーンが多く含まれています。
《評判》 『ダンまち』は、ライトノベルとしての人気に加え、アニメ化やゲーム化もされ、多くのファンを獲得しています。特に、冒険と成長の物語、魅力的なキャラクター、感動的なストーリー展開が高く評価されています。また、ユーモアとシリアスのバランスが絶妙であり、幅広い層の読者や視聴者から支持を受けています。さらに、シリーズを重ねるごとに質が向上しているとの意見がありますね。
アニメ地上波放送は2024年12月に途中で放送が延期になってしましましたが、2025年の3月から放送が再開されます。コレだけのビッグタイトルですから、ファンなら知らない人はいないと思いますが、もしよく知らない初心者さんがこのクチコミ記事を読んでくれていたのだとしたら…(^_^)
イチ、アニメ準オタクとしては つい布教したくなるわけです (^o^;)ハハ
なので長文紹介! 頑張りました👍
【アストレア・レコード】
大森藤ノ氏によるライトノベル『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』シリーズの外伝作品で、GA文庫から刊行されています。本作は、正義の女神アストレアの眷族であるリュー・リオンを中心に、オラリオの暗黒期と呼ばれる時代を描いた前日譚です。
あらすじ: 物語は、ベル・クラネルが迷宮都市オラリオを訪れる約7年前、闇派閥(イヴィルス)が暗躍し、都市が不穏な雰囲気に包まれていた時代が舞台です。リュー・リオンは、女神アストレアのもとで自らの信じる正義を探求していました。彼女は、団長アリーゼや仲間たちと共に、闇派閥との大抗争に立ち向かいます。しかし、その戦いは迷宮都市の崩壊を目論む邪悪の胎動そのものでした。リューたちは、自らの信念と仲間との絆を武器に、オラリオの未来を守るため奮闘します。
《魅力》 深みのあるキャラクター描写: リュー・リオンをはじめ、アストレア・ファミリアのメンバーや他の冒険者たちの背景や成長が丁寧に描かれています。特に、リューが未熟な冒険者から成長していく過程は、読者に感動を与えます。
緊迫感あふれるストーリー展開: 闇派閥との激しい戦闘や、刻一刻と変わる戦況がスリリングに描かれ、読者を引き込みます。終盤での伏線回収や、手に汗握る展開は高く評価されています。
テーマ性:...
Read moreA nice bookstore inside More's City. I stopped in here to buy some manga after eating lunch nearby. It was a clean shop with a nice selection of books. The staff was friendly and helpful. I went in on a Thursday afternoon, and there were some people, but I did not have to wait in line to checkout. The cashier was kind and wrapped my books in covers for me, and rubber banded them to make it...
Read more横須賀モアーズの7階にある本屋。 去年に、レイアウトが変わりコミックも一緒になりました。 品揃えは、お隣のコースカの本屋に比べたら少し少ない。 ジャニーズのグッズが置いてあります。中古品。
相変わらず、冬場は暑い。暖房効きすぎな印象。 追記。
予約しても、間違えられるので気をつけて下さい。予約の用紙に表紙の人の名前が書いてあったのに間違えられ、その雑誌を売り場に取りに行きそれを買いました。 その雑誌が売り場に、なかったらどういう対応をするつもりだったのか…。 悪びれる様子もなく。違いますと言っても、なかなか認めなかった…。 最後の最後に、付録つきませんよ?とか色々言われたけど最初から、その付録に興味ないです。
チェック体制をしっかりしてほしい。
追記 4.20ジャニーズの...
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