Very simple place, barely above avg mall foodcourt in looks, but righteous authentic Sichuan taste. Their 辣子鸡 (chicken, peppers and parts) was perfectly done with an ultra light batter, crispiness, onions and peppers prepared just right, the right amount of pepper oil, good red pepper flavor, and authentic Sichuan pepper corn (花椒) -- best I've had outside of China. Maybe best outside of Sichuan/Chongqing (The best, by far, is still 歌乐山辣子鸡, near 沙坪坝, outside of...
Read moreコスパが良く味も悪くないです。杏仁豆腐を食べてたら、店員さんに食べ終わったと勘違いされ御膳を下げかけられました。以下、説明と感想です。 御膳(食事用のプレート)を下げようとされ「(御膳を持ちながら)下げて良いですか?」と聞かれたので、「(私は右手にスプーンを待ちながら)まだ杏仁豆腐を食べています。」と言ったら「あいや!?」(信じられない)という感じで、こんな事ありえないという感じで引き下がっていった。(この時は自分の失敗を恥ずかしがってるのかと思いましたが、後で違うとわかりました。) 私が杏仁豆腐を食べかけているし、おかわり自由なので、また食べようとしていたのですが、御膳を早く下げたいみたいでした。(この時まだ、店は空席があり、待っている客もいない状態でした。) 前の御膳も食べ終わりと同時に凄く早く、下げられてしまい(忙しい店員さんだな。一生懸命なんだろうけど、凄くせっかちで残念。)と感じてはいたのです。その後で、中国語で、話しながら、日本人にわざとわかるように、「貧乏くさい」(←ここだけ日本語)と言ってきました。どうやら中国語で、北京では残すのが普通で全部食べるのは貧乏という事のようです。最後まで食べようとしている私を(貧乏くさくて、信じられない日本人と感じたようで)「あいや」と思わず口走ってしまったようです。 なので、私も憤慨して、「(中国では貧乏で卑しい食べ方かもしれないけれど)ここは日本です。日本では残さず食べるのが礼儀なので最後まで食べさせて頂きたい。」と言いました。 その事には、少しは理解を示してくれましたが負けたくない文化の様子です。 その後も凄い激しい中国語で、私に対して文句や常識を説明しているようでした。(他のお客さんもいるのに、音量は落とさず、煩く話しまくりでした。) せっかく美味しくて安くておかわり自由など良いサービスしてるのだから、店員さんも店のサービスや日本の文化を理解してほしい。スプーンや箸を持っている客から、急いで御膳を下げる事は失礼になるので、冷静にお客さんをよく見て、判断してほしいと思いました。凄く一生懸命...
Read more現地で酔いながらのレビュー投稿です。 4年前に一度来たっきり(美味しかったのですが、機会がなく・・・)のチャイナドールさんに、久しぶりに来てみました。 半額ビール270円が目当てだったのですが、オススメの手書きメニューに"おつまみ3種+120分飲み放題1500円"という表記、いやいやまさかと思いましたが、まさかの"1名様から承り"とのことで、既にすませた注文をキャンセルしてこちらのコースにしてもらい、これの他に黒豚餃子(540円/6コ)を頼みました。 黒豚餃子はジューシーで、冷めても肉汁の飛び出すほどの仕上がり。ニンニクやニラが効いてる普段食べるものというよりかは、香辛料(五香粉?)が強めの大陸っぽい餡の味付けかなとは思います。私は大好きです。 冷製おつまみ3種(メンマ、棒棒鶏、たたきキュウリ)も美味しくて、更に卓上にでてるザーサイは無料で食べて良いのでかなり飲めます。飲み放題なのでビールを2連続で発注したら2杯目と同時にピッチャーが配膳されました(笑)厨房から遠くの席に座ってしまった時点で「ピッチャーあればそれでもらえますか?」と聞こうと思ってましたが、察して先に出してくれました。大将も大将で面倒はあったんでしょうけど、何となく意思疎通が出来てありがたい配慮。 以前はパートさんのような方も居ましたが、現在は大将が一人で調理から配膳まで切り盛りしておられるようなので、あれこれとサービスを求めたい人には難かもしれませんが、おいしい餃子、コスパを求めて飲むなら是非オススメです。 私自身がもう地元を離れ引っ越してしまうので、30年過ごした地元を離れる日にビヨンビヨンに酔える店になるかな〜と思い再訪しましたが、想像以上に良い思い出となりました。 是非なくならずに...
Read more