どういう訳か評判は良いみたいで、高崎のゼツ飯リストにも登録されていますが、文句無しで過去最悪レベルのお店でした。
余りにも店主が不愉快なので、同じ思いをする方が出ないように投稿します。 常連への態度は知りませんが、観光で来た方(特に複数人での来客、男性グループ)は要注意。折角の観光が台無しになるかも。
まず、店内は汚い、寒い、暗い、狭いの4点セットです。トイレも汚くて女性は使えたものではないと思います。レトロも紙一重ですね
まあ、店内の設備面のみの話ならまだいいです。 何よりも、店主の田島とかいう爺が、接客態度も性格も終わっていて本当に不快でした。 なお、人によって接客態度を変えている印象です。新規客の男性グループはお気に召さないのか、以下のとおり近年稀に見る素晴らしい接客を受けました。
まず高圧的で何言ってんのか分からない、メニュー表をテーブルに投げるタイプの渡し方、皿の置き方が雑、注文を取りにくるのも非常に遅い、ぶっきらぼうで終始感じの悪いタメ口など、挙げればいくらでも嫌な点が浮かんできます。凄い。この時点で再訪は未来永劫ナシ。
とはいえ、この程度なら時々いるヤバい店員で済んだかもしれませんが、このあと田島の爺さんによる逆ギレ事件が4回起こりました(笑)。
事件① 向こうがコーヒーと一緒に、砂糖の入ったビンをテーブルに置いていきました。最初は使わずにブラックで飲んでいたら、ツカツカとテーブルに来て「砂糖使う気がないなら先に言ってよ!あんたが置いてるせいでテーブルが狭い!」と意味不明な理由で怒鳴られました。
事件② おしぼりが汚れたので、新しいものを依頼したら「テーブルに最初に配ってんだろ!」とキレられました。「最初のが汚れたから追加で要求してるんですが?」と流石に言い返してしまいましたが、謝罪も無く無言で去っていきました(一応新しいおしぼりは渡してきました。無言でぶっきらぼうに)
事件③ 水が無くなったので要求したら、「だから今注ぎに来たんだろ!うるさいな!」と怒鳴られました。まるでこちらが何度も水を催促したかのような言い振りですが、このタイミングが初めてです。最早この爺の感情が分からない
事件④ 店を後にする際の出来事。 (自分にも悪いところがあったのか?)と思いながら、何が不満だったのか田島の爺さんに聞いたら、「嫌ならもう来なきゃいいだろ!」「お前も働けば分かる」と叫んでいました。 本当に最後まで何様なんでしょう?嫌なら来るなってのも中々ですが、働けば分かる?そんなにこの店を続けるのが嫌なら辞めちまえばいいのでは??
これ全部、店に入ってから40分弱の出来事ですよ。ここまで酷い接客は初めてかもしれません。開いた口が塞がらない。
今思い出してもただただ不快です。有名な店のようですが、本当にガッカリ
どんな人生を送ったらあんな接客が出来るのか不思議だし、もうこんな店さっさと畳めばいいのにと心から思います。
どうしても行きたいなら、店主の人間性には期待せず、話の通じない人間だと割り切った上で、接客へのハードルを限りなく下に設定しましょう。
あの爺さんに不快な思いをさせられたくなければ、行かない...
Read moreA nice genuine kissaten in Takasaki operated by a kind and hard working couple. Beautiful original interiors with a smoking section at front, main table section in the middle and window booth seating. Happy to see that this place has it's regulars. Charming place to have a relaxing snack and drink. Gacha souvenir light keychain with the store branding available at...
Read more私が子供の頃から営業していた、昔ではさほど珍しくもなかったスタイルの喫茶店。 階段下のケースに陳列された数々のサンプルも長年の年季を感じさせる日焼け具合。
雨天土曜の昼頃に行ったところ店内の席はそこそこ埋まっていたものの大声で会話するような客もおらずに静かな時間が過ぎていた。
窓際なら明るかったのだが生憎と窓際の席に空きはなかったので仕方なく薄暗い席についてコーヒーとかにピラフを注文。
少し待った後に提供されたカニピラフは全くカニを感じさせない味と見た目で「これ、本当にカニピラフ?」と思ったのだが不味かったわけではなく時代を感じさせる素朴さがあり充分に美味かった。 ピラフの脇に添えられたサラダにはカットしたフルーツも飾られていてちょっと嬉しい。
珈琲についてははっきり言ってたいした代物ではなかった。 昔の行政施設の中に設置された喫茶店の味とでもいえば良いのだろうか? あるいは昔の駅の構内などで見かけることのあった“コーヒースタンド“で提供されていたものに近い。 ようはドリップしてからだいぶ時間が経っていて加熱を重ねたことによって香りや味が飛んでいるのである。 これを不味いと感じる人であれば珈琲は頼まない方が良いが私はその旧時代の珈琲に懐かしさを感じた。それは私のように既に半世紀を生きたものにとっては若かった頃を思い出させてくれる味でした。
他の方のクチコミの中にコチラのお店のマスターによる接客態度を非難を散見していたのだが実際に店を利用し他の客の様子を伺ってみると「それが店に対して失礼なことであると理解できていない、もしくは客としてのレベルが低いことに起因している」と私には思えた。 提供された品を撮影することに夢中になってなかなか食べようとしない客(今時は珍しくも無いが本来なら出された食事は冷める前に食べるのが礼儀)、目当てのプリンアラモードだけを頼もうとする客(これについては店側もメニューに「単体注文はお断りしています」と書いておくべきだとは思ったが)、先に来ていた友人に合流する形で後から来店して席につき何もオーダーしないで済ませようとした客ですら無い存在(これは論外)などに対してマスターは少々硬い表情や言葉を用いて接していたが私がその様子を傍観するに「これほどの高齢者が経営しているのだから店の営業スタイルが今時のものとは少し違うことくらい想像することも出来ない客が多く、たぶんそれらの客たちは自分に落ち度があることさえ理解出来ていないだ...
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