The store front is for pre packaged desserts and they have a small cafe to sit and eat at the back. Ambience is good, there is the view of a tree in the cafe. We were welcomed with cold tea. We got the Warabi mochi which was very tasty served with black sugar syrup and soy flour. We also got the Kuri zenzai which was quite weird but as tourists, we were exploring without knowing what to expect. Green tea was also really good that came with the set. Service was quick and fast. They have...
Read more2月末と3月1日の連続訪問。2月はココアとカスタード、3月は甘酒とさくら🌸 1月の琥珀流しは白味噌と紅麹の2種。妻は白味噌を選択。 スタッフさんも優しくて丁寧な対応をしてくれますし、居心地の良いお店。今日も『カステラ』や『花背』をお土産に買って帰ります。 今回で15回目の訪問での琥珀流し。毎月メニューが変わるので楽しみ😊。私はに抹茶と干菓子をお願いしました。もし、濃く感じられたらと、別の容器に温かいお湯を用意して下さり、心遣いのできる素敵な京美人さんです。 4月の琥珀流しははちみつと桜花です はちみつはパイナップルも混じり良い感じです 桜花は花に小豆🫘入りです 6月は梅酒とヨーグルトでした私はクルマで妻は酒がダメなのでヨーグルトと抹茶にお干菓子で 7月21日には祇園祭りでお店は大忙し今月は赤紫蘇とミントでした いつもは冷茶なのに今回は口直しがサイダー 流石の心使いです 今月8月の琥珀流しはレモン🍋と水飴 夏だからさっぱり系はよいですね 薬の服用がありお水をお願いしたところ白湯を緩くして用意いただきました いつもながら心配りできるスタッフさんです こういう事ができるお店はとても良い京都らしさですね 通い出してまもなく丸2年毎月月替わりの琥珀流しを求めて名古屋から 昨日から「花背」が販売開始秋から春までのお楽しみです 10/10家内の誕生日で訪問 25日ぶり 今月は栗の琥珀流し 粒あんとこし餡の2種 ご馳走様でした 本店の茶寮部のスタッフが夏過ぎから変わりました?前の素敵なスタッフが数人見えましたがどうしたのでしょう?2年ほど前から毎月欠かさず琥珀流しを頂きに伺ってますがこの9月以降見かけませんし何か琥珀流しも違って感じます。新しい方はお若いのでしょうがアルバイト店員然として味と雰囲気を楽しむ風情が有りません 妻は行きたいと言うと思いますが私自身は毎月名古屋から10000円以上のおかねとじかんをかけての価値は無いですね 2024年12月の訪問で六角店にも行ってみようかと思ったらあちらは琥珀流しは1種類とのことでやはり本店に 今月は柚子と黒蜜でした。味は安定してます 2025年最初の訪問 白味噌は昨年同様ですが今年から赤麹から赤こし餡に変更 見た...
Read more【カップル、ファミリー、甘味で癒やし】 春が本格化する前にぜんざいをいただきに来ました。 白餅、草餅、胡桃のお餅が入ったぜんざいです。お店の奥のイートイン空間は、あっさりとしたものですが、空いていて装飾もほどほど喧騒から離れて一寸時が留まる感じもします。 3種のお餅、食べる順番をイメージ、迷いつつ、これはこうだな、これはそうなんだと勝手に納得。胡桃のお餅は歯ごたえ良く、最後に残しつつ。もそっと大納言豆があったら良かったのに、と昆布で締めました。 また来よう。
リピート、季節の琥珀流しを食す。 8月は冷やし飴とレモン。冷やし飴はショウガがトッピングされています。が、ここはレモンと小ぜんざいのセットにしました。 午前ながら真夏の暑気は襲うばかり。逃げ込むようにかみさんと入店。加飾もそこそこの店内は夏向きこざっぱりと居心地良いです。 レモンの琥珀流しは蛍光気味の澄んだ黄色のシロップが大きくカットされた柔らかな寒天の上に、小さな賽の目に切られた硬めの寒天、そして生檸檬のスライスが添えられた一品。味もさながら、食感楽しい寒天です。また目にもきれいな琥珀寒天は絵日記の題材にもなれそう。レモン味は酸味が予想以上に効いた酸っぱさがあって、食欲落ちた胸も空かす良い具合。合間に冷やしぜんざい。大納言は寒天に比べ固く歯ごたえ楽しみながら、豆の豊かなコクと砂糖の甘さを味わいます。酸味と甘味、交互に樂しむ、盆寸暇。名残惜しむと残りはお茶と干菓子。この干菓子、給仕されたときはなにか場違い感がありました。が、いただくとなんと昆布片が混ぜ込まれた一品でした。なんで塩昆布無いのだろうと思っていたら、この仕事。もう一回、この葉月に味わいたい琥珀とぜんざい、昆布干菓子です。
イートインもできるようになっていたのですね。念願の琥珀流し、わらび餅をいただきました。琥珀流しはあっさりと甘い(葡萄)、水分量多めの寒天です。一年中季節の味でいただけるのが魅力ですね。わらび餅は普通においしい。冬は...
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