This area is part of the second-half of the JAL sky museum tour that we visited, for free. Wearing helmets is mandatory, and the staff guided us in smaller groups through both hangers. They explained in great detail all the procedures and safety measures during maintenance to ensure employees and technicians are doing their best and staying out of danger. We saw planes, engines and other plane parts throughout the tour here, including an imperial flight and an incoming JAL pokemon designed plane! It was an immersive and interesting experience to say the least. I suggest reserving a spot for the museum tour for your chance to visit this...
Read more日本航空の工場見学に行ってきた。
【基本情報】2019/02時点 申し込み方法→ネット 開催日時→月~日(会社都合で開催していないことがあるのでホームページを必ず確認) 料金→無料 場所→JALメインテナンスセンター1 最寄り駅→新整備場駅(※整備場駅ではないので注意) アクセス方法→新整備場駅から徒歩1分または羽田空港第一ターミナルから徒歩13分(節約したい方はぜひ) 半年先まで予約で一杯との噂を聞いたが、実際はそうでもなく平日であればパラパラ空きがあった。 土日は確かに満員状態だが、1~2名の空きくらいであれば木曜や金曜あたりになれば空きが出る。 こまめにホームページを確認していれば問題なく参加できると思われる。ただし3名以上の団体客の場合はやはり早めの予約が無難。
体験コースは3部に分かれており、 ・室内での航空教室(プロジェクターでの説明(勉強会?))30分 ・体験、ギャラリー見学(制服体験、シート展示等)約20分 ・格納庫見学(間近で着陸の瞬間や実機を見れる)約40~50分 の構成になっている。
1部目の航空教室の説明後、基本的には時間までフリータイムになるのでトイレ休憩やお土産購入をすることができる。 やはりメインは格納庫の見学である。 実際に間近で見るとやはり圧倒される。 音、振動、デザイン、動きに着目するとあっという間に時間が過ぎてしまう。 飛行機に特に興味があったわけではないが、 説明を聞きながら間近で実機を見ると少なからず興味を抱いてしまう。
良い点ばかり上げたが、参考までに個人的に不満に思った点としては、
・格納庫見学は約10名単位のグループに分けられるため、ガイド(社員)によって説明や内容に大きな差が出る。 ある程度テンプレートはあるが、アドリブ要素が強いと感じた。
・最寄り駅が新整備場駅のため、東京モノレールとなるので料金が高い。(羽田空港第一ターミナルから徒歩だと少し距離がある)
全体を通して、 1時間40分というボリュームにも関わらず無料で開催しているのはかなり良心的だと感じた。 「お値段以上、Nトリ」とはまさにこのことである。 学べた内容、そして貴重な体験ができたので、時間のある方はぜひ今すぐホームペーシ...
Read more半年以上前から予約が必要なほど人気な日本航空(JAL)、整備工場見学コース。
『SKY...
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