What a cute little gem this place is. It doesn't matter what you choose, you're going to love it. Everything is freshly made, and there's so much variety! We were staying in the area for a short time and I wish I had discovered this place earlier. Our favourites were the croque madame, croque monsieur, quiche and last time we were there they had this pumpkin pastry basket that was beautiful. Their coffee and matcha lattes are lovely too. Staff is very welcoming, and the place is pretty chic. I see people talking about the prices being high, but I think they are pretty fair. You definitely get what...
Read moreVery nicely designed shop both exterior design and interior design.
The cafe and bakery area is very clean, spacious and nice looking.
Many varieties of bakery items and drinks and set menus to choose from.
Considering the location the every menu is bit overpriced I feel.
I haven’t bought anything from here but just visited because of this shop beautiful architecture and interior design :)
Next time I try something from here, if you are around here give it a try, hope it’s won’t be a...
Read more平和島には数少ないパン屋さんで、店構えもお洒落で、犬も入れるのでよく利用していました。 特にクロワッサンが絶品でした。かつては。 ただ職人さんがまだお若いのか(?)、雨の日は微妙に味が違っていたり、、、ということはこれまでもありました。 でも全体的にはパンも美味しく、お店の雰囲気も素敵でした。
それが、今年のお盆以降から徐々に変わってしまいました。 まずは休みが増えたこと。月火が定休日、水曜日はカフェ営業のみになってしまい(一部、食パンなどは販売しているようです)、なかなかパンが買えなくなりました。ふと思い立った時にふらっと出かけて買っていたのに、今は日曜日に買ったら、次は木曜日まで買えないなんて、、、。
それだけならまだしも、ここ最近はパンまでもが変わってしまったのです。
まずは大好きだったクロワッサン。値段はそれまでと変わらないまま、とてつもなく小さくなりました。最初見た時はそのあまりの小ささに、ミニクロワッサンか!?と何度も確認したほど。 400円近くするのに、あのサイズは有り得ません。全然お腹いっぱいにならず。
材料費が高騰してるのは分かるので、普通に値上げした方が、ユーザーの満足度は高かったのでは。
あと底が黒く焦げています。食べられないほどではないのですが、こんなにそこが黒いパンを平気で売っているパン屋を他に見たことがありません。 なんだか、発がん性物質を食べさせられている気分になります。
多分生地を極端に小さくしたので、火力の調整がまだうまく出来ないのでしょう。 元々天気に応じた焼き加減の調整が未熟だったので、これだけ小さくしたら上手く焼けないのでしょう。
それから、今まではどのパンも美味しかったのに、最近購入した『極太粗挽きフランクドック』は有り得ないくらいの激マズでした。
ソーセージは甘くて安っぽい肉の味で、子供向けの弁当のおかず(ミートボール的な)みたいでした。 そこに何故かトマトケチャップがたっぷり塗られて、本当に子供の弁当みたいな組み合わせに。
しかもソーセージが冷たい。冷たい原因は、ソーセージの下にザワークラフトが隠れて入っていることだと、買ってから気づきました。 ザワークラフトの水分で、元々ポサポサで味の無いパンが濡れ、縦に真っ二つに割れて、千切れていました。 とても持っては食べられない上、ザワークラフトはオナラのような臭気を放っており、パンに染み込んでいるのもオナラ臭く、酸っぱい液体です。 一口食べてみましたが、あまりの不味さに泣く泣く捨てました。 濡れたパンてこんな気持ち悪いんだということを、今回初めて学びました。
こんなの素人でも作りません。残飯みたいです。 ちゃんと修行した方が考案しているのか疑わしいです。 これで良いって思って商品化したんですよね? 商品開発の手法から学んで欲しいです。 このようなパンを商品として売ってしまう(焦げたパンもですが)、パン屋としての矜持のなさも不思議です。 そもそもケチャップ塗りたくってる時点で、プロとしての自覚が感じられません。
あの不味いフランクフルトも、オナラ臭いザワークラフトも、ぽさぽさした味の無いパンも、どれも安価で低質な既製品を仕入れて挟んで高い値段で売っているような気がしてなりません。 営業日を減らしたから、原価を下げて高値で売るためにこんな低質な商品を売り始めたのでしょうか?
なんでこんなにパンの質が落ちてしまった...
Read more