TWG Tea 自由が丘店でのティータイムは、贅沢で特別な時間を提供してくれます。今回は、マンハッタン サンドイッチとケーキをいただきました。ティータイムセットは、紅茶、サンドイッチに加え、ティーペストリー2品、または季節のパティスリー1品から選べるという充実した内容です。
まず、TWG Teaの紅茶の豊富さには驚かされます。世界中から厳選された多彩な紅茶が揃っており、フルーティーなものやスパイシーなもの、クラシックなものまで、自分好みの一杯を見つけることができます。スタッフが親切におすすめを教えてくれるので、紅茶選びも楽しめる時間です。
マンハッタン サンドイッチは、新鮮な食材が使用されており、ひと口ごとにその豊かな味わいを楽しめました。特に、紅茶の香りがサンドイッチとケーキの風味をさらに引き立ててくれました。ケーキも、季節感あふれる上品な甘さで、紅茶との相性が抜群です。
ただし、店内は24席と狭く、テーブルも料理をぎりぎり載せられる程度の大きさです。そのため、混雑時には周囲の賑わいが気になり、ゆったりとリラックスできる環境ではないかもしれません。プライベート感を求める方には少し物足りなく感じるかもしれませんが、その分、賑やかな雰囲気の中で、特別な紅茶体験を楽しめます。
アクセスも良好で、自由が丘駅から徒歩数分の便利な立地です。訪れる際は、店頭での受付とLINE登録が必須で、席が空くとLINEで通知が来るシステムが導入されています。混雑時には、このシステムを利用して周辺を散策しながら待つことができ、効率的です。
全体的に、TWG Tea 自由が丘は、紅茶好きにはたまらない特別なティーサロンです。豊富な紅茶の選択肢と、洗練されたティーフードを存分に楽しめる、贅沢な時間を過ごせる場所です。次回は違うペストリーや紅茶も試してみたいと思わせる素晴らしい体験でした。
TWG Tea Jiyugaoka offers a luxurious and special tea time experience. I tried the Manhattan Sandwich and a cake. The tea time set allows you to choose from a wide variety of teas, along with a sandwich, and either two tea pastries or one seasonal patisserie.
The selection of teas is impressive, with many options from around the world. Whether you prefer fruity, spicy, or classic teas, you’re sure to find something you love. The staff are very helpful and will guide you in choosing the perfect tea.
The Manhattan Sandwich was fresh and flavorful, with the tea's aroma enhancing the overall taste. The cake was delicate and had a perfect balance of sweetness, pairing excellently with the tea.
However, the tea salon is small, with only 24 seats, and the tables are just large enough to hold the dishes. This makes the space feel a bit cramped, especially during busy times, so it might not be the most relaxing or private setting. The lively atmosphere might be more suited to those who enjoy a bustling environment.
The location is convenient, just a few minutes’ walk from Jiyugaoka Station. Note that you need to register on LINE for seating, and they will notify you when your table is ready. This system is efficient, especially on busy days, allowing you to explore the area while waiting.
Overall, TWG Tea Jiyugaoka is a great place for tea lovers, offering a wide range of teas and a special tea time experience. I’m looking forward to trying different pastries and...
Read moreモンブラン目的で来店。
電話で先週問い合わせた時にモンブランの販売時期とテイクアウトの予約はできるかを確認しました。 今月いっぱいを予定しているのと、テイクアウトの予約はできないと言われました。
来店してみると、モンブランは去年よりも2倍近い値段になり何やらミルクティーに浸されているらしくイートインのみ。 なかなか紅茶1ポット分飲みきるのがキツイのと、お土産で買って帰りたくてテイクアウトを希望していたのですが残念。
ゴールデンアールグレイという茶葉を使用ということでお値段お高めだとか。 例年通りだと、美味しいモンブランだったし、期間限定だし毎年食べてるしTWGだし…ということで、紅茶1ポットを2人でシェアできるか確認してイートインへ。
実際に案内されると、シェアは2回目からでないとできないと言われました。できないんかーい。
私はモンブラン。夫さんはチョコレートムースのチャイというケーキを注文。 ミルクティーの上にブリュレのような台。そこにクリーム多めのモンブランが鎮座。 個人的な感想は、モンブランに関しては全体的によけいなことせんでええねんって思いました。 まずミルクティーとモンブランクリームが合ってない。 モンブランも中の生クリームが多めで栗感少なめ。 真ん中のラズベリーぽいピューレも合ってない気が… どうした、TWG。。。 いつもうまいこと紅茶の風味を忍ばせて調和のとれたクリームを作ってくれていたではないか。 いろいろとっ散らかっていました。
夫さんのチャイは、とても美味しかったです。
まぁ、モンブランはみんな食べにくるからね… でも、200%去年までの方が絶対美味しい。 と、個人的に思いました。
次の日、パリセヴェイユでテイクアウトしたケーキ達を食べました。 これよこれ、求めてたのは…。。
茶葉はいつもおうちでティータイムするのにお世話になってるけど、カフェはもぅいいかな。 モンブラン、毎年楽しみだっただけにとっても残念。 いつも案内してくれるお姉さんいなくなっちゃって、新しめのスタッフさんばっかりだったし。 どうしちゃったのよ。
2023.11.14
2年前の投稿↓ 平日の2時すぎに訪問。 雨模様だったからか、そこまで待たずに案内してくれました。 ギャルソンの方の丁寧な説明はいつも惚れ惚れします。
この日は、紅茶はゴールデンアールグレイとナポレオンティーにシンガポールサプライズとモンブラン。 ゴールデンアールグレイは、いつものアールグレイよりも後味がすごく深く残るかんじ…ゴールデンだから?? ナポレオンティーは、甘い香りでほっこり。 2人ともシンガポールサプライズをたべたかったのだけど、他のも食べたみたいと夫さんがゆうので季節限定のモンブラン。
…このモンブランがびっくりした。 人生最高のモンブランに出会うことになる。栗がメインのモンブラン!ってゆうよりは、そこは紅茶屋さんなので紅茶のクリームや、シロップなどが染み込んでいて香りも良く、それでいて甘すぎない。 とにかく完成度が高い。 黙って夫さんのモンブランとわたしのシンガポールサプライズを交換した笑
あまりに美味しすぎて、持ち帰りでモンブラン2つとゴールデンアールグレイ50gを購入。2日続...
Read more友人から会う場所を教えられたのが、自由が丘駅南口の改札を出たら直ぐ左側に在るTWGという紅茶の専門店でした。そんな流れから、TWG自由が丘店をご紹介しますね。 店内は清潔感あるティールームで、20席ほどの狭いお店ですが、紅茶の専門店らしく定番の白いテーブルクロスが雰囲気を出していました。全体的には、ちょっと三越本店のフォートナム&メイソンを模しているような感じです。TWGは2008年にシンガポールで誕生した新しい会社だそうで、友人の弁では、昨年の初夏ごろに紅茶に歴史があるロンドンでも開店させているそうです。この自由が丘店は、なんと日本初出の第1号店だそうで、新丸ビル地下に茶葉だけを販売している店舗があるとのことでした。メニューで280種類のブレンド茶を提示されて、いろいろ説明もありましたが、味に何がどう違うのか皆目チンプンカンプンでしたから、「お店のおすすめをお願いします」で切り抜けました。私は長年、知らずのうちに口慣れしているのが、フォション(FAUCHON)の紅茶でしたから、そのせいか、可もなく不可もなくが正直な味の感想でした。元来、お茶の味わい方は人それぞれの好みがありますから、味について大きく理屈張る必要はないと思います。絵画の鑑賞は耳からでなく目から感じるもので、味も耳からでなく舌の味覚で素直に感じたままで良いのではと思います。懇切丁寧な接客は大変ありがたかったのですが、少し紅茶の説明に力みを感じた次第です。 あと、TWG紅茶のロゴに「1837」と書いてありますが創業年の意味ではなく、1837年は商工会議所がシンガポールに作られた年ということで、その記念としてブランドのロゴに使用してるようでした。フォションの創業が1886年ですし、シンガポールの1837年はまだ英国植民地時代でしたから、このロゴにある1837に疑問を感じた訳です。ちょっと紛らわしいですね。また、TWG とは 「The Wellness Group」という企業名の頭文字で、紅茶ブランドのトワイニング...
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