この度、丸井さんと三越さんは、新宿伊勢丹さんに買収されました。 丸井今井さんには、 きのとやさんや、資生堂パーラーさん、ROYCEさん、六花亭さん、柳月さんなどが入っております。 トイレや、出入り口や、エレベーターも車椅子対応で用意されております。 案内所がありますので詳しく教えて頂けます。 案内所には、車椅子をご用意されております。 札幌に住んでいながら、資生堂パーラーさんのクッキーを頂けることができるので、とても嬉しいものがあります。
本来は、資生堂パーラーさんのクッキーは東京の銀座まで行かなければ、手に入らなかったので。
資生堂パーラーさんのクッキーは一度食べたら、また食べたくなります。 とても、本当に美味しいクッキーでございますので。
六花亭さんのバタークッキーも、オススメですが、資生堂パーラーさんのクッキーもオススメです。 ROYCEさんは、板チョコがとても美味しいです。生チョコが、メインのお店ですが、
板チョコのアーモンドチョコレートは、 一度食べたら、また食べたくなりますよ。
ROYCEさんのチョコレートは、どれも食品添加物は入っておりませんので、独特な苦味はないので、
どのチョコレートを頂いても、 とても食べやすいです。
ROYCEさんのチョコレートは、とても上品な味がします。
生チョコレートは、カカオバターのなめらかな口当たりで、あとから甘さがガツンと来ます。 甘さが来たあとで、ココアの香りが、お口の中でフワッと広がります。
香りが広がったとたんにもう、お口の中のチョコレートはもう溶けて無くなります。
1個食べてしまったら、もう最後の1個のチョコレートが無くなるまで、食べ続けたくなります。
ラム酒の入った生チョコレートがオススメです。
ウィスキーの入った生チョコレートとかもございますが、ラム酒の入った生チョコレートは、
アルコールの香りがキツくないので、とても食べやすいです。
普通の生チョコレートは、ココアパウダーがかけられており、
パウダーの苦味が先に来てから、あとで甘さが来ます。
ここで、生チョコを食べる時に、ご注意をして頂きたものがあります。
ROYCEさんの生チョコレートを食べる時は、パウダーがこぼれますので、
予め、ティッシュペーパーや、ペーパータオルとかを、テーブルや膝に敷いてから食べると、テーブルや服が汚れたりしません。
これに失敗すると、せっかくのテーブルや服が、ココアだらけになってしまいます。
ココアパウダーは、片付けるのにちょっと厄介ですので。ご注意を!
ここへ行った当時は、資生堂パーラーさんへ行きました。
母の誕生日プレゼントをする為に、缶に入ったクッキーを買いに行きました。
丸井さんが伊勢丹さんに、変わられてから、資生堂パーラーさんがテナントで入ったので、私はとても嬉しかったです。
資生堂パーラーさんのクッキーは、私が東京で暮らしていた頃に、味を覚えておりまして、
母に一度は、食べさせて差し上げたかったのですが、なかなかそういう機会がございませんでした。
ところが、この度、丸井さんは伊勢丹さんに買収されてから、 テナントさんの店舗が変わり、資生堂パーラーさんが入られて、私はとても驚きました。
最初に、テナントさんのお店に飾られている、椿のトレードマークを見て思わず、ウオ!と、叫んでしまいました。
一瞬に、東京に住んでいた頃を懐かしく感じたものでございます。
資生堂パーラーさんは、東京の銀座が本店でございます。 そこのハンバーグがとても美味しかったです。
思い出すと、とても懐かしく感じます。
資生堂パーラーさんのクッキーに、資生堂さんの椿のトレードマークが焼き付けられております。
資生堂さんのクッキーは とてもカッコ良く上品なクッキーで、食べると、とても美味しく、紅茶が飲みたくなります。
香りもとても良いクッキーでございます。
そんなクッキーを、一度は母に食べさせて差し上げたかったので買いに行きました。
赤色の缶に入ったクッキーを買って、母に差し上げました。
母は大変に喜んで頂けました。
資生堂パーラーさんのレストランも、札幌へ、是非来て頂きたいものでございます。
あのハンバーグがまた食べたくて。
オヤジのつぶやきでございます。また始まりました。
災害対策の件です。
もし、丸井さんで、買い物をされている途中で、地震が起きたら、 買い物途中でも、買い物をすぐにやめて、速やかに館内放送を聴くことです。
そして、エレベーターは使用しない事です。 丸井さんに常駐されている警備員の指示に従って、行動を取るべきです。
そして、非常階段で地下へ逃げるべきです。 地震の震度が高かった場合は、地上はとても危険ですので、すぐに地上へは逃げずに地下鉄のある方向へ逃げるべきです。
地震が落ち着いても、すぐには地上に出ずに、20分位待ってから地上に出ると良いです。 と言いますのも、大きな地震が起きた後は、必ず余震というものが起きるので、 この余震がとても恐ろしいのです。
その余震というものはいつ来るのかがわからないので、 おおよそ20分位を目処にして、安全だと思われる場所に20分間、留まって、地震の落ち着きを待つべきです。
20分間は退屈になるかも知れませんが、安全のためです。
一方で、もし火災が起きたら、煙は天井に停留するので、決して立ち上がらずに、
ハンカチやタオルハンカチなどを鼻に当てて、しゃがみながら歩いて、非常階段に向かう事です。
火事の殆どは、煙を吸ってしまい、一酸化炭素中毒で倒れてしまって亡くなっております。
ですので、煙を見たら、すぐにしゃがんで、安全な場所を目指して避難する事です。
煙のある場所で立ち上がると、視界は、ほぼゼロとなりますが、 しゃがめば、視界は良好になります。
地震や火事が無い事に越した事はないですが、胆振東部地震が昨年、起きたばかりなので、
大きな余震が今後、起きる可能性があります。その余震の程度は、自然が相手なので、見当がつきません。
自分で予測をして行動をする時は、特に注意が必要です。
大きな地震が起きたら、すぐに地下に避難して、落ち着くまで地下に留まる事を心がけておくべきでございます。
今は大変な世の中で、しかも手続きに時間がかかって、非常に面倒くさい世の中でありますが、その状況に置かれておりますのは、私も同じです。
大変だけど、こういう事が、生きるという事なのです。
生きるという事は大変な事なのですが、私と共に、生きてまいりましょう。長生きをしてまいりましょう!
良い事もあるし、悪い事もある。辛い事の方が多いかも知れません。けれど、生きて頑張るという姿こそ、 その姿が、実は自分の成長に繋がって行くものなのです。 頑張って乗り越えていく中で、自分の中で、知恵や勇気や根性が磨かれて行くものなのです。
事故で死んでしまったり自殺をして、死んでしまえば、そこに自分で自分を磨き上げる事はありませんので、進歩はありません。 進歩が出来る時とは、今の自分が生きている時なのでございます。
この地球という惑星で生まれてしまった以上は、 必死になって苦労して何かを、自分で生きる為に生み出していき、 生きる術を自分で身に着けて行く事です。それが本当の成長になりますし、それこ...
Read moreI’m surprised by the fact that many department stores and shops in Japan (except convenience stores) still use the old-style payment system for debit and credit cards which shoppers insert their card into a machine for a payment. In Australia, all shops have a touch-and-go (tapping) system. Japanese technology for banking system is very behind compared to other developed countries. One day, the magnetic strip on my card got damaged from overuse. As a result, I couldn’t make payment with the card at this department store. Luckily, I had another card so I was okay. If I didn’t have the spare card, my holiday would have been disastrous. Without a card, I couldn’t get money out from a cash machine or pay for my hotel bills and transportation. On another matter, the temperature in department stores in Sapporo is always too hot in WINTER. It was like wearing a thick winter coat in a sauna. I was sweating while shopping and it was awful. The company must have an environmental sustainability plan to...
Read more小さい時から札幌のデパートと言えば やはりまるいさんによく足を運んでいたので 思い出がいっぱい詰まっています。
かつて一条館3階にあった玩具及び 遊具コーナー内の遊び場の手前に ハローキティのポップコーンがあって 300円ぐらいかな たまに買って食べましたね(^^) 同じく一条館8階でしたけ サンリオキャラクターの 縁日イベントもよく足を運んでいて あの頃はとても明るい雰囲気でしたよ。 大通館なら1階のエレベーターホールに 昔の札幌の風景を描いてるところや 各階にも緑色のエレベーターで さらに中央部には各階の昔ながらの 確認表示ランプも 整備されていて流石にかつてのまるいさんらしい 光景でした。その後は何度も改装を繰り返して 白いエレベーターに変わり中央部の各階確認表示 ランプも売り場案内のパネルに差し替えたため 現在のかたちになりましたね。
まるいらしいもう一つの特徴と言えば よくご覧になられてる昭和世代の方を中心に 多くいらっしゃるかと思いますけど キャンペーンポスターは覚えていますか? お中元やお歳暮はもちろんの事、 また春夏秋冬に応じての多くのモデルさんを 起用するなどまるいにしか出来ない アイデアだなと思いましたね。 あとギフトシーズンに流れるあの曲も 聴いていて今でもはっきり覚えています(^^)
『ごはんの関係』、『恋愛小説を着る』、 『ベストセラーを贈る』などあの言葉も すごく懐かしかったです。 また店内へ入る時にCMも見る事ができる 複数のビジョンも 一条館と大通館の出入り口付近に 1ヶ所ずつ整備されていました。
そして今は三越と合併し札幌丸井三越として 再出発を果たしその反面、あの時の 面影もほぼ無く寂しい気持ちいっぱいです。 ただ唯一残ってるのは4階の喫茶店あたり でしょうか? 今後もまるい愛でいきます!!
Speaking of department stores in Sapporo since I was little
After all, I used to visit Marui-san a lot.
It's full of memories.
Toys that used to be on the 3rd floor of Ichijokan and
In front of the playground in the playground equipment corner
There's Hello Kitty popcorn.
It's about 300 yen.
I bought it once in a while and ate it(^^)
It was also on the 8th floor of Ichijokan.
Sanrio character's
I often visit fair events.
It was a very bright atmosphere at that time.
If it's Odorikan, it's in the elevator hall on the first floor.
I'm drawing the scenery of old Sapporo.
There is also a green elevator on each floor
In addition, in the center, there is an old-fashioned
Confirmation indicator light is also
It's well maintained and seems to be the former Marui-san.
It was a sight. After that, I repeated the renovation many times.
Change to a white elevator and check each floor in the center
Because the lamp was also replaced with a panel of the sales floor guide
It has become the current form, hasn't it?
Speaking of another characteristic that seems to be round
Focusing on the Showa generation that you often see
I think there are a lot of them.
Do you remember the campaign poster?
Not to mention mid-year gifts and year-end gifts,
Also, many models according to spring, summer, autumn and winter
I can only do it in a round way.
I thought it was an idea.
And that song that plays in the gift season
I still remember it clearly while listening to it (^ ^)
"Relationship with rice", "Wearing romance novels",
Those words such as "Giving a best seller"
It was very nostalgic.
You can also see commercials when you enter the store.
Multiple visions too
Near the entrance and exit of Ichijokan and Odorikan
It was maintained one by one.
And now it merged with Mitsukoshi as Sapporo Marui Mitsukoshi
I made a fresh start, and on the other hand, at that time
There is almost no trace and I feel lonely.
The only thing left is around the coffee shop on the 4th floor.
Is it?
I will continue to love you in...
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