最寄り駅 JR芽野駅より徒歩30分 参拝料は無料 トイレ無し
御祭神:天御中主命 由緒:寿命の神様 祭主は祢宜太夫で 天御中主命(北極星)を祀る 本殿は文政8年(1825)白鳥四郎が手掛けた。
ご祭神は、日本神話の神様である天御中主神(あめのみなかぬしのかみ)です。天地に代表される世界が初めて生まれたときのことを示す「天地開闢(てんちかいびゃく)に関わった五柱の神様の一柱です。宇宙の根源の神であり、宇宙そのものであるともされています。また、北極星を神格化した神様とも考えられています。との事です。
どういった経緯でここに祀られたのかは知りませんが凄い所にお社が有ります。 階段が凄くて下から見ると壁です。登るの大変で手すりがあるので登れましたが昔の人はどうやって登ったんでしょうか? 足を滑らして落ちたら確実に死にます。 登り切っても脚がぷるぷるになります。 ただお社からの眺めは天から見ている様な錯覚になりました。 長寿の御利益が有ると書いていましたが これを登れる体力があれば長寿にもなるでしょ!登り切った境内も足場は良く無...
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Read moreこちらは2025年04月10日の訪問となります。私が足を運んだ神社の中では多分最も恐ろしい参道を誇る神社です。
急坂に作られた階段を160mほど上る事になります。その傾斜は30度ちょいとされますが体感はそれ以上。何せ石の階段が危ない……。手摺りもあるのですが途中、非常に握り辛いです。下る時のが危ないので、ご注意を。
祭神は天御中主神(北斗七星)。マジで何でもありだな日本の神は……。ご利益は長寿ですがこの階段、命を試され過ぎる。
境内は非常に寂しい感じです。社殿には電灯が点いていますね。夜、灯るのかな? けど、この階段を夜に上るの自殺行為では……。
一応この裏には展望台と遺跡があるようです。おそらくここから行くものではない(別場...
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