たまたま通りかかったところ「アンティーク」の文字が見えたので入ってみることにしたのですが、まず店の扉を開けて駐車場の場所を聞いたところ店主?らしき年配の男性が携帯から目線だけ上げて『その右にあるよ。』と。確認のつもりで「この右ですね?」と聞き返したら再び携帯を見ていた目だけこちらを見て『出ればわかるよ。書いてあるでしょう。』と強めに言われました。 その時点でかなり嫌な気持ちになりましたが、骨董が見たい夫に付き合って入店しました。途端、先の男性店主に『こちらですよ』て言われたので見てみたらカフェスペースだったので、飲食目的ではなかった我々はそのまま骨董を見続けました。するとすぐに女性店主?がやってきて、「骨董ですか?何かお探しなんですか?」と矢継ぎ早に聞かれました。ただ通りかかっただけ、古いものが見たいので見せてくださいと話したものの、所在なげに近くに立っておられたので居心地が悪く感じました。帰ろうとすると女性店主がじっとこちらをみていたので、お愛想に「素晴らしい建物ですね」と言ったところ、彼女は私たちを不思議そうな顔で見返して「…どこからいらしたんですか?」と答えました。 建物を褒めただけなのになぜ出身を聞かれなければならないのでしょうか??わけがわかりません。私は地元出身であること、たまたま車で通りかかったこと、この辺りは普段来ないことを告げ、邪魔をして申し訳なかったと言って店を出ました。 夫ともに本当に居心地が悪く、入らなければよかったと心底後悔しました。知る人ぞ知る店?なのかもしれませんが、あんなホスピタリティでは二...
Read more「紅茶にはビタースがついてくる」
2021/6月利用した。 駐車場は道を挟んだ店舗前にある。駐車場のキャパは低いので、近隣の駐車場も調べておくのがベスト。
喫茶コーナーはモダンな雰囲気。時代としては大正時代の様。
私は初めてだったが、連れは10年ぶりに訪れたとの事。連れはここで「それ」を初めて経験をし、今日まで「それ」をどの喫茶店に行っても経験しなかったという。連れの母親の話によると昔は岐阜の多くの喫茶店で出されてた「それ」。今は出てくる事自体がとても珍しく知らない人も多い。
「それ」とは「ビタース」の事で、ビタースボトルの中には、店舗オリジナルの酒が入っている。ビタースを紅茶に数滴垂らすと、紅茶の香りとビタースの香りが口に広がる。ここの店舗のビタースは何か分からなかったが、ビタースを「自分」で垂らす己に惚れてしまった。
紅茶の飲み方に強くインスパイアされ、自宅用でビタースボトルを購入しブランデー...
Read more何この店? 外にドーナツとか ギャラリー雑貨とか書いてあるので ドーナツも買ってみたいし ギャラリー 雑貨も見たいので お店に入ったら婆さんがいきなり 「ちょっとちょっと何?」って聞いてきて。その聞き方もどうかと思いますが 外に書いてあるから入ってみましたと伝えると 「あ〜」と言いながら手でシッシッとしながら 「よそへ行ってください」と言われました。 よくそんな態度をとれるなぁと思いました。すごく気分が悪いです。良い口コミを書いてみえる方は どうして中に入らせてもらえたんだろうと不思議です。あの婆さん 人によって態度を変えるんでしょうか?人を何だと思っているのか...
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