千本今出川の近くの住宅街に佇む「ヱントツコーヒー舎」さんです。間口が小さいカワイイお店なので、通り過ぎてしまいそうになります。細い通路を抜けてドアを開けると、小さなカワイイお店が表れます。お店は小さいのですが、天窓などからの採光もちゃんと工夫されていて、店内はとても明るくて居心地がいいです。着席すると、スタッフの方から店内撮影のルールと開けてはいけないドアなどの説明がされます。シングルコーヒーのメニューは三種類で、マンデリン リントン ラスナ ¥680 ・ブラジル ハニー ショコラ ¥650 ・ケニア ニエリ ¥680 です。その他 エントツ ブレンドコーヒー ¥550 ・アイスコーヒー ¥600 ・紅茶(マルコポーロ) ¥650 ・アイスティー ¥650 ・信州リンゴのじゅーす ¥650 などがあります。スウィーツは、NYチーズケーキ ¥550 ・ガトーショコラ ¥680 ・アフォガート ¥650 フード類は、ナポリタン(スープ付き) 850 ・ボロネーゼ(スープ付き) ¥850 ・オムライス(スープ付き) ¥850 などがあります。(価格は2019年4月時点のものです。)...
Read more自分の経験値から、店先でのダメな予感が的中した、サイテーの店です。左京区で営業すると喜ばれるような、雑な秘密基地感というか。 席に案内するやいなや、店主ご夫婦の奥様かな?、店の女性の方が、こちらの初来店を確認すると、メニューの案内に始まり、店側の勝手な都合のルール説明を始めます。イラッとする丁寧な早口で、いくつもあり長いので、「写真撮影なさる場合、キッチンに向けては撮らないで...」のくだりは、かぶせて「撮らないです」と遮ります。四十半ばのおっさんに言うことじゃないでしょ。本来なら、注文せずに席を立つのですが、約束の時間までここで過ごすと決めていたので我慢。 深煎り好きなので、マンデリンを注文。ビックリする焦げた苦さです。深煎り珈琲好きですが、飲める苦さではなく、ただただ焦がし過ぎた苦さです。焙煎と抽出の両方の悪さが際立ってます。苦くても甘くて美味しい珈琲をたくさん飲んで来た者からすると、ただの勉強不足と感じました。 あまりの不味さに、はじめて飲食店の人に「不味い」を伝えましたが、「うちの珈琲豆が合わないようですね」と半ばキレ気味に開き直る女性。「珈琲は嗜好品だから」なんていうのは、逃げているだけ。出来、不出来を見極める能力がないのが、作るものからよく伝わります。 やりやすい客がよければ、友達だけ呼んてカフェごっこをやってればいいのに。店を開くということは、大変なことなんだよ。 帰ってから、コントかモニタリングかと思うくらい、自分たちの意にそぐわない客を、始めから排除しようとするくだり、なかなかのネタに...
Read moreIt's a cozy and wonderful place! The food is great and the owners are so friendly. The owner was so nice , she explained every dish in English to us, so we had a better understanding of the food served...
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