If you like having expensive meals with hair in it, go to this place. We were discriminated by the waitress and chef because we are not Japanese. We instantly showed the waitress the hair when we saw it, but the waitress kept saying that they were "strict with their kitchen hygiene" and only offered to recook the dish without any apology. We decided to stop eating and asked to pay for only whatever we'd had, but the waitress refused to give us the refund of the remaining dishes that were not cooked yet. It's ridiculous to pay for the whole set without eating them! They even told us to "go home because you've influenced the other customers". That's how Japanese treat foreigners?! And they claimed that the result would be the same even if we called the police! It was an extremely unpleasant dining experience. Don't go there if you can't...
Read moreAmazing food and experience! All of the dishes are beautifully presented and the head chef uses the best seasonal and local ingredients. The food is very mild for Western standards but that is how Kyoto cuisine is supposed to be.
The service is exceptional if you speak Japanese and non-attentive if you don't because the chefs are not fluent in English. It annoys me that other reviews bash on this place for not having good customer service because they don't speak English. If you don't speak Japanese, I admit that it would be a very boring time because the chefs will only explain what the dishes are but won't make small talk with you like they do with the Japanese guests.
I was fortunate to have a translator sitting next to me or the experience would also have been...
Read more当方、京都に年3回訪問する程度の、そこまで詳しくない一見の観光客です。そのため、あくまで一人の旅行者の感想として受けていただければ幸いです。夫婦2名で夜のカウンター席にお伺いしましたが、接遇、オペレーション、料理など、こちらのお店には驚かされたことがいくつかありました。
・まず、大将がマスクをつけずに料理および接客をされていました。2023年1月の訪問であり、新型コロナウイルス感染症の5類への見直し前のタイミングです。私はそこまでコロナについては神経質な方ではないと自覚しており、赤提灯の屋台や焼き鳥屋レベルならまあおおらかだよね、と許せることもありますが、ある程度の平均客単価をとるようなこちらのお店では、失望せざるを得ませんでした。5つ星のホテルでこのようなシェフや板前さんがいたらクビになると思うのですがプロ意識はないのでしょうか。女将さんおよび他のスタッフの方はマスク着用で接客をされているのに、食材に最も近い大将がマスクなしというのも不思議な光景です。
・スタッフの方のひとりが着ていたのは、GION NISHI CAFE の制服でした。別のお客さんとの雑談の中でご本人が「今日はサポートで来ています」とのことなので、昼間の営業から夜も継続して接客されているのかなと推測しますが、あくまでこちらのお店は和食のお店、プロであれば着替えさせるのが正しいお店としてのブランディングなのではないでしょうか。このあたりで、まずオペレーションにちぐはぐさを感じざるをえませんでした。
・同じ料理でも盛り付けをする際に、大将自身が仕上げる時と、スタッフの方に任せる時が別れておりました。例えば、同じ焼き魚でも大将が盛り付けをする時と、スタッフのかたが盛り付けをする時で見栄えが微妙に違う気がしました。日本料理の仕事には、細かい役割分担があり、それらがうまく連携することが、質の高い料理のために重要なことです。こちらのお店ではなぜか、お客様からよく見えるカウンターで披露してしまっている点では、オペレーションの未熟さを感じざるを得ませんでした。
・デザートが二週類選べるようでした。カウンターの横に座っていた我々以外の二組には、水果がよいかプリンがよいか2択で聞いていましたが、我々には質問せず、黙ってプリンが出されました。その際に大将がスタッフの方に「6番さんに出して」と耳打ち。スタッフの方は「え?」という反応で、どちらがいいか聞かないでいいのか?という不安が伝わってきました。事実、自信がなさそうにプリンを出してきて、客として少し気まずい思いをしました。まず「6番」とお客さんに聞こえるように話していたのが驚きです。ファミレスであればわかりますが、予約時にきちんと名前を名乗っている以上、お客さんに聞こえるように番号で指示を出すのはプロフェッショナルさにかける印象でした。
・一つひとつ見ると、料理の質は悪くはないとは思うのですが、組み合わせや流れに疑問を感じました。例えば前述したデザートは「せとか」を使った酸味のあるプリンでした。単品で食べればまあ悪くはないというものですが、組み合わせがコーヒーであったため、コーヒーの酸味がより強く感じられるというカップリングで、申し訳ないと思いながらも残してしまいました。ほうじ茶をもう一杯出された方が良かったかもしれません。
・感想を聞かれる際に「おなかいっぱいになりましたか」と聞かれました。普通であれば、料理の質やお店全体のプレゼンテーションに満足したかどうかを聞くと思うのですが、この聴き方をするところには自信のなさを感じてしまいました(我々もあまり良い表情ではなかったので、そうであればお店には悪かったなとは思いますが・・)。この聴き方をされると、「はい」としか答えられませんし、変な話ですが牛丼屋でもお腹いっぱいになって満足することはあります。もう少し食材についてや、大将のこだわりなど、話を膨らませられるような聞き方をする方が良いのではと感じました。「お客さんをお腹いっぱいにする」というところをゴールにしているのであれば、それでも良いかとは思うのですが。
・大将がいちごの産地を聞かれた際に、はっきり把握していなかったのかスタッフの方に確認した上で答えていました。もしかしたら、GION NISHI CAFE...
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