長野駅西口から歩いて15分程度。 しまんしょ小路のビル3階です。 駅からだと通りの左側、看板等もあるので注視しながら行けば見つけられると思います。 3階なので階段です。車いすの方は補助してくださる方がいないと大変だと思います。
店内は広いです。 土足禁止です。靴はげた箱に入れ、スリッパがあるのではいていただいて入店です。 扉は二重にあります。開けっ放しにはせずにすぐ閉めてください →万が一、ねこが外に出ないためです。 入ってすぐに右手にある洗面所で手指を洗い、壁面に設置されているアルコールで消毒します。 →これはねこスタッフ、他のお客さんを感染症から守るためです。 後に店員さんから注意事項などの説明を受けます。 主に ・撮影はフラッシュ厳禁(ねこの目を傷めないためです) ・抱っこ禁止(ねこのストレスになるためです)
料金は 入店料金+1ドリング
ねこは基本的に血統書付きの洋猫が中心です。 短毛、長毛半々くらいです。 初めての方はまずどうねこと接したいのかを店員さんに相談するのが大切です。遊びたいのか、撫でたいのか。これからねこを飼いたいので様子を見に来た…など。 要望に応じて店員さんが適切にねこスタッフを導いてくれます。
いろいろな種類、性格のねこがいますので実際に行ってみて好きなねこを探してみてはいかがでしょうか? 2回目にねこが覚えていて近くに来てくれるかもしれませんよ。
このお店に対して低評価の方もいますがそれを踏まえて私の意見を述べます。 店員さんは非常にサバサバしている方なので冷たいと感じる方も中にはいるのかもしれませんが、とても情に厚い方です。もう何年も通っているのでわかります。 保護猫などの保護は店としてはしていませんが、地域の団体と密に連絡を取りねこに対する思いを感じられます。 店内に保護猫を入れないのは先住のねこスタッフに多大なストレスがかかるためです。たくさんのねこが在駐しているので中には気の弱い子、新しく大人の大きいねこが入ると体調を崩す子などいろいろな面からできないためです。 店員さんは毎日店が休みの日ももちろんねこの世話に来ます。 基本的に遠出などできないでしょう。 全員の体を触って健康チェック、トイレの掃除、ねこが気持ちよくいられるように、来てもらうお客さんに癒されてもらおうと毎日頑張っておられます。 とてもねこ好きなんだと思います。 何匹か亡くなってしまった子もいますが、いずれも献身的に看病しているところを見てきました。 この店員さんがねこが好きではなかった...
Read more先日、初めて伺いました。猫カフェ自体初めての2人組でいざ入店!16時頃に到着し、他のお客さんは3組ほど。最初に店長さんから注意事項など説明をうけます。靴下チェックがあるので、サンダルの季節は注意。(貸出もあるそうですが、HPなどで事前に確認しておくとスムーズかと) ワンドリンク制なのでオーダーし、ソファ席へ。 猫ちゃんスタッフさん達がのんびりとした空間で自由気ままに過ごしております。 日常で猫ちゃんと接することがない為、ひたすら眺め、触らず、待ちの姿勢の自分たち(笑) 店内に相関図が掲示されていて、それがまた面白かったり。それぞれ特徴があったり名前とお顔を一致させて、観察するのもまた楽しみでした。 店長さんがときおりおもちゃで猫ちゃんの興味をひいたりと、じゃらし方がさすが!な感じで見ていて楽しかったです。 閉店時間近くまでのんびりとした時間を過ごし、少し触らせてくれたりする猫ちゃんスタッフさんもいて、たまらん可愛さでした。 店長さんの猫ラブな感じが凄く伝わってきて、とっても長生きされる猫ちゃんスタッフさんが多数在籍していて、素敵だなと感じました。 店長さんから猫ちゃんスタッフさんのお話が聞けたり、猫ちゃんと触れ合っている姿がとても良かったです。 隣県から伺いましたので、頻繁にいけませんがまた行きたいなと思える猫カフェでした。 ただ、猫ちゃんとたくさん触れ合いたい!遊びたい!抱っこしたい!という方には少し満足できなないかもしれません。 それ以上に自分たちはのんびりとした空間できまぐれ猫ちゃんがのびのび過ごしている姿が微笑ましく、猫ちゃんファーストな店長さんや空間がとても素敵だなと感じられました。 ブログやインスタなどを拝見し陰ながら応援しています...
Read more自宅でねこが飼えないので、長野市内初の、当店を訪れました。
ドリンク代として、入場料がかかりますが、妥当な金額だったと思います。 珍しい人気種の、マンチカンやスコティッシュ・フォールドもいました。 しかし、カフェに詰めているねこちゃん達は、朝から晩まで人間の相手をしているため、猫じゃらし等の遊びには完全に飽きており、全く興味を示しませんでした。
しかし、オプション料金を払って、鶏ササミのおやつを与えようとすると、まるで人が変わったかのように、すべてのねこが一目散に寄ってきます。 気をつけていないと、びっくりするほどです。 慣れている人も、お客さんの手から食べてくれる、ねこちゃん達の愛らしさに、感激することでしょう。
それと、ねこちゃんの機嫌は、なるべく損ねないようにしないといけません。 マンチカンの雄ねこを、珍しくて可愛いので、優しく撫でていたら、最初は気持ち良さそうにしていたのですが、そのうちに向こうのボルテージが上がってきたのか、甘噛みされてしまいました。 絆創膏をオーナーからもらいましたが、よくあることだそうです。
基本、室内のねこちゃんたちの、写真撮影は自由なので、居心地のよい猫カフェだと思います。 (ガラケー時代に訪れたので、アップできる写...
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