芸能人(川崎麻世)が、良く訪れるというこの店は、恵比寿駅から直進し、1つ角を曲がったところに佇んでいる。
暑かったのでゴクゴク飲めるアルコール、今月のスペシャルドリンク「フローズン生レモン酎」をまずはオーダー。 かき氷がスイーツ好きの間では人気の季節であるが、半分溶けかかったかき氷のようで、ヒンヤリと冷たくスッキリし、肉を食べる前の喉を潤わせてくれる
焼肉屋で注文するお約束のサラダにキムチ。 サラダは、シンプルなレタスとキュウリの一般的なチョレギサラダだが、ほんのりニンニクの風味が効いていて美味しい。
カクテキ・オイキムチ・白菜キムチの3種盛り。 白菜キムチは微妙に酸味があり、熟成が良い加減に進んだのが分かる。化学調味料の味が全くしない。これは自家製だろうと検討をつけて聞いてみると、やはり自家製。 しかも、本場韓国式に白菜一枚ずつ塩を振ってから、ヤンニョムに漬けているというこだわりようだ。キムチ好きにはたまらない深い味わい。
低温時調理したレバ刺しがオススメだというのでオーダー。 ネギがたっぷりかけられたゴマ塩タレのレバーは、ねっとりし、レバーペーストのように滑らかな口溶け。これは美味しい。
黒毛和牛を一頭買い。処女牛ではないそうだが、メスを産直しているのがウリ。 この日は岩手県産の和牛がメインであった。
まずは定番希少部位 ネギ上タン塩をいただいた。 厚切りタンは良い具合に霜降り、いかにもジューシーそうだ。 お店の方が焼いてくれ、ベストタイミングで出してくれる。 そのままいただくと、ダイレクトにタンの脂の甘みを感じられ、ネギを乗せてレモンをしぼるとサッパリとする。 弾力があり、かなりハイレベルのタンである。
霜降り加減が美しいリブロースは、1枚980円。 幅20mくらいだろうか、かなり大き目カットだ。 ササッと両面を焼いて、ユッケ味の卵黄ソースに絡めていただく。卵にもこだわり、タレに卵黄をかき混ぜるのは3度くらいという、これまたこだわりよう。 スキヤキに似た味わいのタレに、焼かれた肉をくぐらせて口に運ぶ。 噛み切る間もなく、ほろりととろけ、そのまま飲み込めるほどの柔らかさ。 なんと贅沢な肉なのだろうか。さすが黒毛和牛のメスならではの滑らかさ。 某高級すき焼き店の霜降り肉と遜色ない美味しさだ。最高に美味しいとしか言いようがない。
・シャトーブリアン これまた霜降り加減が美しい厚切り肉。 ミディアムレアで、本わさびをのせていただく“極”柔らかな肉は、まるで極上ステーキをいただいているかのよう。さすが肉の最上部位。 この最上部位の極上部位、ひれヒモを大根おろしにぽん酢をかけていただいた。 まるで極上カルビのような美味しさ。
・ザブトン 見事な霜降り。弾力ありつつ、柔らかさで自然に口の中でとろけていく。脂の甘みがなんともいえない。
ワンプレートに9種の部位が楽しめる「一頭盛り」 並3種:ハバキ カブリ シキンボ 上:上ミスジ ランプ ヒレ 極上:サーロイン ザブトン 肩バラ 並~極上まで、一切れずつ堪能できる肉好きにはたまらないプレートだ。
シキンボは筋肉の部位ながらの弾力が楽しめて噛み応えがある。肉をしっかりと堪能できる部位だ。
大根おろしとポン酢でいただく上ミスジは、シキンボに似た弾力があるが、脂の甘みが堪能できる逸品。
希少部位の肩バラは、シンプルにわさびでいいただく。脂の甘みと適度な歯ごたえがいい。
カルビに似た味わいのカブリ、ポン酢で...
Read moreThe waiter was very friendly. He doesn’t speak English but tried to help us out. We ordered some most expensive beef but the taste was mediocre. I am very disappointed at one of the part of “5 parts of beef.” It was so chewy that the only way one could eat it was to swollen it whole. The rice with minced beef and the plum...
Read moreI book a table for two.Ambience was perfect for dinner date.we order todays special" Zabuton"&9 different slice of assortment .Every slice was so juicy and tender ..feels like it melts inur mouth.Staff was very attentive...
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