野菜少なめポン酢肉中盛ご飯少なめコールスロー&ビールで注文。
道玄坂のドンキホーテを右手に見ながら道玄坂二丁目交差点を左に少し歩いたところにベジ郎はある。 入り口はアルミの引き戸、開けた瞬間から、香ばしい炒め物の香り。まず目に入るのは大量のもやし、そして奥に山盛りのキャベツ。
お店の雰囲気はガッツリ食べる定食屋!という感じ。店内は清潔でテーブルもベタついてない!
入り口の券売機でお好みの「野菜炒め」チョイスしていく。項目が多い!7項目もあるよ!
1)ご飯の有無:定食/単品 2)味:醤油/味噌/ポン酢 3)野菜の量:普通/マシ/マシマシ/少なめ 4)肉の量:中盛/大盛り/特盛/なし 5)背脂の量:中油/大油/鬼油/なし 6)ドリンク:ビール/本搾りレモン/鹿児島ハイボール/青汁/黒烏龍茶/なし 7)トッピング:バター/パクチ/生卵/ニラ/にんにく鬼マシ
ちなみにお肉とは唐揚げのこと! トッピングのメニューにないよ?のコールスローを従業員さんの一押し!ということで選んでみた。
カウンターに着席。 カウンター下に荷物を置く場所がある。これはとてもありがたい! 箸とレンゲ、穴開きレンゲ、ティッシュがある。 穴開きレンゲは汁を切るのにとてもいい。
出てきたのはまずコールスロー! 小皿に乗っていて、見た目はタルタルソースなのだが中身はキャベツ。 野菜炒めが来るまでに、目の前に貼られた『ベジ郎流うまい食べ方』を熟読する。
ビールが運ばれてくるが、野菜炒めが届くまで我慢我慢。その間に、次々と出来上がっていく野菜炒めを眺める。 ジャッジャッジャッ、とリズミカルに振られる大きな中華鍋。 野菜は予め既定の量に測ってあるようで、コンロの隣にザルに入った野菜がスタンバっている。 どんどん作られていき、やっと(と言ってもほとんど待っていない)自分の分が目の前に! 定食のスープも届いていい感じ!
少なめをえらんだけどまぁまぁボリューミー! 普通の家庭一人前よりちょい多めくらい? 「少なめ」は、小食な女性でも食べきれるくらいの量かな。
お隣では、大盛り肉マシマシであろう男性があっという間に完食していったので、一般男性はガッツリでよさそう! しかし、女性であればこれでも十分お腹いっぱいになると思う。 唐揚げ中盛(100g)で入っているのは一口サイズの唐揚げが6,7個。
まず野菜を一口。 ポン酢味はさっぱりとしているのに、野菜の味がしっかりする。大きく切られた玉ねぎが絶妙の火とおり具合。 ちょっとだけザクザクとした食感が残っているのが最高にいい。もやしもキャベツも野菜炒めの一番美味しい状態なのがよい!野菜そのものが美味しいんだなーとわかった。
トッピングはあとから、って書いてあったけど、我慢できず、最初から全載せで。 コールスローを唐揚げに乗っけて食べたら最高に美味しい!卵と迷ったけど、コールスローは大正解。野菜とまぜるとこれがまた、いい塩梅に酸味が足される。もしかしたら醤油味ならよりコールスローの美味しさが際立つかも!
定食についてくるスープも美味しい。きちんと出汁から取っているそう。 「ベジの素」入れて味変すると美味しいよ、と教えてもらったので試すとピリッとして2度美味しい。 ちなみに、「ベジの素」めっちゃ辛いのでほんの少量から試す方がいいです。 野菜炒めにも味変してみたが、爪楊枝の先程でも辛い。辛いの苦手な人にはほんの少しでもかなり辛く感じるでしょう。 後から後から辛さが押し寄せてくるタイプなので気をつけて!でも美味しい。次はもう少し多めに足したい。
野菜炒めは家でよく作るのだが、全然違う。 作る人が違うとここまで変わるのか? 材料?火力?それとも腕力?!
野菜炒めでビー...
Read more【ガツンと旨い!進化系野菜炒めで1日分の野菜をチャージ 八百屋がつくる野菜炒め専門店 『肉野菜炒め ベジ郎』 12月1日(水)渋谷にオープン♪】
■野菜卸がつくる、野菜の新しい流通モデル 関東圏を中心に約5,000店舗の飲食店に向け野菜の卸売を展開している当社は、「野菜の新しい流通をつくる」をビ ジョンに掲げ、既存システムにとらわれない事業モデルの構築により青果物流業に革新を起こしています。昨年は、コロナ 禍により行き場をなくした野菜を非接触の販売方式で一般消費者に販売する「ドライブスルー八百屋」をスタート。全国 展開に至ったこの取り組みが評価され、青果卸事業が主体の企業として初めて「外食アワード2020・中間流通・外食 支援事業者部門」を受賞いたしました。 そうした経験を活かし、この度、美味しい野菜を作っている生産者と野菜不足に悩む消費者をつなぐリアルD2Cの場とし て、当社として初の飲食店事業を立ち上げます。
■生産者と野菜不足の消費者をつなぐ 昨年来、コロナ禍での飲食店休業等に伴い、卸先を失った各地の生産者は大きな打撃を受け、収穫した野菜も廃棄 せざるを得ない状況が続きました。一方で、多くの人が野菜不足を感じているという現状があります。成人の野菜摂取目 標量の350gに対し、日本人の平均摂取量は290g、20~40代では7割弱しか摂れていません※。そこで、当社では生 産者から仕入れた新鮮な野菜をより多く消費できる業態として、“野菜炒め”の専門店に着目しました。 ※ 厚生労働省「国民健康・栄養調査」(令和元年)
■野菜がたっぷり食べられる濃厚な味わいの進化系野菜炒め 野菜をたっぷり食べるために、重視したのは美味しさと満足感です。背脂を加えた濃厚な味わいの進化系「野菜炒め」 は400gの野菜を使用、一皿で1日分の野菜を美味しく摂取できます。ボリューム満点の唐揚げをのせた「肉野菜炒め」 はさらに食べ応えのある一皿。醤油・ポン酢・味噌の3種の味から選べます。野菜マシは無料(マシマシ有料)、背脂有 無と量も選べます。いずれも、定食は+100円でご飯とスープが付きます。 また、生ビールは営業時間中いつでも150円でご提供。仕事終わりやランチタイムに気軽に立ち寄り、ガッツリ食べて美 味しく野菜チャージできる定食屋です。
〜ベジ郎のメニュー〜 ◆ 野菜炒め 卸業者が取り扱う新鮮産直野菜をたっぷり使った野菜炒め。 火を通すことでたくさんの野菜が食べられます。 濃厚な味つけで満足感も得られる一皿。
・野菜炒め 500円 醤油 / ぽん酢 / 味噌(全て同価格)
・野菜炒め定食 600円 醤油 / ぽん酢 / 味噌(全て同価格)
◆ 肉野菜炒め 鶏の唐揚げをのせたボリューム満点の肉野菜炒め。
・肉中盛り(100g) 700円 ・肉大盛り(150g) 800円 ・肉特盛り(200g) 900円
・肉中盛り 野菜炒め定食 800円 ・肉大盛り 野菜炒め定食 900円 ・肉特盛り 野菜炒め定食 1,000円
◆ 野菜の量 野菜マシは無料! ・普通(400g) +0円 ・マシ(500g) +0円 ・マシマシ(600g) +50円 ・少なめ(300g) +0円
・定食 (ご飯+スープ) +100円
◆ 背脂 ・中油(20g) +0円 ・大油(40g) +0円 ・鬼油(80g) +50円
◆ ドリンク ・生ビール(キリン一番搾り) +200円 ・本搾りレモン+200円 ・黒ウーロン茶+200円
・追加パクチー...
Read moreAlthough the taste of the fried vegetables with garlic tasted chunky and would please those who likes Jiro like ramen, I was disappointed with the use of protein for this meal, which was bits of fried chicken.
For the price that this restaurant offers, I’d be much satisfied to go to an actual Jiro or Jiro-like...
Read more