何年かぶりに寄ってみました、お湯は熱くて最高です。 こういう場所にはどこにでもいる地元の頑固爺。 ゆっくり入っていたら足が邪魔だと恫喝されました。 確かに狭い浴槽で3人入ると満員ですが、いかにもよそ者は邪魔だとばかりな言い方には呆れます。 その後も、浴槽に浸かっている眼の前でわざわざ桶を突っ込む嫌がらせ。 ケツの穴が小さい情けない人ですね。 顔見知りとは挨拶して色々話して、よそ者は邪険にする。 そうやって温泉街の公衆浴場は寂れていくのです。 近くに駐車場がありますが4台で一杯。 そこが空いているにも関わらず駐車禁止の場所や、駐車禁止と書いてあるお寺の駐車場に停めて堂々と風呂に行く常連客。 常連でも客でもない、迷惑な疫病神ですね。
10月再度来ました、やはりここのお湯が最高。 夜来たらちょっと混んでました、6名入ると満杯です。 ゆっくり入って湯船近くで身体冷ましてたら「おい、そこどけろ!」と、見覚えのある恫喝爺でした、間違いない。 自分のお気に入りの場所なんでしょうね、やれやれという感じ。 ゆっくりとどけたら。 爺「なんだ?のぼせたのか?」 私「いやぁ、ここはこれが良いんじゃないですか」 爺「なんだ?麻薬でもやってるんじゃないか?ww」 私「そうそう、ここのお湯は麻薬入りかもしれないね」 そう言うと、何言ってるんだとつぶやいてニヤニヤしてました。 私は爺婆あしらうのは得意なんだよね、前回は付け入るスキもなし。 それからもゆっくりと浸かり、堪能して出たら恫喝爺は管理人室で楽しくお話しておりました。 まあ、そういう人達は嫌いじゃない。 ユニークとも言える、この小さな界隈で暮らしている人達が、小さな所で屯して楽しんでいるに違いない。 こんな遅くの時間に、家に帰らず公衆浴場の管理人室で話している。 自分の居場所がない、井戸の蛙を楽しんでいるに違いないと、そう思うと納得...
Read more完全地元民の温泉公衆浴場です。 ただし、源泉掛け流し、加水加温無しなので、秋保温泉の源泉を楽しめます。 泉質は、無味無臭のさっぱりした温泉です。 湯温は、少し高めですが、福島の飯坂温泉のめちゃめちゃ高温、激熱温泉ほどではないので、少しなじめば苦手な人も大丈夫だと思います。 小さなお子さんには厳しいかもしれないです。
浴槽は3人ならゆったりと足を伸ばして入れますが、4人だと譲り合いながらであれば入れる広さです。
洗い場はシャワーなしのカランが2つありますが、こういうスタイルの温泉公衆浴場はどこでも同じで、地元民の方々はカランなど使いません。 浴槽脇にドカッとあぐらを組んで、 その場で石鹸でバシャバシャと洗い、浴槽にもその湯が飛び込みます。笑
それをみると嫌な気持ちになりますが、そこはローカルルール?なので、目をつぶりましょう。
脱衣所は狭く休憩場所もありませんので、浴場の脇スペースにべったりと座って休み、その間なんとなく交代で浴槽に入ります。 気の弱目の方はなかなかタイミングを見て入れない様子でしたが、地元のオジサンが優しく、声をかけていました。
入口に制限時間40分と貼り紙がありますが、実際は、よほど人がいない限りそこまでは居られないと思います。
入浴料300は安いですし、販売タオルも220円ですが秋保温泉の名前が入っていて、受付のオジサンが無料で袋をくれるのも良心的です。
無料駐車場も2箇所あるので、安心です。脱衣所はむき出しで貴重品は置けないので入口左の返却なし有料コインロッカーを使うか、車に置いてくるかした方が良いです。
こうしたローカル温泉を楽しめる方にはオススメですね。
雰囲気やゆったりと温泉を楽しみたい方にはオススメ致しません。笑
ワ...
Read moreWe went after 5 pm. This place gets crowded because the bathroom is so small. On this night, my buddy and I had the room to ourselves for 15 minutes. Before and after that, there were...
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