施術前に体毛を剃るよう言われてやってら、体質で施術のタイミングには少し伸びてて、私としては言われた時間を守って剃ってるのに「剃り残しがあります」と怒られ、何でどうやって剃ってるのかと、(剃り方も知らないのか、みたいな雰囲気)で聞かれました。最初はこっちも悪いと思いつつ、また言われた道具を買い揃えて剃りました。指示を守って剃った時には「剃り残してる。時間を守ってちゃんと剃ってください」と、こちらの説明を一切聞いてもらえなかったので、施術直前に剃りました。肌に赤みがあったみたいで、また「言われたことを守ってください」と怒られました。そしてまたどんな道具で剃ってるのかをきかれ、「ちゃんと剃ってください」と怒られました。。私の話は当然聞いてもらえませんでしたし、裸の状態で着衣の看護師から体毛の話をされる苦痛と、看護師の言うことが正しくて私が間違っているのかも、という葛藤で傷ついて、何もいえませんでした。私は剃ってるし、それなのに毎回毎回体毛の剃り残しの話をされるのが、自分でも驚くほど傷つきました。体毛の濃さに悩んで、退勤を払っているのに、人間として辱められている心地がしましたし、どうして毛を剃るというセンシティブなことでこんなに責められるのだろうと思いまして。次の時もやはり「体毛の剃り残しが多い」と言われて、もう限界で泣いてしまいました。剃り残しがある、までは我慢できましたが、濃くて伸びるのが早い多い体毛に悩んできた身として、多さに言及されたことは本当に悔しくて悲しかったです。別の看護師の方が私の話を聞いてくれはしましたが、私はもう何をどこから話せばいいのか分からず、自分が先ほどの言葉に傷ついた、ということしか話せませんでした。落ち着いてから帰る時、廊下で看護師たちが集まって私の話をしているようでした。自分たちの施術の進め方に問題がなかったかを確認しているようでしたが、私はその姿を見たくなかったです。社会人として理解できますが、それを客の前でするのは違うと思います。そして、客が間違っている、という立場から話し続けたことも、サービスの確実な提供という点で理解できますが、なぜあれほど私の話は聞いてもらえず、反論もできず、常に私が責められたのか理解できなかったです。最後に行こうとしたとき、「剃り残しがあるのなら、それを実際に私に見せて確認させて欲しい」と伝えました。いつも先方が剃り残しを判定して、私を叱り、私が謝っていめした。また体毛の多さについては私の体の有りようなので言わないで欲しい、と伝えると私に剃り残しが多い、と多さに言及したご本人から「剃り残しが多いのでそう言った。お前の体毛の多さではない」と説明が来ました。理解できます。ですが、私が言っているのはそういうことではないです。どうしてそんなに、私の説明に寄り添ってもらえないのか理解に苦しみました。剃り残しの多さは、患者のもともとの体毛の多さに関連しているとは思ってもらえないようてましたし、 自分の言葉で患者が泣くほど傷ついても、自分は悪くないという説明が本人からメールで来るという、「普通別の人間を立てて、自分たちの立場を添えつつ、相手の主張に理解を示すものなのでは?」とコンプライアンスのなさを感じました。客を泣かせた本人から客に連絡するのはほんとに意味がわからない。
もう連絡することも嫌だったので、高いお金を既に入金していましたが、返金は求めませんでした。どうせ自分たちは悪くない、という主張をされるに決まっているからです。そしてまた私の悪いところを指摘してくるとしか思えませんでした。
このクリニックに看護を行う人間は存在しません。そう感じました。客や患者と信頼関係を築く姿勢はないし、客が間違っていると必ず最初に主張します。裸の人間に複数人で対応している状態は考慮されてないですし、施術のために弱い立場に患者が置かれていること...
Read more8年程前に大阪梅田院で初回診察を受けて脱毛施術に通った者です。 今通っている方、これから施術を希望される方へ向けて、脱毛で嫌な思いをしないように口コミを書きました。 その日担当だった看護師に隠し撮りされていたかもしれないという気持ちが今でも拭えないのです。
2017年秋。脱毛の初回の方で何も分かってなかった頃でした。部屋へ案内され、何も説明をすることなく看護師さんは去って行きました。挨拶もなく無愛想な方でした。その日は全身は脱がなくてもいい部位の照射でしたが、ほぼ初回の頃で説明もなかったので、どこまで脱げばいいか分からず、全身脱いで所定の茶色いボタン付きタオルに着替えてしまいました。壁に、この部位の照射の場合はどこまで着衣していてもOKという表が貼ってあったのですが、それに気付いたのは後になってからでした。
看護師さんが戻ってきて、私はベッドに仰向けの状態で、目を保護するゴーグルをつけられました。施術がスタートするとすぐに、タオルのボタン全てを外され、全身が露出した状態になりました。その時点で「ん?」と思ったのを覚えています。今日は全身じゃないのにおかしいな。しかし脱毛は人生初で、しかも施術初回の頃だったので「こんなものなのかな」と思ってしまいました。そうして施術はスタートしました。 通っている方だと分かると思いますが、途中で機械の設定変更(?)をしたりして、一時的に看護師さんが機械の操作をされる場面があると思います。 その日は、機械の設定変更している時間があまりに長く、あまりに静かでした。2〜3分何もしない静かな時間があった気がします。機械の画面に触れる音や、設定を変えた時の"ピッ"という音もなく、衣擦れの音もなかったです。もちろん私は全身露出された状態です。 この時、隠し撮りされていたのではないかという気持ちが今でも拭えないのです。あの時ゴーグルを外して看護師が何をしているか見ていればよかったとずっと後悔しています。 あの時隠し撮りされ、その隠し撮りした画像や映像が売られていたんじゃないか…。年に数回嫌な想像が膨らみあの時の状況がフラッシュバックします。 証拠も何もありません。もしかするとゴーグルを外せば、単に機械の操作が分からずあたふたしていた看護師さんが目に入ったかもしれません。しかし、挨拶がなかったこと、ほぼ初回であったのに説明も何もなかったこと、全身露出させる必要がないのに露出させられたこと、何をしているか分からない無音の状態が2〜3分はあったこと、これらの条件下で思い浮かぶのは、嫌な想像ばかりです。
本当は顧客がこういう不安をいだかないように、施術前にきちんと説明することや、施術中は露出を最小限にすること、携帯や怪しいペン等の持ち込み禁止を徹底しそれを顧客にわかるように明示すること等々は企業側の責任だと思います。しかし、どれだけ企業側が教育に手をかけても、不良な態度の方は一定数出現します。なので、これから施術を受ける方、現在受けている方、必ず自衛してください。同性の施術者であっても施術室は閉ざされた個室です。こちらは目隠しされた状態で裸です。何があっても不思議ではありません。違和感を感じたら必ずゴーグルを外して確認してください。それが無理であれば、その日のうちに受付の方など他者に伝えてください。
あの頃の私はまだ若く、その場で確認したり、誰かに相談したりということができませんでした。 皆様の全ての施術が気持ちよく終わることを祈ります...
Read more凹凸のある傷跡が一つでも小さくてもある方、ご注意ください。 ケロイド体質と見なされて医師から施術を断られる場合があります。 数回目の照射途中であっても、ケロイドになってしまうとその後施術が断られます。
以下、長文になります。
私の場合は契約後、全身コースを受ける際に、自分ではケロイドだと判断できなかった傷に対して担当の医師から「ケロイドにしか見えない」とのことで施術を断られました。 契約書にもケロイド体質である人は施術できないと書いていますが、個人の判断が難しく、事前に体のどこかに傷はあるか?などの問診もないので自分自信気付く機会がありませんでした。
ここまでは仕方ないかもそれません。ケロイドに該当するかもしれない傷があったのに私が申告し忘れてましたから。 ですが、一番の問題は、このクリニックに勤務しており私の傷をケロイドだと診断した医師のその後の対応です。
“皮膚科にてケロイドではない、という診断書を貰い提出すればお墨付きがあったということで照射します”という部分です……
クリニックの医師自身が下した判断を、外部の医師が大丈夫だといえばそちらの判断を優先するようです。 施術を受けたい人はそうして続ける術があるようで、実際に診断書を持って続行する方もいると。 私も医療脱毛は楽しみにしてましたから、皮膚科で診断してもらってから考えようと思い受診したところ、皮膚科医から 「クリニック専任の医師が判断したのに他の医師の責任で施術するのは意味がわからない」と言われました。 診断書を書くということは、その医師が責任を持つことになるので、他院の施術の責任を負うような診断書は書くことができないそうです。
ちなみに、このクリニックでは途中でケロイドが発症した患者に対し、照射が原因でケロイドになったかどうかは原因がわからない(これは本当にあり得ることですが)し、ケロイドの治療対応はクリニック内でできない、という方針です。
途中でケロイドが発症すると、照射はその後できなくなります。 ケロイドの治療も外部の病院を自分で探して自費で治療することになります。
この、途中でケロイドになった場合は施術終了、のリスクは十分な説明がされていませんでした。 書面も細かい文字を一通り見ましたが、途中からケロイドが出来た場合については記載がないように思いますし、担当医師すらも調べてみないと分からないとのことでした。少なくとも、口頭ではコンシェルジュからもそのような説明はありませんでした。
ちなみに、皮膚科医からは、私の傷跡はケロイドではないと診断されました。どちらが正しいのか私にはわかりません。 真偽がどうであれ、クリニック担当医がケロイドだと診断すれば施術は受けられません。
私はクーリングオフ期間だし照射前だったこともあり、契約破棄して全額返金してもらいました。
また、受付と待ち合いの席は距離が少ししか離れてないので耳を澄ますとひそひそ声でも聞こえてくるのですが、私が医師との会話を終えた直後、受付内は盛り上がってました。「普通に聞こえてますよ」と直接伝えたところ謝罪されました。 施術までのコンシェルジュとナースの対応には不満がなかったので、最後の最後でもがっかりさせられました。陰口はせめて他所でやってくださいよ。よく本人がいる前で出来ましたね。 とても...
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