This is the best tea house I have been to in my entire life. I have been to hundreds. It is an oasis of Black tea in the desert of Green tea that is Japan.
We were visiting Japan from Britain and had not had a cup of good proper Yorkshire tea in three weeks. Not only was it genuine Yorkshire Gold tea, but the proprietor brewed it to PERFECTION before serving it. They even removed the leaves so it did not over steep. The care and love imbued in this service was phenomenal. I do not exaggerate when I say I was brought to tears by the tea and service provided. I may go my entire life without experiencing this again and I am willing to accept that I may have reached the peak of tea experience.
The menu is not in English, but most of the teas are katakana so can be sounded out. Alternatively, Google Translate's picture function works fine. There is a vast array of high quality black teas for selection. You can find many great tea houses in Japan that serve green and macha tea, but I have found none that can match this establishment for black tea.
The décor is conveys a true love of tea. I especially enjoyed the delft blue china set. You can purchase an array of black tea leaves which I recommend if you visit here early in your trip and need a reliable source of builder's tea. We had a dessert akin to a soft lemon eton mess which paired great with the tea, and all of the options seemed great.
If you are in Tokyo and enjoy black tea, this tea house alone makes the trip to Kamakura worth while. I will hold it's memory as the highlight of my trip to Japan. If I ever visit again visiting here will be the first and last thing on...
Read moreとにかく、リーフの紅茶が美味しいと思います。 なんといっても、他の観光地ティルームに比べて、茶葉の良心的な値段なのがうれし いです。
逆さまケーキとして、 ここの看板メニューにもなっている、 レモンスノーフレークケーキも、話のタネとして、オススメ。 確かに、メレンゲ嫌いな方には、勧めませんが…。 (私も、砂糖の感じ、メレンゲはあまり好きではないです。こちらはふわっと軽いのでナンとか。濃い紅茶と一緒に。) 夏場の、チャイのかき氷なども、家族によれば美味しかったそうです。
英国式の食文化に携わられているだけに、紅茶によく合うものを、出されています。
問題は、皆様ご指摘されている、接客面ですかね。 最近は、口コミを参考にされ、お店でもかなり努力され、接客面も改善されているようです。 なので、以下は、以前の体験談として、ご参考までに。
一回目、家族で行った初回は、何事もなく、無事。普通でした。 御夫婦?2人で切り盛りされて、忙しそうだなぁと思った程度。 人を雇うと、紅茶を良心的に売っているだけに、利益が出ないのだろう、と推測。
二回目に、衝撃の事件(笑)!は起こりました。 憤慨されショックを受けられている皆様の感想は、これを体験した身には、よくお察しできますよ〜。
前回購入した茶葉が美味しかったので、1人で購入に行き、他のリーフ紅茶も、奥さま?に相談しながら買い求めていました。 会計の段になって、奥さま?が突然、 ぶっきらぼうな怒った口調で、
ーウチは、手を消毒してから入店お願いしていますのでっ!!
とキレ気味に、私から目をそらして言われたのです。 一瞬、なんのことやらわからず、え?私に言ってる??と呆然。
もちろん、私は入店の際に手を消毒しておりましたし、 いきなり、会計している最中になぜそんな事を急に言出だされるのか、訳がわからず…。
面食らっていると、会計のすぐそばの入口ドアの向こうに、髪が爆発したようにクシヤクシャな、1人のおばあさんが立っているのが目に入りました。
店に入ろうと懸命にドアを押しているようなのですが、どうも普通ではなく、認知症?…そういった感じで、 身なりもかまわず(失礼な言い方でお許し下さい、表現が他に思いつかなくて)、 明らかに異様ないでたち、様子なのです。 行動もおかしい。
しかし、その人に向かって言うならともかく、なんで、まったく関係のない店内の私にキレているのか…。 そこがわかりません。
これは考えた挙句の推測なんですが、 どうも、私をそのおばあさんの連れ、保護者だと勝手に勘違いされたのではないか、と。
これって、私には相当ショック!!(泣)
え〜??なんで…認知症っぽい、異様な風体のおばあさんの連れだと思われたのぉぉぉ…
髪型が、パーマとれかけで傷んでボサボサだからなのぉ?! 容姿が悪いからなの…? きれいなマダムなら、連れだと思わないけど、私が似てる雰囲気だからなの?!
〜ショックのあまり、その日はウチで泣き、寝込みました。 主人も子供も、そんなにひどくないと思うけど…というけど、信じられず。 その後、美容院を変えました。 変えた先で、その話をすると、えっ?!それはヒドイっすねェ!!とスタイリストさんが、驚いて同情してくれた位です。
他の皆様が怒っているレベルを上回る、トラウマ、なかなかのショック体験ですよね…。自分に自信失いました。
半年後、もう、恐ろしくて足を向ける気になれなかったけど、 御成通りで買い物の際、お目当てのカフェやレストランが行列だったこともあり、勇気ふるって行ってみました。 3回目の訪問です。
すごく盛況で、奥さま?が接客にてんてこ舞いされていましたが、 拍子抜けするほど、最初から最後まで、 今回は大変ご親切で、なにかと優しく気遣ってくださり、 これはこれで、びっくり❗ 同じお店とは思えない…同じ方とは思えない…。 良い意味で、予想をうらぎる応対でした。
途中、大変に混雑して、3人組のおとなしそうな男子大学生が(こういう若者たちも、わざわざこちらを訪ねてくるのですね〜)、 ドアをあけて、どれ位待ちますか?と聞いた時には、 今日はいっぱいなんで!すみません!とけんもホロロにお断り。 強めに断られた彼らに同情してしまいましたが…。 外で順番待ちさせてあげても良かったのでは、と思いましたが…。 道路上は近隣の迷惑とかあるからなんでしょうか。
しかし、その後べつのグループは、ドア前で待って、普通に入店していました。
本当に今日はお客様が朝からいっぱいで…とおっしゃって、 私達には、すみませんね、お待たせして、と謝って下さったので、 基本的には悪気はない方と思います。 他のSTAFFがいないので、1人で、手一杯なのかと。
ただ、サービス業のプロというより、 素人だと思います。 人を雇わないからこそ、こちらの美味しい紅茶を、適正なお値段で買い求められる。
これも素人の私の判断ですが、 そういう側面はあると思います。
これを理解された上で、おでかけになり、接客面で驚く不快なことがあっても、 別の日いったらとても親切だった、という事もありますので、 それもこのお店の個性だとわりきるのが正解だろうと。 紅茶、お食事も美味しいですし、ちょうど歩きつかれた所にある立地も、良いですから。
私はまた、行っちゃうかなぁ…。 紅茶が値上がりしたら、行かないかもしれないけど。最近は、すごく混んでますから。
なんか3度目にして、利用の心構えができてきた気がします。 ある意味、次回が楽しみ??(笑) タイミングしだいというか、ロシアンルーレットみたいで、ちょっとコワイけど。
追記:
4回目、ドキドキしながら、行きました。 今日はどのパターンだろう? 1回目?2回目?3回目?と。
よし、覚悟を決めたぞ、と思い切って。 おそるおそる、入店…なんと、応対されたのは、厨房のご主人?男性でした。
奥さまは、この日は、店内に姿が見えず、ご不在。
〜まさかの、第4パターンがあったとは…。 常に予想を裏切ってくる?お店です。...
Read more店舗情報↓ 【店名】 ブンブン紅茶店 【営業時間】 10:00〜19:00 定休日:火 【アクセス】 JR横須賀線 鎌倉駅西口より徒歩8分 【予算】 1,000〜2,000円/人 【オススメ利用シーン】 一人・デート・知人/友人とのご飯 【食べログ評価(投稿日時点)】 ⭐️3.57 ☆オススメポイント☆ ①紅茶一筋のオーナーが厳選した、世界から集めた紅茶が味わえる ②まるで「逆さケーキ」と言われる、「スノーフレークケーキ」
【メニュー】 「シナモンチャイ ケーキセット(1,200円)」
数ある紅茶の中から、今回はチャイをチョイス。 こちらチャイだけでもなんと7種類もあり、 ・チャイ ・ジンジャーチャイ ・カルダモンチャイ ・シナモンチャイ ・マシュマロチャイ ・ラムチャイ ・マサラチャイ のラインナップ。 今回はクスノキ科の植物の樹皮であるというシナモンを加えたシナモンチャイを注文。
当時したシナモンチャイは、なんと陶器に入った面白いスタイル。 ティーカップをイメージしていただけに、少々驚いた。
お味はというと、インド料理店のチャイはかなりスパイスが効いており、砂糖もたっぷり入った状態で提供されることが多いが、こちらのチャイはスパイス感は抑えてあり、むしろ紅茶の香りを楽しむことができる。 紅茶に自信があるからこそこのスパイス感にしているのだろう。 シナモンはティースプーンに乗せられており、味変感覚で沈める。 徐々にシナモンの甘い香りが溶け出していき、スパイス感が増していく。
そしてケーキも9種類から選ぶ。 今回は特に気になっていた「スノーフレークケーキ」を注文。 ベリーとレモンがあったが、ここはレモンを注文した。
まず驚いたのはその見た目。 土台にレモンソース、その上に生クリーム、そして一番上にメレンゲの塊。 「逆さケーキ」と呼ばれているそうだが、まさにそれが的確なイメージ。
このケーキ、イギリスの「イートン・メス」というお菓子を参考に作られたそうで、メスは英語で混乱という意味からも表している通り、混ぜながら食べるのがこのケーキの特徴。
上のメレンゲの塊はシュワっとするような軽い食感で、生クリームはかなりもったりする重厚な甘み。 この二つが合わさることで相性がいい。
さらには下のレモンソースはかなり酸味があるが、生クリームは甘味が強い。 これらも合わさることで相性がいい。
結果混ぜ合わせることで全ての相性の良さを感じられるケーキとなっており、不思議なケーキであった。
このケーキを食べられるところを見たことがないので、是非一度味わってみてほしい。
【まとめ】 鎌倉駅から少し歩いて、鎌倉税務署の目の前あたりに位置する、紅茶専門店「ブンブン紅茶」さん。 1977年に創業し、オープンから46年が経過した老舗紅茶専門店で、オーナーの「小曽根...
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