總結說明這是一家對外國觀光客極度不友善且帶有歧視的店家 事發經過是這樣的: 我的同行友人在12月中即透過google訂位訂好了table seat且預訂後收到google的系統確認成功email, 到了吃飯前一天同樣再收到gmail提醒的信件,兩次收到的信件內容都顯示我們訂位成功且預訂到的是table seat
到了用餐當天我們提早到 到店裡被帶位店員帶到吧台位,出於好奇我們非常有禮貌的詢問了帶位店員(雖然是用英文但是正常人聽語氣應該也能分辨) 帶位店員也很和善的跟我們解釋說有寄信通知我們被變更成吧台位,雖然我們完全沒收到通知但其實我們也沒有很在意(而且他的態度很好),所以就跟著店員入座 入座後正研究飲料菜單的時候,一位老男人店員突然冒出來,帶著他的筆電跟系統通知畫面非常氣憤的用日文無限重複「系統有寄信跟你說是你自己沒回應、是你自己沒看到…等」且過程中不斷的重複ok? ok? ok?且一直用手指大聲敲擊螢幕,彷彿我們聽力有問題,且該行為不管哪一國人看起來都是語帶挑釁與敵意
因為只想吃頓飯不想有衝突,於是我用很破的日文跟老男人店員說沒關係我們就坐這 但即使我態度很好也表明我們沒有在意位置,老男人店員仍然不斷敲打螢幕且重複一樣的話,他仍然持續很生氣也對於外國人客人很沒禮貌(說實話我們不理解沒看到通知信然後詢問店員哪裡不對了) 因為過程中沒有任何其他店員出來緩頰,我們合理猜測那位老男人店員應該就是店主 後來我的友人覺得既然店主不歡迎我們就離開就好,於是我們不想爭吵起身離開 原本以為這件事就這樣落幕 結果那位老男人店員再衝出店外繼續用日文罵我們(極度沒品) 到這我已經滿頭問號且感受到他就是故意挑釁且歧視觀光客
事件起因於溝通問題,但是理性人可以試想: 1.系統可以接受友人的訂位代表訂位當下是有足夠的table seat(系統才會顯示可訂位),所以難保不是也許因為店家感受到我們的名稱是英文名,很顯然是外國觀光客,所以不想提供table seat才透過系統通知我們只有吧台位 2.即使是這樣其實也沒關係,對於觀光客來說我們就是想體驗當地特色食物所以前往,至於位置真的沒有這麼重要,會問只是因為到前一天我們收到的gmail通知信仍然顯示是table seat,至於系統為何沒有通知我們這不得而知也不是重點,但對於店家而言,顧客禮貌詢問問題有必要這麼生氣?生氣的還不是帶位的店員,而是一個我們根本沒有談話到的店員?客人進店難道只能消費跟閉嘴安靜吃飯嗎? 3.老男人店員若是態度和善的拿筆電給我們看確實有發通知給我們只是我們自己沒收到,這件事其實就解決了,被換位子的人是顧客,顧客都沒生氣了,店家為何要因為顧客沒有看到通知現場詢問而生氣?
以上分享一位觀光客無辜到店卻被店主歧視的經驗,希望不要再有任何觀光客到店遭遇歧視不歡而散,掃了旅遊的興致 當天我們是想吃看看水芹鍋才會去,離開以後google...
Read moreまちいこポイントを使用したく、来訪した両親を連れてセリ鍋を食べる目的で利用しました。
行った時は満席でした。人気店です。
若い人ばかりで活気はありますが、中年の私は場違い感を感じました。
基本はセリ鍋が食べたいだけでお酒は飲めないので、お酒の評価はありません。
なんというか、頼めば頼むほどビミョーな感想になっていくという感じです。
店の混み具合を見た時と、お通しの野菜の説明の時がピークで後は下がるだけですね・・・。
目的のセリ鍋はこんなものかーという感じです。
シンプルですが、シンプル過ぎてセリと鶏肉が相当美味くないと難しいと思います。
以前はもっと美味しかった気がするのですが、時期ですかねぇ。
味も香りもうっすぅ。鶏肉もその辺の普通の肉だなぁ。
せっかく宮城なので金華サバをいただきましたが、提供までに40分ほどかかり(囲炉裏で焼いてるから?)、
元漁師の父曰く
「本当にコレが金華サバか?頭だけデカくて良くねぇサバだぞ?」
との事。
うん、ド素人の俺にもそう見えるよオヤジ。
味が違うんだよきっと!
・・・脂が乗ってないし身少ないし、ぶっちゃけ美味くはないな・・・。
何を食べても”美味しい”というラインには及ばす、
見た目だけは派手で<食えるけどお替りするかと言われればしない>というレベル。
つくねは何か臭いし、モツ煮なんてコンピニレベルでした。
その後、両親からもアレが美味かったとかそういう話は一切ありませんでした(笑)
その事が如実に物語っているなぁと(笑)
まぁ、私もそう思いますし、自分ではもう行かないと思います(笑)
一番美味しかったのはお通しの野菜でした。
電話予約した時の店長さんは親切に年寄りの両親を気遣って下さり、エレベーターを勧めて下さいましたが、
帰りにエレベーターを使おうとした時、エレベーターは店舗の奥にあるため(は?どこ行く?)という感じで店員に止められ、
他の店員も「何?(この人達)エレベーター?」と聞こえるように言い、
わざわざ母が「すみません、足が悪くて(笑)」とこちらが気遣わなければいけない始末。
店員の無神経で店長さんの気遣いが無に帰しました。
なんというかアルバイトの回転速いのかな?学生感丸出しでプロ感が無かったです。
そもそも客が若い人ばかりの店を選んでしまった私が悪かったです。
普段酒飲まないのでそういうの分からないんですよね・・・。
高齢の両親に楽しんでもらいたかったのですが、残念ながら失敗だったようです。
この通り、味より雰囲気で楽しめちゃう若い人向けの店だと思います。
舌の肥えた中年以上が行く店ではないと思います。
昔、知り合いに教えてもらった事があります。
「年寄りが多い店は美味い店だよ」と。 ...
Read more目の前に囲炉裏が設置されたカウンター席が特徴的で、非常に印象に残るお店でした。囲炉裏のあるカウンター席というのは、現代ではあまり見かけないため、和の趣を感じさせる特別な空間で食事を楽しむことができました。席に座ると、目の前で焼き物が調理される様子が見えるため、視覚的にも楽しめ、囲炉裏のぬくもりとともに、まるで古き良き日本の雰囲気を味わっているような感覚になります。
料理の質についても、非常に高いと感じました。特に、仙台らしさを感じさせる地元食材を使ったメニューが豊富に揃っており、地元の味を堪能するにはうってつけのお店です。例えば、新鮮な海鮮を使った刺身や、仙台名物の牛タン、地元の野菜を使った料理など、どの料理も素材の良さが生かされ、非常に丁寧に調理されていました。料理の味はもちろんのこと、盛り付けにもこだわりが感じられ、目でも楽しめる美しい一品ばかりでした。
また、囲炉裏を使った炭火焼き料理は、食材の香りや旨味を最大限に引き出しており、口に運ぶたびにその美味しさに感動しました。炭火の適度な温度でじっくりと焼かれた料理は、外は香ばしく、中はジューシーに仕上がっており、特にお魚やお肉の焼き加減が絶妙でした。仙台らしい食材とともに、囲炉裏の雰囲気を楽しみながら食事をすることで、普段の食事とは一味違った特別な体験ができました。
さらに、このお店では料理の質だけでなく、店員さんのコミュニケーションや接客も非常に素晴らしかったです。スタッフの方々は常に笑顔で丁寧に対応してくれ、こちらの質問や注文にも迅速かつ親切に応じていただきました。また、料理についての説明やおすすめのメニューを教えてくださるなど、親しみやすい雰囲気を作ってくれるため、居心地の良さも抜群です。特に、囲炉裏のある席では、目の前で調理している様子を見ながら、スタッフの方々との会話も楽しめるため、非常にリラックスした時間を過ごすことができました。
全体として、この居酒屋は料理の質の高さに加え、仙台らしいメニューが豊富に揃っており、地元の食材を活かした料理を楽しみたい方には最適な場所だと感じました。さらに、囲炉裏のあるカウンター席という珍しい体験ができることも、このお店の大きな魅力です。店員さんの丁寧な接客と親しみやすさも相まって、心地よく過ごすことができました。仙台を訪れた際には、また足を運びたくなる、非常...
Read more