堀口珈琲 狛江店 (東京都狛江市/最寄駅:狛江)
小田急線 狛江駅から徒歩3分、狛江市役所裏手にあるスペシャルティコーヒー専門店「堀口珈琲 狛江店」。
平成2年(1990年)に千歳船橋駅近くの世田谷区船橋で創業し、こちらの狛江店は平成11年(1999年)にオープンした2号店。
狛江店は当初は「ロースタリー・カフェ」(カフェを備えた焙煎所)して開店したが、2019年に焙煎設備を本牧埠頭の「堀口珈琲横浜ロースタリー」へ移設。横浜港のすぐ近くにロースタリーを構えることで荷揚げされた生豆の鮮度を極力落とさずに保管、焙煎ができるようになった。
狛江店は2023年2月から店内改装工事をし、5月1日にリニューアルオープン。建築デザインは2019年にグッドデザイン賞を受賞した横浜ロースタリーやOtemachi One店と同じ建築事務所(Aaat Inc.)に依頼していて、不良豆やコーヒーの抽出かすを内装の建築資材として活かすアイディアも取り入れられている。
以前焙煎機があった店内スペースには、仙川にある人気ベーカリー「AOSAN(アオサン)」の2号店「aosan...
Read moreThe best coffees in the world, I am not kidding ! Try them all if you can. Their stout iced coffee is also a killing and their cakes are just great !! Then you can buy the coffees in convenient vacuum packs. Whenever I visit Japan, I always come all the way to Komae station to enjoy a few cups of coffee and bring back coffee for the next six months. To bad they don't send to...
Read more◆aosanがお休み。なので堀口珈琲の本日のコーヒー¥300 level2を持帰り。店員さんにどこと聞くとエチオピア🇪🇹らしい。アフリカ系は珍しい。 たぶん、初めて堀口珈琲の狛江店に入ったお客さんなら、奥のパン屋で購入したパンを堀口珈琲で食べられると思います。なぜなら、同じ店内にあるからです。しかし、コロナ禍だからダメらしい。早くaosanのパンを堀口珈琲のコーヒーと一緒に食べたいです。ターリーズやスタバのように10m×2台のロング机を置いて欲しい。自分がオーナーであれば、読書や勉強するひとり客を大事にしたレイアウトにしてほしいなぁと感じます。どこいっても勉強や読書に集中できる場所が見当たらない。かろうじて、武蔵野プレイスと国会図書館ぐらい。 ◆「ラ・ファルダとモカチーズケーキで」「かしこまりました」「おまたせしました」「コーヒーの器が赤色で容量的にも最適ですね。どこのメーカー⁉️」「当店の食器は、iittalaで購入しております」「どこで買えます⁉️」「一括購入なので、サァ」「っとスルーされました。自分で探そう‼️」 見つけました、表参道駅チカと玉川高島屋本館に直営店がありましたとさ! ネットで調べました、タイカマグカップ¥5,500の器で飲みました。¥600のコーヒーは、さすがに毎週は無理ですが、心地よい時間が過ごせたのはよいです。 ◆会計にての巻 レジにて、伝票をだす 「ラ・ファルダ☕️とモカチーズケーキ🧀合わせて¥1,040になります」 「ではでは、¥1,040を支払いますかね。」「¥60のおつりです。」 「ちょっと教えてください!」 「ハイ」 「なんで、中で飲むとコーヒー¥600もするんですかねぇ? 持ち帰る金額の倍払ってるんですけど⁉️ なんか腑に落ちないんですよねー、マァ、iittaraの赤い器で程よい220mlのコーヒーが飲めたのでよしとしますか!」 「喫茶の場合、持ち帰りでは、頼めないコーヒー豆からもセレクトできますし、ドリップの方法も手間をかけておりますので、ちょっと高めにはなりますけど。」 「ほほう、なるほど、そうきましたか!」「iittaraの赤い器も¥5,500もする食器ですからねー...
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