I came across this place quite by accident and so glad I did. No one was around and yet it held a sense of calm and serenity. There was the usual water pond for blessings. The sharing itself is small and only a simple gate signifies the entry. You can buy yourself a little wooden plaque to write your future wishes and blessings . I’d recommend seeking this out even if you only spend a few minutes here. Wheelchair accessible and...
Read moreSuch a lovely community shrine. Tucked in an alley off the main road it's small but attractive. Mostly it has a fantastic community feel and welcoming atmosphere. We were lucky enough to see and participate in the annual fire walking ritual. It was very nice to see neighbours, local firefighters, kids etc out and together. Thank you for having us! and letting us share in fire...
Read more秋葉原の地名の元となった神社と言うのは、詳細を知らずとも名称を見れば容易に想像がつきますし色々な方が紹介していますが、現在で言うところのサブカルの町、一昔前の電気街、と言った印象の秋葉原の雰囲気は一切ありません。 キツネ耳の巫女さんのPOPがあるとか、奉納絵馬にはアニメ絵が犇めいてるとか、御守りやお札や御朱印はアニメチックなラインナップがあるだとか、販売する御朱印帳はアニメコラボが定番だとか、そのようなことは一切ありません。 建立されたのが明治2年、現在地に遷座したのが明治21年の事ですから、先の大戦どころか関東大震災、日清戦争や日露戦争よりも前の出来事ですので、地名由来以外の関わりは断絶してるとも言えるくらいの年月に両者は隔てられています。 その地名にしても、もともとは鎮火杜という名称だったものが 火防を司る秋葉社の末社か何かと勘違いされ「秋葉様」などと 愛称で呼称され、昭和5年頃に正式に秋葉の名前になった経緯 もあるので秋葉大社の流れを汲む神社とは関係ないながら、 一方で秋葉原の地名の由来元としてはこちらこそが本命と言う おかしな経緯を辿っています。
特筆すべき点としては 一時期盛り上がった御朱印ブーム渦中にて、さらにごく一部 で輪をかけて盛り上がった「ミニ御朱印(または豆御朱印)」 の拝受がブーム時こちらでも行われていましたが、ブームが 去ると同時もしくはコロナ禍を経た今では辞めてしまって いる寺社仏閣が殆どの中、今でも継続されています。
ミニ御朱印のサイズはなんと4つものサイズ(うち一つは ガチャガチャのトイズキャビン製ミニ御朱印帳)に対応して おり、しかも神職さんが対応可能な場合には直書き、そうで なくとも書き置きor書き置きシールで対応してくれます。 ミニ版の御朱印は通年版だけでなく月替わりミニ御朱印や 限定御朱印など通常サイズ版と同様のラインナップがあり、 ミニ御朱印対応寺社仏閣の中では屈指の対応をして頂けます。 唯一、ミニ御朱印帳自体は取り扱っておられないので、 拝受を望む場合は自前のミニ御朱印帳を持ち込むか、書き 置き方式で頒布して頂くしかない。
御朱印含む社務所対応も多くの寺社仏閣は16時までですが 、こちらは16時半まで対応して頂けます。
最寄りアクセスは 都営バス・中入谷停留所、東京...
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