最初にこのケーキ屋さんが出来た時はハイカラなアメリカ人とご夫婦のケーキ屋さんで。京都の町にアメリカ人は珍しかったのではないでしょうか。ですが東映の撮影所がまだ近い所にあるので、よく俳優さんが来られてたようですね。川谷拓三さんは向かい側にあった理髪店によく行かれていました。当時は高いケーキだと思っていましたが今なら大きさから普通、全く値段が変わっていなくて、大きさも変わらない。 エンゼルケーキの生地も普通のショートケーキの生地ではないので是非食してもらいたいです。 いつまでも外観も変わらない、今では昔懐かしいケーキ屋さんかもしれませんが、地方から沢山の方々が訪れていた、これからもそうであってほしいケーキ屋さんに、また是非行き続けたいです。 当時は、角切り食パンが何段も重なって出来たサンドイッチ!当時は1200円で高さ10センチ以上はあって、どうやって食べようかと家族で悩んでました、今はどうなんだろ?エンゼルケーキは少し生地の感じが変わったような、クリームも少し甘め?それでも味と香りは当時のままなんですよね。アメリカ人のご主人の時は目からウロコの美味しさ、今もレシピは引き継がれて当時と同じケーキがあるんですね。是非足を運んで懐かしい話を土産話として聞いてみてください。ケーキもコーヒーも...
Read more高齢の、アメリカ人の夫がおられた、おばあちゃん、お爺さんぐらい、おばさん、で代々繋がっている家系?で作られている、ボリュームのあるケーキ!600円と650円のケーキがありますが、ずーとずーと変わらない値段とボリュームと味で素晴らしいです!表の看板が店先に出せないようで、遠慮がちに置かれていますが、丸太町七本松通り交差点のうどん屋さんと対角線上にある目立たないお店ですが、是非中に入ってケーキを食べてみてください!毎回京都の実家に帰った時にはテイクアウトしています☆おじいさんが、少しブショウヒゲ姿であれ?って思うかもしれませんが、ケーキはおばあちゃんの想いが詰まっている何処にも売られていないケーキ、無添加ケーキを是非味わってほしいのと、ずっとお店を続けて守ってほしいので、と思っています。モンブランケーキはクリームがいっぱい下のタルト生地はサクッとアメリカ式の生地でしっかりして香ばしい!ビッグサイズのシュークリームもあれば買います!気も使わない店内なので、また買いに入ります、お向かいのパン屋さんも美味しいけれど、むかーしながらのシーシーズのケー...
Read more初めて電話した時、立ち食いそば屋にかけ間違ったのかと思うような威勢のおっちゃんの声でした笑 最先端でお上品で映えるお料理が目当ての方はヤメといた方が良いですよね! 映画三丁目の夕日のような、泥臭く人間味あふれるお店、昭和末期生まれの自分は見たことも無いようなケーキやショーケース、異次元空間ですね。非常に気に入りました笑 シーシーズの意味を聞いても「俺にも分からんねん」と、こちらからすると創業者的に見えるおっちゃんから発せられ、あーもっと歴史長いのかぁと、CCSで顔文字になってますねんそれ以外知らんねん的な感じでした笑笑
モンブラン→栗は載ってるけど栗味味じゃない。スッキリしたヤクルト入り?? チョコチーズケーキ→いわゆるチーズケーキではない、サクサクチョコがおいしい ピーカンパイ→ピーカンナッツ好きならそれのこってりした塊なのでうまいかと
色々と気になるお店でした〜 店内で喫茶もでき、20〜30代の女子会が行われていたので……失礼ながら自分に...
Read more