The staff at this venue is really rude and not understanding. I presented what I thought was my ticket but it turns out it was the receipt to receive the ticket from the merchant that I purchased it from. I wasn't aware that I had to exchange this . I understand that this was my fault but I showed them on my bank account that I had paid for it. Besides, there was only about 10-15 minutes left of the concert because I couldn't leave work earlier. Would it have killed them to let me in? On top of that, they tried to get me to purchase a door ticket, even though they knew the concert was nearly over. What a bunch of brainless,...
Read moreThe sound was good but I’m 5’4” and couldn’t see the band perform at all (my view when the band is performing). It’s numbered entry and if you’re a later number you will be stuck at the back and can only see the band via a screen. Very disappointing experience.
If the venue just built a level up on the stage , everyone in the venue can see the band perform and...
Read more先日29(日)にこちらにLIVEのため訪れた者です。繁華街から離れており雰囲気も良く、好きなアーティストのLIVEを久々に楽しめると思っていた。が……こちら(オッド)のスタッフであろうと思われるが、敷地に入る時にスマホでチケットをスタッフ(この青年はよかった)に見せ、さらに建物入り口入ったところでドリンク代(1人600円)を払う時であった(妻と一緒のため2人分1,200円)。青年が明らかに不機嫌そうに代金の受付をしている。私は何か嫌な予感しながらも、『2人分です』と妻を指さしながらその青年に言った。予め用意していた千円札2枚をその青年に渡す。彼は何も言葉を発することなくキャッシュボックスに目をやり800円の釣り銭を用意し始めた。私は他の店でもやるように人差し指からまでの4本をくっつけ親指は広げ掌を彼に向けて差し出す。掌に置かれた瞬間に掴める状態にし4枚のコインを受け取ろうとするが…、置かれることなくそれは空中で放たれた。当然私には不意な事であったため掴みきれずそれらは床にバラバラと転がった。彼が私の掌を見ずにコインを渡そうとしていたことを私はしっかり視認している。私と妻は床に散らばったコインを拾っている間、彼からの謝罪の言葉は無し。『オマエ、雑な渡し方するのぉ』と私が彼に言うとようやく、聞こえるか聞こえないかの小声で『…すいません…』と言い放ってきた。私は気が収まらず何かしようと妻が察してか私を制止し会場へ押し進めていった。ライブハウスではドリンク代をちょうどの料金で支払うといった暗黙のルールがあるらしいが、そんなもの暗黙にせず、【釣り銭のご用意はありません、お一人様600円ちょうどの金額を現金でご用意をお願い致します】と提示しておくがよい。付け足すならば【10円や5円や1円硬貨だけのお支払いは時間を要するため御遠慮願います】と書くがいい。さっさと客を捌きたいのであらば電子マネー決済にすればよかろう。ちなみに我等がちょうど払わなかったのは、2人で100円硬貨2枚あったがコインロッカー(1個200円×2)に荷物を預けたかったので2,000円出してお釣りが欲しかったのである。私はこういうところで高級店のような接客など求めてはおらん。だが最低限のマナーなり何なりがあるであろう。LIVE自体はとても良かったが私の性格上ずっと引きずるものでな、何せあんな対応されてはLIVEは楽しめなかった。1人なら途中で帰っていたであろうが、妻はとても楽しんでいたので何とか最後まで我慢していた。安心したまえ、誰のLIVEをそこでやろうが生きている間もう私はそこへ行くことはないだろう。あ、受付がAIロボットになれば行く...
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