This is a coffee shop with a charming retro atmosphere. However, smoking is permitted in all areas, so it's not suitable for people who don't like cigarette smoke. For smokers, it's a good place to relax and enjoy a cigarette with their coffee. There are no non-smoking areas, so it's not a comfortable environment for non-smokers. The menu is what you would expect from an old-fashioned coffee shop, with nothing particularly new or innovative. They offer coffee and light meals, but the food menu is limited. While it has a classic Showa era atmosphere, those seeking the comfort and service of a modern cafe may find it lacking.
【My rating criteria】 ★★★★★ I definitely want to visit again. ★★★★ I want to visit again. ★★★ Average ★★ I don't really want to visit again. ★ I never want to...
Read moreこのお店に入り、店主の態度に非常に嫌な思いをしました。具体的には、私にだけガラス食器を音を立てて前に置かれる(複数回)、その上にスプーンを投げ入れる、読んでいた本にコーヒーのお皿を無言で押し付けられる、注文を無視されるなどです。(退店時に本人に意図的だったと確認済み。)
気に入らない客にはそういったことをするようです。詳しく書きます。
昼前の空いた時間、外からいい雰囲気のお店だなと思い、入店。私以外の客はおらず、店主と私のみでした。何も声をかけられないので、そういうスタンスのお店なのかなと思い、カウンターの適当な席に座りました。 その後すぐに、すみませんと声をかけるものの、無反応、しょうがないのでそのまま注文を続けると、無反応で作り出しました。待っていると、コーヒーと、チーズケーキを非常に大きな音を立てて眼の前におかれ、びっくりしましたが、そういうお店なのかな、と思い、気にしないことにしていました。
しかしその後に入店した常連や、カップルにはいらっしゃいませも言うし、しっかりと返事もしている様子。自分のなにかが気に入らなかったのかな?服装?などと気が気でないでいると、その後もわざらしく私の横におぼんを音をたてておいて、私は驚きました。
一時間と少し勉強して(本を開いて基本は読むのみで小さなメモ帳に周りの邪魔にならないようメモする程度)、他に客がもういないとはいえ、そろそろ追加しようと、注文をしたところまた無視。その後カップを置く皿を私の目の前に大きな音を立てておきました。飲み物がその後できたときには、置いて読んでいた本にお皿を押しつけられたので、流石に驚き、 「どうして私には音をたててものをおいたり、無視をしたり、お皿を押し付けたりするんですか?」と落ち着いて聞いたところ、「そういうことを言うんだったら、うちは作業所じゃないんだ!気に入らないなら出ていけ」と怒鳴られまました。
「私が勉強する前から、そういった態度だったならわかりますが、そうじゃありませんでしたよね。それに、勉強などが禁止のカフェなら、言葉で言ってくれればわかります。」と伝えましたが、言い返す言葉がなかったのか無視されました。 それで帰らされましたが、きっちり全額取られました、、、。笑
初めてきた松本で、嫌な思い出ができました。
とにかく店主が相手によって態度を変えるお店なんだと思います。私は嫌いです。 常連には、すみません、すみませ...
Read moreちょっと買い物に疲れたので一服がてら入りました。結論から話すと、もう二度と行くつもりはありません。素敵な音楽と素敵な空間、昔ながらの喫茶店。でも、居心地が悪く足早に注文したカフェオレ(普通の味でしたが、雰囲気が美味しさを足してくれる気がします)を飲み干して退店しました。
問題はなぜ居心地が悪いかという点です。店主さんなんですよね。来る客に頭の中でレッテルを貼り、こんな奴が来た、あんな奴が来たと根拠のない考えを巡らせて、嫌悪感が顔に出てしまっているんですね。人間ですから、気持ちはわかりますが、客商売をしている以上、表情や行動にそれが出てしまってはお終いです。
素敵なBGMをぶち壊すような、店主さんの無意味に力強い扉の開け閉め、蛇口の操作、物の出し入れがドッタンバッタンとキッチンから鳴り響きます。競合が少なかったからこそ歴史を重ねてきたとは思いますが、世の中は目まぐるしい速度で変化しています。長くやってきたから俺が仕切るんだと自惚れるのは良いですが、何故長くやって来れたのかを今一度考えて欲しいです。きっと店主さんのお陰ではないと思います。
脱線してしまいましたが、カフェオレ工事は終わった様で店主さんがカフェオレを持ってきてくれました。私が「ありがとうございます」と言うと、カフェオレ爆弾は大きな音を立ててテーブルに着弾。何も言わずに店主さんはキッチンに戻っていきました。熱烈な歓迎ですね。26歳が来るには若かったかなあ、私の雰囲気が気に入らないのかなあ、相応しくないかなあ、出ようかなあ。そんな気持ちがぐるぐると駆け巡り、まるで今から罵り合いでも始まるんじゃないか!?と感じるほどのモヤモヤがみぞおちの辺りに居座り、火傷をしないようにと急ぎつつも気をつけて飲み干し、お店を後にしました。
どのようなシステムが店主さんにあるかはわかりませんが、逆らえない人、肉体的、精神的に勝てない人にぺこぺこして、気に入らない、入店テストから漏れたお客さんには早く退店して貰おうと一生懸命に、そんな印象でした。悲しい人です。哀れです。哀れのお零れを貰うかのように、退店した私ももれなく哀れな気持ちになりました。そう遠くないであろう日にシャッターが降りて別の店舗が入った暁に...
Read more