Reservations are essential for this restaurant; I made mine a week in advance for the pasta lunch. The decor, with its warm wood accents, creates a rustic, country-style vibe.
A few of the restaurant's specialties include raclette served with vegetables and a spaghetti carbonara prepared tableside. The carbonara is made by first flambéing a large Piave cheese wheel to melt the cheese, then adding freshly boiled noodles.
For just under JPY 4000, the lunch menu included an amuse-bouche, an appetizer of green salad with fish carpaccio, a pumpkin soup potage with ricotta cheese cream, roasted pig, and a choice of mousse or cheesecake for dessert. While each dish was fine or slightly above average, none were particularly outstanding or extraordinary.
The raclette, however, was much more intense and salty in flavor than I have experienced elsewhere. I would strongly recommend it for a group, as the portion would be too much for one person.
This is a great place for a first date, and the carbonara seems to be a highlight, but it is not a destination for the raclette given...
Read more店舗情報↓ 【店名】 Cheese Tavern CASCINA 【営業時間】 [月〜木] 11:30〜14:30(LO13:30) 17:30〜22:00(LO21:00) [金] 11:30〜14:30(LO13:30) 17:30〜22:30(LO21:30) [土] 11:30〜15:00(LO14:00) 17:00〜22:30(LO21:30) [日] 11:30〜15:00(LO14:00) 17:00〜22:00(LO21:00) 定休日:年末年始 【アクセス】 JR山手線・埼京線 恵比寿駅西口より徒歩2分 東京メトロ日比谷線 恵比寿駅より徒歩2分 【予算】 7,000〜8,000円/人(ディナー) 【食べログ評価(投稿日時点)】 ⭐️3.49 ☆オススメポイント☆ ①ほぼ全てのメニューにチーズが使われた、チーズ好きには堪らないお店 ②ドリンクもかなり豊富で、チーズに合うワインはもちろん、ノンアルコールカクテルも豊富
【1〜3枚目】 「トリュフと熟成ベーコンのキタッラカルボナーラ ピアーヴェチーズ(3,190円)」
こちらのお店の看板メニューとも言える、訪れたほとんどのお客さんが注文するという通称"炎のカルボナーラ"。 何が"炎"かというと、提供前に目の前で仕上げてくれるパフォーマンス付きなのだが、その際にチーズに火をつけてフランベを行う際に炎が上がるためである。 ちなみに火をつける時にはアルコール度数96度という高濃度アルコールのスピリタスを利用する。
大きなチーズはイタリア産のピアーヴェチーズというもので、ミルクの甘味とコクが特徴のチーズ。 そこに熱々のキタッラというパスタを加えて和える。 キタッラは専用のマシンで作る麺で、四角く太いのが特徴。 こちらでは全粒粉のキタッラを利用しているそうだが、加水率は低く茹で時間は短いため、香りをかなり強く感じる。
そこに卵黄、そしてトリュフをかけるが、香りがとても良く、熟成ベーコンの塩気も溶け出し、とても美味しい 食べ応えも満点の必食メニューである。
【4〜5枚目】 「フランス産ラクレット&農園野菜(2,090円)」
温菜メニューのこちらは、数種類の野菜のグリルの上から、溶かしたてのラクレットチーズをたっぷりとかけてくれる、こちらもパフォーマンスのあるメニュー。
この日の野菜はじゃがいも、エリンギ、ブロッコリー、ナス、そしてトースト。 そこに専用オーブンで焼いたラクレットチーズがかなりたっぷりとかけられる。 ただこのラクレットチーズはクセがなく、そこまで塩気も強くないので、これだけの量でもペロリと平らげることができた。
【6枚目】 「AUSアンガス牛フィレロースト 黒トリュフソース(3,520円)」
メインはステーキのこちら。 牛フィレはとても柔らかく、ナイフすらいらないレベルの柔らかさ。
非常に肉の旨味が濃厚で、そこに黒トリュフの芳醇な香りが合わさって、素晴らしいハーモニーを奏でる。
付け合わせの野菜も食べ応えのあるサイズのものばかりで、かぼちゃのペーストも甘味がありとても美味しい。
【7〜8枚目】 「ブッラータと季節のフルーツ(2,640円)」
ブッラータチーズとはモッツァレラチーズを袋状にして、その中に割いたモッツァレラチーズと生クリームを入れて巾着のように閉じたチーズのこと。 この日はそこにいちご、洋梨、シャインマスカットといった季節のフルーツを合わせていただけた。
ブッラータチーズはクセがなく、まるで生クリームのような濃厚な口当たりで、中にはオリーブオイルや岩塩も隠されており、程よい塩気がフルーツの甘さと相性抜群だった。
【9枚目】 「本日の鮮魚のカルパッチョ ミモレットとルッコラ(1,760円)」
本日の鮮魚はイトヨリという魚。 淡白でクセがなく、削ったミモレットの塩気との相性抜群。 バジルの香りや玉ねぎチップスの香ばしい香りも加わり、さっぱりといただける冷菜メニューだった。
【10枚目】 「本日のチーズ2種(1,430円)」
日替わりで用意されるチーズは変わるが、常時15種類以上のチーズから好きなチーズをチョイスできるこちらのメニュー。 今回はコンテとグラナパダーノをチョイス。
コンテは華やかなミルクの香りとナッツのようなコクが楽しめる深みのあるチーズ。
グラナパダーノはパルミジャーノレッジャーノに似たようなチーズだが、それよりもよりしっとりとしているのが特徴。
【11枚目】 「デザート盛り合わせ(1,320円)」
デザートは色々食べたいという気持ちもあり、盛り合わせに。
この日はピスタチオのアイス、チーズのアイス、ティラミス、ベイクドチーズケーキ、レアチーズケーキにフルーツの盛り合わせという豪華なラインナップ。
どれもチーズの美味しさが際立つデザートで、濃厚で美味しい。
量もしっかりあるので、2人で分けるのがオススメ。
【まとめ】 恵比寿駅の西口エリアに2017年にオープンしたチーズが主役のイタリアン専門店「Cheese Tavern...
Read more【Cheese Tavern CASCINA @恵比寿】
~Introduction~ 恵比寿駅ほど近いところにある大人気なイタリアン。 ナチュラルワインとチーズと肉料理が自慢のお店です。
店内は木を基調としたお洒落な内装と暖色系の照明で、なんともイイ雰囲気。 お客さんも多くて盛況でしたが、内装のおかげか不思議と寛げる感じでした。
~Food~ スタッフ曰く、一品あたりのボリュームが多いので、2人で4皿+デザートが適量とのこと。
◆山形産 米澤牛の炙りカルパッチョ ロディジャーノチーズ、バルサミコ カルパッチョといえば、ヴェネツィアの『ハリーズ・バー』が発祥といわれる本来は生の牛肉を使った料理ですよね。(諸説あります) ちなみに自分はイタリア旅行でヴェネツィアに訪れた際、『ハリーズ・バー』でカルパッチョとベリーニをいただきました。(自慢) ちなみにちなみにベリーニも『ハリーズ・バー』が発祥なんです。
閑話休題。
日本だとほとんど魚介を使ったものばかりですが、牛肉のカルパッチョがいただけるということで、すかさずオーダー。 こちらのは薄切りにした牛肉をさっと表面を炙ってあり、下にはふわふわのロディジャーノチーズが。 一口食べると、おぉ美味い! とろけるような牛肉に優しいチーズの味わいがベストマッチです。
◆白子のムニエル アーモンドの焦がしバターソース 季節限定のメニューからこちらをオーダー。 白子があると注文せずにはいられません。 供されたお皿から焦がしバターソースの香りがめちゃくちゃ食欲そそってきます。 白子のムニエルもほどよい感じで熱が通っていて、バターソースとともにいただくと最高です。
◆タラバガニを載せた明太クリームチーズパスタ 人気No.1のカルボナーラと迷いましたが、季節限定のこちらをチョイス。 どちらも目の前で最後の調理をしていただけるんです。
中をくり抜いたピアーヴェチーズをスピリタスでフランベしてチーズを溶かす様はなかなかの迫力。 そして火が消えるころにナイスタイミングでキッチンからパスタが運ばれてきます。 パスタにはモッツァレラチーズも入っていて、スタッフが明太子と舞茸・しめじ・あわび茸をピアーヴェチーズの上で良く絡めてくれます。 最後にタラバガニ・明太子・大葉をトッピングして完成。
これは美味しい! パスタはもっちもちだし、チーズから感じるミルクの風味や旨みがコクを与えていて、これだけでも美味しいです。 タラバガニと明太子、茸類の相性バッチリだし、いい仕事をしてくれたのが大葉です。 主張の強い食材を大葉がさっぱりまとめてくれています。
友人は『自分はパスタについてはうるさいけど、これは美味しい!』と絶賛していました。
◆アトランティックサーモンのマリネ 季節の蕪とミモレット どれも美味しかったので、メインの前にもう一品食べたくなり、季節限定から追加注文。 うん、正解! しっとりしたサーモンの身の美味しいこと。 軽くかかったミモレットがサーモンを引き立ててます。
◆黒毛和牛フィレ肉とチーズの重ね焼き 赤ワイントリュフソース メインの牛ヒレの上にはチーズが2種類載せられています カマンベールチーズとギリシャ・キプロス島のハルーミチーズ。 ハルーミチーズ初めて食べましたが、キュキュっとした食感がちょっと面白いです。 そしてフィレ肉がとても美味しい! 抜群の火入れで驚くほど柔らかく仕上がっていて、噛むと溶けてなくなっていくような感じです。 これがチーズやソースと絡み合い、絶妙に美味しくなってます。 めちゃくちゃ満足でした。
◆ベイクドチーズケーキ...
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