横浜中華街で景徳鎮の本格的四川料理に🌟5 GW中はJrと5度目の旨飯探訪。初訪のJrには本格的四川料理を食べさせたかった。GWのため、駅を出たらアメ横のような大混雑だ😮。人混みをかき分けて12時10分に到着。既に15人ぐらい家族やグループが外待ちしていた。15分ぐらいで入店できた。大混雑だから本館の奥の別館へ案内された。Zは蟹肉炒飯1000円、Jrは四川担々麺850円と骨付き鶏肉四川唐辛子炒め1900円にした。麻婆豆腐1600円は2人でシェアしてデザートは2人共マンゴープリン550円をorderした。待つこと10分ぐらいで写真の如く配膳された。期待していた蟹肉炒飯だが、蟹肉は炒飯の中に埋没していてビジュアル感がないが、蟹の味はしっかりしていて上品な炒飯だ。旨い😋。麻婆豆腐は本場の麻辣のスパイスが効いた辛さ🔥だ。炒飯と一緒にいただいでお腹🈵だよ。最後はデザートのマンゴープリンで口の中がさっぱりしたよ🤗。Z流セレクションでJrも大満足だ👍。今日のランチもご馳走様でした🙏。
今日は4回目の旨飯探訪。14時45分なのに店内は8割ぐらい席が埋まって結構混んでいた。これまで食べていなかった海鮮焼きそば1375円と肉焼売を693円をorderした。待つこと数分で写真の如く配膳された。ウワッ❗️海老、ホタテ、イカ、白身魚、木耳、白菜、🥕どの具材も全てデカいぞ。😋どれどれ一口いただくと、脂濃くなく具材から滲み出た旨みエキスで満ちた上品な味だ。肉焼売も豚肉がジューシーに詰まって美味しさ満点だ。💯やはり焼きそばや焼売は中華の王道メニューだからお店の腕の見せどころだね。本格的中華レストランならこの味でこの値段なら妥当だが、横浜中華街の中で地元の人たちも通う中華屋さんに比べたら3割ぐらい高めでも、お店のスタンスでフォロワーさんたちが味比べをしてみることをお勧めしたいね。🙂
今日は景徳鎮に3度目の旨飯探訪。初めて探訪した時、噂どおりの海老チャーハンが絶品だったので、ランチメニューの海老チリソース煮定食を食望していた。ランチメニューだからほとんど待たない。直ぐに写真の如く配膳された。まず一口チリソースをいただくと、ピリ辛で玉葱や🍅でじっくり煮込まれたスープだ。口の中に辛さや痺れは直ぐにこないが喉越してみるとジワっと頬が温まる心地良い辛さだ。これまで普通の中華レストランでは、甘だるいタレでまぶされた海老を食してきたが、本場中華の海老チリソースはこんなに旨いのか❗️海老チャーハンの時と同じでプリプリしてボリューム大だ。😋これでランチタイムは税込900円ならお🉐だね。ランチメニューは1週間ごとに半分入れ替わるとのこと。次回はカニチャーハンに期待だ。帰りに店のウィンドウメニューをみたら10尾以上入っていそうな海老チリソース煮が2300円だった。如何にランチメニューがお🉐かがわかるよ。
今日は景徳鎮に2度目の旨飯探訪。前回は旨いと評判の海老チャーハンと骨付き鶏肉四川辛子炒めを単品でいただいたので割高になってしまった。有名店のスペシャルランチの中で葱チャーシュー担々麺と五目半チャーハンをorderした。待つこと数分で写真の如く配膳された。まずは担々麺のスープを啜ってみるとピリ辛で、いろいろなスパイスがブレンドしたコクのあるスープだ。べっとりしていない。本郷3丁目の瀬佐味や湯島の阿吽で担々麺2辛に相当する。辛さが苦手な人でも安心して食せる担々麺だ。もちろん挽肉や具材もしっかりしていて本格的四川料理店の担々麺だよ🙂。五目チャーハンも半というより七分目のボリュームだ。パラパラチャーハンにたまご、チャーシュー、小エビ、葱などが顔を覗かせていて、脂濃くもなく上品な味だ。前回の海老チャーハンもプリプリ海老が旨かったが、五目チャーハンはトータル的な味を楽しめる😋。メニューになかった杏仁豆腐が途中から配膳されてラッキー✌️。お腹いっぱいになり大満足だ。単品ずつなら2000円以上はするが、ランチタイムは1200円でお🉐だよ。横浜にきたらリピ確実だね。
今日は先週に続いて横浜中華街へ2度目の旨飯探訪。海老チャーハンが旨いと噂の景徳鎮へうかがった。JR石川町駅から徒歩7分で元町中華街駅から変わらない。延平門、善隣門を通ると横浜中華街の雰囲気だ。平日でも小径は混んでいて歩きにくい。早速、海老チャーハン1000円と折角探訪したから、四川料理の骨付き鶏肉四川唐辛子炒め1900円をorderした。待つこと数分で写真の如く配膳された。海老チャーハンは丼を逆さにして盛り付けたような半球状ではなく。海老が頂から中腹にかけて盛り付けてある。太めのプリプリ海老を一口いただくと、これは旨い❗️今まで食べてきた海老チャーハンの中でも味とボリュームでトップクラスだ。チャーハンもサラッとした炒め方で癖もなく上品な味だ。これが1000円でいただけるのはありがたい。🙂一流ホテルの中華料理に匹敵するquorityで超おすすめだよ。👌しかし骨付き鶏肉四川唐辛子炒めの辛さは凄かった。鷹の爪がふんだんに散りばめられて鶏肉より多かった。ネギ、ニンニク、シシトウたちまでが四川料理の辛さを共演している。間違っても単品ではなくライスで中和しなければならない。幸い海老チャーハンと一緒に食したが、後半は舌が痺れてチャーハンの味がかき消されてしまった。四川料理の辛さを甘くみてはいけないと俺の舌が警告した。今後注文する時の組み合わせも考えさせられた。横浜中華街に入ると店が多すぎて何処で食べれば良いかわからなくなる。迷ったらやはり有名店のランチメニューが1番確かでお勧めかも。クレジットカードは3000円以上から使え...
Read more【人生最期の食事を求めて】濡れた肌に激痺が走る横浜四川麻婆。
横浜を濡らす6月の雨。 時に激しく、時に強く街を光らせていた。 予定していた計画はこの雨で頓挫したが、それはそれとしてよくあることだ。
雨の日はピアノ曲が似合う。 ベートーヴェンのピアノソナタにしようか? それともショパンか? 音楽配信サービスから選んだのは坂本龍一のピアノソロ曲だった。 イエローマジックオーケストラ(YMO)でその名を轟かせた頃、私はあのデジタライズされた無機質な音、血の気のないシンセサイザー音への嫌悪感から耳を塞いだ。 そして月日が経ち、坂本龍一のピアノコンサートで拝聴したその甘美で脆い旋律に魅了された。 雨の日のほんのちょっとしたきっかけは、坂本龍一のピアノソロ曲を呼び覚ましたのだ。 とりわけ盟友ベルナルド・ベルトルッチ監督の映画「シェリタリング・スカイ」のサウンドトラックは、私にとっては名作を超越した作品である。 雨の雫のようにピアノが奏でる静謐を破る音色、抑制の効いた激情と哀切の香り、序破急を想起させる転調。 その劇的性を表現するピアノアレンジの演奏に幾度となく聴き入っているうちに靴は雨水で濡れ、不快さのあまり関内のコーヒーチェーンで仕事を兼ねて雨宿りした。 ところが、若い女性客ふたりが雨音に劣らぬ弾けた声で語り合い、隣の会社員風の女性客はどれだけの文字数を入力するのかと思ってしまうほどPCのキーボードを乱打し続けていた。 長居は無用だった。
12時30分が近づいていた。 私の足は俄に中華街に向かった。 乾きかけた靴も再び濡れてしまったが、ここまで来たら中華街しかない。
ニューヨーク、バンクーバー、バンコク、神戸、長崎……これまでに訪れた中華街の中でも、横浜のそれは世界最大であり思い出深い。 豪雨のおかげで入り組んだ路には人の気配は少なく店も混雑していないのだが、雨の雫が腕や足先から体温を奪ってゆくようだ。 私の脳裡によぎったのは、四川料理だった。 しかも、麻婆が繰り出す汗の迸るような痺れを。
路地を次々と抜けて辿り着いたその店は、私が想定していた以上に混雑していた。 店内をそぞろ歩く女性スタッフが私を見るや、テーブル席を拭いて案内した。 テーブル上に置かれたランチメニューを見下ろし、迷うことなくスペシャルメニューの「四川風麻婆豆腐掛け御飯」(1,200円)に視線を注いた。 満席の店内には、会社員や観光で訪れた客の姿で埋め尽くされ、皆思い思いに四川中華を堪能している。 先にスープとピリ辛ザーサイのお新香が置かれ期待を高めた。 追ってやってきた四川風麻婆豆腐掛け御飯は、鮮烈な朱色の豆板醤に塗れた茶色の挽き肉、白濁の豆腐と白皙のライスという対比に彩られている。 私が手にした蓮華は、右の中央部分から二分するようにそれらを掬い取った。 ひとくち食べるや否や、鋭利な辛味と痺れが私の体内を駆け抜けてゆく。 まさに四川の麻婆に違いない。 すると、隣の席で私と同じメニューを注文していた若者が、 「やばっ! うまっ!」 「まじっ! からっ!」 を連発していた。 一瞥すると男性2人、女性2人の客でその屈託のない話し方や筒抜けの会話からして学生のようだ。 「やばっ! うまっ!」 「まじっ! からっ!」 の度重なるリフレインが私にはやけに気になってしまった。 それは、語彙の貧困化なのか? それとも、表現の極少化なのか? 仮に彼らの言葉を文章化するとすれば、“四川料理の本領に迫る旨辛痺れである”と言えようか? 私の耳に否応もなく入ってくる若者たちの会話を遮断するために、いったんスープとお新香、そして水に手を伸ばした。 このままでは目の前にある四川麻婆に集中できない。 この確たる辛さ、その奥に潜んで体内に入った途端に逆流してくる痺れに、心ゆくまで耽溺しなければならない。 完食に至ると、それを待っていたようにデザートの杏仁豆腐が置かれた。 四川麻婆に集中していたほんの束の間、気を逸らしていた隣の若者たちが気になり、さりげなく見ると、 「やばっ! うまっ!」 「まじっ! からっ!」 の連発が消え失せていた。 あまりの痺れに男性客の握る蓮華が止まっていたのだ。 口内の痺れが杏仁豆腐によって和らぐのを感じながら、四川の痺れを苦もなく完食した達成感のようなもの、若者にはまだ理解できまいといった奇妙な優越感のような、得体の知れない感情が沸き起こった。 そんな感情などどうだっていいではないか、ともうひとりの私が静かに制した。 くだらない、と思わず自分に言い聞かせるように口走りそうなると私はレジへと急いだ。
雨はとどまることを知らなかった。 地下鉄駅へと潜った。 雨に濡れた不快な足が床を擦ってゴムの音を奏でた。 それはYMOがかつて表現した正確な電子音のように、私の...
Read moreIt is very unfortunate… store clearly wants customer to go for set course menu. Waitress clearly lack in attention to their customer as they are mostly not around you to take order. Then food quality which always can make all the other hustle disappear…. But No. I am giving very clear bench mark here. Food quality is not worth 4 star amongst google rating. If this place is 4star worth then china town has an serious issue. Sorry but I will not come close to Chinatown for the time being, I would rather go to a Chinese restaurant where is no tourist grade...
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