ミシュランビブグルマンを獲得している大門浜松町の人気ビストロ「Auxdelices de dodine」の4号店。
港区虎ノ門エリアでも人気を博しランチタイムは常に行列を成す。
ボリュームのある肉や魚料理が人気で、極厚にカットされた「豚のロースト マスタードソース」は毎日変わらず提供されるこのお店のスペシャリテ。
少し早めのランチタイム。 既に6人ほどが並んでいる。 久々に来たと思て見返したら1年ぶりの訪問。
ウェイティングリストに記入し並んで待つ。
料理は3種類で全て均一価格。 100円値上がりしていた。
並んでいる間に注文を取りに来る。
▪️豚のローストマスタードソース 1,300円(税込) ・カボチャの温かいポタージュor彩り野菜のサラダ ・パン
ポタージュとサラダで悩むところ。 サラダも結構なボリュームがあるので健康を思考しこちらで。 +300円で両方注文も可能。
しばし待ってカウンター席に案内される。
席に着くと間もなくサラダが提供される。 こんもりと盛られたボリューム満点サラダ。 しっとりと柔らかな鶏肉とともにいただく。
久々にお目にかかる豚のロースト。 沢山の野菜を退けると分厚い肉の塊が全貌を現す。
変わらないその圧倒的ボリュームにテンションが上がる。
ナイフでカットするとその柔らかさが伝わる。 断面はロゼ色で肉汁が滴る。
甘味をと旨味をしっかりと蓄えたジューシーな豚肉。 酸味のあるマスタードソースとの絶妙なバランス。 マッシュポテトと共に食べることでコクと滑らかさも加わり最高の状態に。
パンは一切れだが、肉のボリュームがあるので食べ終えるとかなりの満腹感。
野菜も沢山摂取できるため、肉をお腹いっぱい食べても背徳感のないランチ。
女性に人気なのもよく分かる。 値上がりはしたもののお得感がありかなり満足度が高い。
この界隈ではトップクラスのお気に入り。
【追記】
ミシュランビブグルマンを獲得している大門浜松町の人気ビストロ「Auxdelices de dodine」の4号店。
港区虎ノ門エリアでも人気を博しランチタイムは常に行列。
ボリュームのある肉や魚料理が人気で、極厚カットの「豚のロースト マスタードソース」は毎日提供されるこのお店のスペシャリテ。
ランチはどこにするか考えながら通りかかると並びが5人と何時もよりかなり少ない。 滅多にないチャンスに遭遇し直ぐにウェイティングリストに記名する。
料理は3種類で全て1,300円の均一価格。
思いの外回転もよく、すぐ先頭に。 並んでいる間に注文を取りに来る。
豚のローストは前回食べたので別のもので。
▪️ 鶏もも肉とじゃがいもの白ワイン煮込み ローズマリー風味 1,300円(税込) ・前菜:カボチャの温かいポタージュor彩り野菜のサラダ(両方の場合は+300円) ・パン
前菜はボリュームのあるサラダをチョイス。
サラダはすぐに運ばれてくる。 複数種の野菜と鶏ハムが乗りこれだけでもなかなかのボリューム。 必然的にベジファーストとなるのもありがたい。
鶏の旨みの白ワインスープにマッシュポテトが敷かれ、爽やかなローズマリーの香りが漂う。
鶏肉は大きめカットのものが2つ。 噛み締めると適度な弾力と柔らかさの中に肉汁が滴る。
じゃがいもと人参、玉ねぎも柔らかに煮込まれ、いんげんとパセリが青味を添える。
スープにマッシュポテトを溶かしてパンを浸す。 余ったスープもスプーンで全ていただく。
豚のロースト以外の料理も例外なくボリュームたっぷり。
お腹もしっかりと満たされた。
【追記】
ミシュランビブグルマンを獲得している大門浜松町の人気ビストロ「Auxdelices de dodine」の4号店。
港区虎ノ門エリアでも人気を博しランチタイムは常に行列。
ボリュームのある肉料理や魚料理が人気で、極厚にカットされた「豚のロースト マスタードソース」は毎日変わらず提供されるこのお店のスペシャリテ。
雨な降り始めたランチタイム。 傘を持たなかったので急遽こちらで雨宿りがてら並ぶことに。
ウェイティングリストに記入し並んで待つ。 10人ほどが先に記名し待っている。
料理は3種類で全て均一価格。 並んでいる間に注文を済ませる。
▪️豚のローストマスタードソース 1,300円(税込) ・カボチャの温かいポタージュor彩り野菜のサラダ ・パン
スープよりもボリュームのあるサラダの方がお得感がある。 (+300円で両方注文も可能)
名前を呼ばれ店の1番奥のテーブル席へ。 テーブル席の中でもいちばん広々とした特等席。
テーブルのお茶を注いでいると間もなくサラダが提供される。
皿に盛られたボリュームのあるサラダには、しっとりと柔らかな鶏肉が2切れ。 とてもヘルシー。
そして運ばれてくる豚のロースト。 肉の上に乗せられた野菜を退けると分厚い肉がお目見え。
原材料価格高騰により肉も小さくなっているのではと心配したが無用だった。
良く切れるナイフを入れるとスっと切れる柔らかなお肉。 断面はうっすらピンク色。
しっとりとジューシーな豚肉は甘味と旨味を兼ね備えている。
爽やかな酸味のマスタードソースと滑らかで円やかなマッシュポテトと共に食べると相乗効果を生む。
肉だけでもかなりのボリュームがありお腹も満たされる。
バゲットでソースとマッシュポテトを拭い綺麗に完食。
炭水化物は少なく野菜とタンパク質をしっかりと摂取できる。 肉をお腹いっぱい食べても背徳感は全くない。
これだけのボリュームがあるが訪れる客は女性の方が圧倒的に多い。
少し値上がりはしたものの依然としてハイコスパなランチ。
この界隈では1番のお気に入り。
【追記】
ミシュランビブグルマンを獲得している大門浜松町の人気ビストロ「Auxdelices de dodine」の4号店。
港区虎ノ門エリアでも人気を博しランチタイムは常に行列を成す。
ボリュームのある肉料理が人気で、極厚にカットされた「豚のロースト マスタードソース」は毎日変わらず提供されるこのお店のスペシャリテ。
酷暑日のランチタイム。 ダメ元で立ち寄ってみると、出勤している人自体が少ないのかこの日の並びは5人ほど。
ウェイティングリストに記入し並んで待つ。
ランチメニューは3種類で全て均一価格。 並んでいる間に注文を取りに来る。
▪️アンチョビとローズマリーでマリネした鶏もも肉のグリル 1,300円(税込) アリッサ風味 スパイシーなトマトソース ・冷製カリフラワーのポタージュor彩り野菜のサラダ ・パン
野菜摂取のためボリュームのあるサラダで。 (+300円で両方注文も可能)
ちょうど入れ替わりのタイミングでほぼ待つことなく入店。
名前を呼ばれ店の窓際のテーブル席へ。 冷房もきいており差し込む陽射しが心地よい。
テーブルにはポットに入っている冷たく香りの良いお茶が用意されている。
座ると間もなくサラダとバゲットが提供される。
皿に盛られたサラダには、こんもり盛られた野菜としっとりと柔らかな鶏肉が2切れ。 これだけでも十分な食べ応え。
そしてメインの登場。
鶏もも肉の上には野菜が盛られ、下にはマッシュポテト、周りにはトマトソースがたっぷりと。
皮目にはこんがりと網目の焼き色が付いていて見るからに美味しそう。
ナイフを入れるとパリッとした皮が割れて中からジューシーな肉が現れる。
スパイシーなトマトソースとほんのり甘く滑らかなマッシュポテトをたっぷり乗せて。
柔らかなお肉から溢れ出る旨味とソースとポテトが一体となり極上の味わいに。
豚肉も良いけど鶏肉も甲乙つけがたいほどに美味。
バゲットでソースもしっかりと楽しませていただき完食。
野菜とお肉のボリュームで満足感が得られ、バランス的にも良い感じ。
お肉をガッツリと食べたい時には超オススメのお店。
【追記】
ミシュランビブグルマンを獲得している大門浜松町の人気ビストロ「Auxdelices de dodine」の4号店。
港区虎ノ門エリアでも人気を博しランチタイムは常に行列を成す。
ボリュームのある肉料理が人気で、ランチメニューは3種類。 極厚にカットされた「豚のロースト マスタードソース」だけは変わらず提供されるこのお店のスペシャリテ。
店に着いたら先ずウェイティングリストに記入し並んで待つ。
入口に近づくと注文を取りに来る。
▪️鶏もも肉とキノコのクリーム煮込み...
Read moreHad the all-you-can-drink course and was pleasantly surprised by the variety and quality of dishes—starting with a solid charcuterie platter, followed by prawns, fish, and a beautifully slow-cooked pork dish. Each course had distinct flavors and was well-balanced. The ambiance is elegant and perfect for a slightly upscale night out.
Service was efficient, though the staff felt a little formal and brisk at times. That said, everything ran smoothly, and we still had a great time overall. Would definitely come back...
Read more2022クリスマスディナー
がっかりでした。 評価下げます。
昨年のクリスマスディナーは¥5500、今年は¥8800!! 物価高騰で値上がりは仕方ないにしてもすごい値上がり。
元々お得すぎたし、迷ったけどここならきちんと納得できるディナーにしてくれると信じて予約しましたが後悔する結果に。
18時ぴったりまで店の前で待ち入店。
ワインは赤が飲みたくて、ボトルで一番安価な¥7000ほどのを注文したら、「甘いですけど大丈夫ですか」と。 「そんなに甘いんですか」と聞いたら、「後味は結構甘い」とのことで仕方なく一つ上の価格の¥7900のを注文する羽目に。
てゆーかさ。。。 そんな、先に釘を刺さなきゃならないような片寄ったワインは置かないでよ。 一番安いのは選ばせないための罠みたいに感じるんだけど。 セコ。。。
ドリンクを注文したらすぐにアミューズ。
見張っているかのように、皿が空いたら同じテーブルの客が食事してても急かすように下げられます。 接客の超基本的タブーだよね(笑)
一皿目が終わると、息つく間もなく2皿目。 このとき18時20分、ボトルワインを注文してゆっくり楽しんでるのに落ち着かないので、急いで出さないで欲しいと伝えると、「二時間制なんですが」と。 それは解ってるけどこのスピードは窮屈と伝えました。
ちな、二皿目は連れが最後の一口を食べるのを背後で待たれて、最後の一口を口に入れてナイフとフォークを置く前に皿を下げられ呆気に取られました。 そう教育されてるの?間違ってない?
ペースを下げてと言ったものの、3皿目が出てきたのが40分後ときたもんだ。 思わず「お魚料理をそろそろ」と言う羽目に。
魚料理はアイオリソースとイカスミソースが添えてあったけど、濃い色のスープを注がれて見えなくなっちゃったし全部溶けちゃったんだけど何だったのか。。。 意味不明な料理でした。
肉料理も同じくらい待たされた挙げ句折角の和牛が頼んでもいないのにウェルダン。 美味しくないよー。 オデリスは肉料理の火入れが素晴らしくて信頼してたのにこれでは利用する理由が無くなります。
デザートは昨年との差が激しすぎて本当に悲しくなりました。
多分ホールもきちんと勉強させてもらってないのかな。 配膳ペースの塩梅を考えないし、客席で皿をガチャガチャ重ねる始末。 プロの仕事じゃないです。
本店の大門オデリスでも、去年のクリスマスや、ランチやディナーも利用してきて好きなお店だったのに。 どうしちゃったのでしょう?
お肉が酷かった件はホールの方に伝えたのに、シェフは謝罪の一言にも来なかったのがびっくりした。
ランチのコスパは本店同様話題にもなるだろうし今後も常に行列だと思うけど、夜に大切な人を連れていくのは厳しいかも。
過去投稿↓ クリスマスコース、ランチは経験していましたが夜のアラカルトは初めての訪問でした。
ワインのボトルは¥6000くらいから。 鮮魚のカルパッチョ、ズッキーニのソテーとヤリイカ、ブーダンノワール、蝦夷鹿をチョイス。
どれも手が込んでいて目にも舌にも美味しく大満足です。 あと、ここはパンも美味しい!
接客も質もコスパも文句無しです。 知ってるとちょ...
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