While I am staying in Japan now, I was looking for an eye clinics which is reliable and has safety standards and quality of the services. I have been introduced by my Taiwanese friend who got treated in Osaka, I’ve decided to get the operation in the clinic in Shinjuku, Tokyo, then did LASIK surgery. Although there was other options such as ICL, LASIK is well verified in US Air Force and NASA, and it is much more common than ICL in the rest of the world.
The operation was cozy and easy, and I was well treated and am satisfied with the quality of the service, pre-surgery expectation was quite surpassed by post surgery experience, which was much better than I expected. Communication in English is fairly OK, and it’s a bit rare to find out for the specific refractive surgery clinics even in Tokyo. Will recommend anyone who has myopic symptoms or dry-eye symptoms with the surgery...
Read more2週間ほど前にこちらでICL手術を受けました。 結果は成功、視界良好でドライアイもなく、ハローグレアという光が丸く見える現象もほぼなくむしろ綺麗に見えます。とにかく受けてよかったです。
ただ、カウンセリングを行うスタッフと、オペ室でオペに携わるスタッフの熱量の違いには良くも悪くも驚きました。
カウンセリングは淡々としていますし、特別ぶっきらぼうなスタッフもいないし、無理な営業もしてこないです。料金もほぼ統一されています。
他の方が口コミに書かれていた検査代をアルコール消毒してくれたりしてくれなかったりはなく、徹底されて消毒してくれていました。 ただ、術前に「LINEで病院からのお知らせがくる」というものに対して、LINEからURLを開いてチャットという形なのですがこれについて通知がくるのかを聞いたら、わからなかったようで「そうですねー、設定によりますね」と適当な返事なのは気になりました。研修中の方でしたが、わからないことは他のスタッフに確認すべきです。あのLINEで手術の時間などが送られてくるので結構大切ですよ。あとは同じ方でしたが、たまに小さい子に話すようにタメ口混じりになるのも気になりました。私は35歳です…。 あとは、違う方でしたが術後に強い目の痛みを訴えたら、「これから麻酔も切れてどんどん痛くなっていきますよ」と言わたことも気になりました。とにかく目が痛いし、いつ治るのかわからない中でそのような発言は不適切ではないかと思います。これも研修中の方でした。 もちろんほとんどの方が丁寧でした。とにかく看護師と医師以外は余計なことは言わないに徹する、わからないことは確認するのが良いと思います。めちゃ適当感ハンパなかったです。
ただ、オペ室に入るとそんなぬくぬくした空気とは一変し、まさにプロフェッショナル。オペ前の目薬はテキパキと数回打っては時間置いて、数回打っては時間を置いて…。オペ室に入る際に抗不安薬を飲んでいるからか、当たり前のように看護師さんにグッと肩を支えられました。もう慣れっこなのでしょう。 そしてオペ室に入った瞬間「◯◯さんでーーす!!!!!」とまずは大声でこちらの名前を叫ばれたと思ったら、オペ室全員が同じ名前を叫ぶ。驚きました。そしてオペを受ける椅子に座る際にもまたこちらの名前を叫ぶ。絶対に患者を間違えてはいけないという使命があるからでしょう。 手術中は「残り30秒です!!」「手術は順調です!!」「イソジンかけます!!」と非常に活気と情熱にを感じられるオペでした。連帯感が凄かったです。 先生は冷静に淡々と「光を見てくださいね」と常に声かけしてくれました。 手術中に先生が何度も手袋を新しいものに付け替えているのも印象的でした。眼以外のものを触ったら手袋を付け替える。感染症を徹底的に防ぐためでしょう。
手術は麻酔を3種類使うため、痛くないと言われていましたが、僕の場合はめちゃくちゃ痛かったです…。麻酔が効きづらい体質なのでしょうか、痛すぎて途中で吐き気がしました。他にも同じ時間に手術した方たちはあっけらかんとしていたので、不思議です。手術自体は5分くらいでした。 猛スピードで手術が進んでいくので、とても痛いとは言えない雰囲気でした。 歯医者の麻酔が効かなくて追加したことがあるのですが、麻酔が効きづらい体質ってあるのでしょうかね…。 もう2度とあんな痛い手術受けたくないです笑
当日と翌日はやはり鋭いゴロゴロとした痛みと視界の安定のしなさで、大人しくしているだけでやっとでした。目の痛みと鼻水が止まらなくて地獄でした。やっぱりこれも他に手術した方は何にもなさそうだし、鼻水も出てないし不思議でした。 もし手術を受ける方がいましたら、僕は手術含め3日くらいお休みを取ることを勧めます。手術後は帰宅したら爆睡でした。多かれ少なかれ体に負担はかかっているのでしょう。
痛みに関しては個人差があるとしか言えないですね。眼球を傷つけるものなので痛いのは仕方ないかもしれないです。
しかし3日もしたら痛みも綺麗になくなり、多少の眩しさと見えづらさはあるものの、視界良好で自分の目に何が起きたかわからないくらいによく見えます。4日目にはまさに自分の眼で、ICLを受けたことを忘れてしまうレベル。 術前3日と術後1ヶ月は1日4回の目薬を義務付けられています。これも感染症予防に徹底しているからでしょう。あとは万が一何かあった時のために、夜22:00まで繋がる電話番号も渡されます。
もし友人などがICLで迷っていたら、先進会眼科さんを勧めると思います。ありがとうございました!
目薬を入れるトートバッグ(ビニール袋が有料と書かれている方がいましたが、私の時は先進会眼科のロゴが入ったしっかりしたトートでした)をもらえたり、オペ室で...
Read more12月5日、昨日レーシックを受けました。 翌日検診で、片目1.5:両目2.0。病院から帰宅後の投稿です。
信頼できる病院ではないかと感じました。 受付の方や看護師さん、医師も優しく、質問には明確に答え、お願いにも許容範囲内で応えてくださいます。
良いところも、疑問に思ったことなど正直に記載します。 以下、長文です。
当初、S美容傘下の近視治療へ伺ったところ、目の形が合わないためレーシックやICLには不適合と判断されました。 3時間ほどを予定していた検査が1時間で終了し、「不適合」という言葉に落胆。 その翌日に訪問予定だった先進会眼科さんが同じ新宿だったため、打診したところ検査可能ということで、受け入れていただきました。
問診や目の形状検査、視力、点眼麻酔をした状態の検査まで、全て行い(S美容傘下は形状検査で終了でした)、結果的にレーシックならば施術可能と判断し、受けた次第です。
手術当日は、目の検査、点眼麻酔などをして、手術待ちの部屋へ。 部屋はTDLのスペースMみたいなイメージです。 ロッカーへ手荷物や上着などを入れ、服の上から施術用の服(割烹着的なイメージ)を着ます。 椅子に座って、点眼麻酔、帽子に髪を入れる作業を看護師さんがしてくださいます。
疑問に思ったことは3つあります。 1)事前説明と準備 手術台の上で、首が安定せず、手術に影響を及ぼす可能性があるため、当日はパーカーなどフード付きの服などはダメだと言われました。 しかし、帽子に髪を入れる際(髪は肩より上です)ゴムで結ぶよう指示されました。しかし、1つ結びでは後頭部に結ぶことになり、首が座らず、安定しません。 「横むすびではどうですか」と言われましたが、安定しません。 自分から2つ結びにするため、ゴムをもう1つくださいと依頼し、2つ結びにしました。これで帽子に髪をいれることが完了しました。
2)扱い方 手術準備をしてくださっている看護師の方が、担当者とのインカムで「準備が遅れていて、まだ時間がかかっています。10分程度ですませます」(一部言葉が違う可能性があります)とおっしゃっていました。 「物」扱いされていることに、術前で不安な自分はなおさら怖くなりました。
3)処方薬 最初の問診からロキソニンが合わないと伝えていましたが、術後の痛み止めは、ロキソニンしかなく、処方されたのは、乾燥・炎症・感染予防の点眼薬のみ。処方内容の紙にロキソニンという文字の上に赤いペンで×印が記載され、痛み止めは処方されませんでした。 カロナールなど他の痛み止めも準備し、処方していただきたい旨を翌日検診時に医師に伝えました。
話を戻します。 手術室にでの流れについて説明をうけ、その通りに進みました。 想定よりも目の圧迫が強く、怖さを感じました。 あくまで私の想定なので、みなさんとは誤差があると思うので、安心してください。
手術中に医師が「そうそう、そんな感じ」と励ましの言葉に自ら「褒められると伸びるタイプなので、褒めてください」と言ったところ「順調、進んでいるよ。」など落ち着く言葉をもらいました。
術後、手術の前室に戻り、服や帽子などをとってもらい、ロッカーから荷物を出し、待合室に戻り、診断で手術は順調だったと話があり、心臓のバクバクが止まらないのと、どうなるのか不安のまま術後用の眼鏡をかけて、病院を後にしました。
友人からタクシーで帰るようアドバイスをもらっていましたが、もったいない意識が働き、電車で帰宅。
ここだけは強く言いたいです。ぜひタクシーで帰宅してください。 不安や恐怖からまだ解かれていない状態で電車などに乗るのは危険です。費用の一部だと思って、タクシーでの帰宅をお勧めします。
帰宅して目がとても痛く、目をつぶっていても痛みが緩和することはありませんでした。ロキソニンがダメなので、自分で持っているカロナール500mgを2錠飲んで、痛みが和らぎました。
眼の痛みについて看護師さんは「敏感な肌の方や強い肌の方と角膜は一緒で、痛みを強く感じる人もいれば、いない人もいる」ということでした。痛い時は我慢せず、お薬で落ち着かせることをお勧めします。
翌日には、痛みがなくなり、もやっと煙のような視界が少し減りました。検診で良好ということで、大人しく安静にしています。
近視治療を望むのであれば、最初に訪問する病院としてでも、セカンドオピニオンでも、ぜひ先進会眼科を受診してみてください。
最後まで読んでくださったみなさま...
Read more