A Review of Discrimination Against First-Time Korean Visitors. Basement level 1 allowed immediate entry, but we were informed there was a 63-minute wait for the 3rd floor. Reviews said the 3rd floor was more enjoyable, so we bought tickets at the kiosk and spent time at a café until our expected entry time. When we returned, we were told we still had to wait, so after more than an hour, it was finally our turn.
Suddenly, a manager approached and informed us that, as only one hour was left until closing, food and desserts were no longer available, and we could only order drinks and stay for 30 minutes. Although the usual time limit was an hour, we decided to proceed to at least try it since we had already waited. The manager looked surprised, went inside to talk with the staff, and then told us to register at basement level 1 instead.
When we went to basement level 1, they said we could enter right away. We explained, “We were sent down from the 3rd floor. We waited specifically for the 3rd floor. We could have entered basement level 1 earlier.” After whispering among themselves, they apologized and told us to go back up to the 3rd floor.
When we arrived at the 3rd floor, everyone who had been behind us had already entered, leaving no one else in line. We asked the manager when we could enter, and they said we needed to wait another 30 minutes. Annoyed, we questioned why only we had to wait, but the 3rd floor manager did not apologize and kept repeating that they were short-staffed due to a concert that day. When we asked why others were being let in, they just repeated the same response. Finally, we decided to leave, and the manager gave us a sour expression and walked away without saying anything.
I felt terrible for convincing my friends who didn’t want to go to check it out. From their perspective, they might think it’s more profitable to cater to regulars, but if I’d known this place treated first-time customers like this—making them wait without explanation and discriminating—I...
Read moreお嬢になって約半年のわたしが、はじめて行く方へ向けてレビューさせていただきます。 ぜひ参考にしていただけると嬉しいです!
わたしは2024年7月にはじめてアキバでご帰宅してから、2回はアキバ、他の30回近くは大阪本店にご帰宅していますが、毎回充実した時間を過ごさせていただいています!
他の方も書いている通り、確かに放置される時間が多い時もあります。それは何回も通っててもみんな等しくそうだと思います。(何百回、何千回とご帰宅してる方もいるので、その方と比べて「優遇されてる人もいた!」と文句を付けるのはお門違いだと思います。)
でも、チェキを入れれば話す時間は自然と生まれるし、忙しい日はバタバタするので話す時間がなくても仕方ないです。メイドさんの数には限りがありますので。
チェキを入れないと話せないのか!と憤りを感じる方はメイドカフェは向いていないと思います。 メイドカフェはカフェ自体が「アミューズメント」なのです。USJに行くのと同じだと思ってください。
放置時間が嫌、チェキを入れたくないけど女の子と話したい方はガールズバーやキャバクラにでも行かれるのがよろしいかと思います。
カフェと言えばお食事するところだと思いますが、肝心のお食事もあっとはとてもおいしいです!
ご飯ものもデザートも他のカフェに引けを取らないレベルでおいしいです。 アニメのコラボカフェとかと同レベルでしょ・・・と思って行くと、いい意味で期待を裏切ってくるのでとてもオススメです。(特にオムライスは看板商品なだけあって、めちゃくちゃクオリティ高いですよ!)
ドリンクもたくさん種類があって選び放題です! メイドさんがお絵描きしてくれるラテ系のドリンクは、メイドさんの腕の見せどころですが、どのメイドさんもちゃちゃっとすばやく描いてくれて、それでいてめちゃくちゃ上手いです。
ねこやうさぎはもちろん、既存のキャラクターも上手に描いてくれます。本当にすごいです。
続いてチェキですが、記念撮影(いわゆるメイドさんとのツーショットチェキ)はポーズが決まってなくてもメイドさんからポーズを提案してくれます。(わたしはいつもポーズが決まってないまま順番が来ちゃって、いつも提案してもらってます、申し訳ない)
ちなみに、メイドさんによっては、メイドさん個人が作ったポーズがあったりします! かわいい。
コレチェキと呼ばれるメイドさんのソロチェキに、メイドさんが2分間自由にお絵描きしてくれるチェキは、記念撮影よりちょっとお高めなので、最初は躊躇するかもしれませんが、2分間でお話もお絵描きもしてもらえると思えばお値段以上なのではないかと思います。 メイドさんが1人じめ出来てしまうわけですからね。
そしてこれまたお絵描きのクオリティがみんな高いです! 自称「個性的な画力」のメイドさんもいますが、まず大前提としてそんなことないし、そうだったとしてもそれすらも愛おしいと思えてしまいます。大好きなかわいいメイドさんが描いたものだからこそ価値があるのです。
雰囲気に関しては、大阪本店は3階まであり、それぞれ内装が違うので雰囲気も異なります。
1階は、1階にあるのではなく、実は地下に店舗があります。1階の自動ドアから入って右手の階段を下っていくと、そこが大阪本店1階です。 他の階と比べると少々小さめで狭めの店舗になっています。地下なのが関係しているのか、心なしか店内の照明も暗いような気がします。 その分とても落ち着ける店舗かなと思います。
ちなみにそのまままっすぐ行くとあっとのグッズや大阪本店に所属するメイドさんのグッズが買えるショップに辿り着きます。(基本的にここではアキバのメイドさんのグッズは取り扱っていないので注意が必要です。)
2階へは横断歩道を渡って左手の階段を上がると目の前に木が見えます。そのすぐ右を見ていただくと大阪本店2階の入口が見えます。こちらは1階と比べると広々としており、ピンクを基調としたかわいらしい内装になっています。「萌え〜!」って感じです。
3階は2通り行き方がありまして、2階へ行く階段を上り、木をスルーしてまっすぐ行くとエレベーターがありますのでそれに乗っていただくか、1階の自動ドアから入って真っ直ぐ行って右手にあっとショップが見えたところで左に行っていただくとエレベーターがありますので、それに乗ってください。
3階の内装はピンクにパステルグリーンが入って、まるでかわいいデザートのような内装です。 食べちゃいたいですね。
ちなみに、この内装、前の方のステージでチェキを撮るのですが、このステージは不定期で突発的に行われる「お楽しみ会」にも使用されます。
このお楽しみ会は、いつ、どのタイミングで開催されるか分からないため、それを狙っていくことはかなり難しいです。
ですので、お楽しみ会に遭遇したらたくさん楽しんでください! 内容はミニライブや萌え萌えジャンケン大会などその時によってさまざまです。ちなみに、ジャンケン大会は勝てば景品がもらえちゃうのでぜひ狙ってみてくださいね〜! ミニライブもペンライトの貸し出しがあるので、他のご主人様お嬢様に迷惑にならない程度にブンブン振ってあげてください!
メイドさんに関しては、メタ的発言になってしまうことをご了承いただいた上でお読みいただければと思います・・・。
どの階もそうですが、大阪らしくノリのいいメイドさんもいますし、キャラ作りがしっかりしていて、ご自身の世界観を重視しているメイドさん、声のかわいいメイドさん、多言語が堪能なメイドさん、さらには海の向こうから来たメイドさんまで、いろんな属性のメイドさんがいらっしゃいます!
公式サイトのメイド一覧では、店舗ごとに所属メイドが絞れるのと、各SNSに飛ぶこともできますので、行く前に気になるメイドさんを見ておくのも良いかと思います。
SNSではお給仕予定を公開してくれていますが、普通の時間の書き方ではなく、独自の時間の書き方になっているので、分からない方は調べて読み解いてください! 気になるメイドさんのお給仕予定に合わせてはじめてご帰宅するのも素敵だと思います!
ぜひお気に入りのメイドさんを見つけてみてくださいね〜!
そして、大前提知っていてほしいことがありまして、それは「コスデーやSPお給仕の存在」です。
コスデーはそのままコスプレデー、SPお給仕はメイドさんの記念日や誕生日の時に開催される特別なお給仕です。 いわゆる「イベント」です。
このイベントが開催される日は時間と場合によってはめちゃくちゃ混みます。 ちなみに、イベントがなかったとしても、土日は比較的混みやすいのでご注意ください。
初ご帰宅はイベントの日は避けた方が無難です。 土日に初ご帰宅する予定の方は事前にEPARKという順番受付サイト(アプリもあります)に登録しておくのがオススメです。 すぐ順番が取れるので!
ただ、イベントの日や土日などで混んでいた場合、メイドさんも忙しくてお話する時間がない場合があります。...
Read moreGlorified Waitresses. - Saw the line outside and thought hey they must be famous for a reason, right? Waited almost an hour to get in. Our maid was very attentive at the beginning, trying her absolute best to welcome us. Ordered a set for food and drinks, 20mins later the food comes out brought to us by a maid called しよう/ Shiyou but she would drop her smile into a frown before she finished turning around. Hmm alright maybe she having a bad day? She checks on us and does that same thing again. The parfaits come out, looking sad and the berries in it still frozen and very sour. The rest of the time we were left alone, never saw the maid that greeted us again but she kept entertaining other customers. All maid cafes with a moe theme will do the usual if you are looking to see your friend's reactions to everything. This place literally gives you your food then you are just left alone, worst one that I have been to yet. Come here if you have never been to a maid cafe before, this is an extremely mild experience to show what it looks like, not what an actual...
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